「亀岡偉民」の過去の国会発言

発言数 971件

初発言日: 2005-10-14  /  最新発言日: 2023-12-13  /  1 ページ目 / 全体 49ページ

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2023-12-13 衆議院

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○亀岡委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、参議院議員選挙における合区の速やかな解消に関する陳情書外一件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、郵便投票の拡大等、選挙の投票に参加しやすい環境づくりに向けた本格的議論を求める意見書外一件であります。 ――――◇―――――

2023-12-13 衆議院

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2023-12-13 衆議院

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○亀岡委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず 第二百八回国会、落合貴之君外四名提出、公職選挙法及び地方自治法の一部を改正する法律案 第二百十一回国会、落合貴之君外十四名提出、インターネット投票の導入の推進に関する法律案 及び 守島正君外二名提出、選挙等改革の推進に関する法律案 以上の各案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2023-12-13 衆議院

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○亀岡委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第二百八回国会、落合貴之君外四名提出、政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案 第二百八回国会、落合貴之君外四名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案 及び 落合貴之君外三名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案 並びに 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたし

2023-12-13 衆議院

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2023-10-20 衆議院

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○亀岡委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 本委員会は、政治倫理を確立し、選挙制度をより公正で信頼に足るものに改正することにより、民主政治の健全な発達に寄与することを使命とする誠に重大な責務を担っております。 委員長といたしまして、委員各位の御指導、御協力を賜りながら、公正かつ円満な委員会の運営を行ってまいりたいと存じます。 何とぞ

2023-10-20 衆議院

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大塚 拓君 西田 昭二君 鳩山 二郎君 平口 洋君 源馬謙太郎君 渡辺 周君 山本 剛正君 伊藤 渉君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五分散会

2022-12-10 衆議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○亀岡委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による拉致被害者の即時一括帰国を求める意見書外三件であります。 ――――◇―――――

2022-12-10 衆議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じた場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2022-12-10 衆議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2022-11-15 衆議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○亀岡委員長 これより会議を開きます。 この際、松野拉致問題担当大臣、林外務大臣、谷国家公安委員会委員長、和田内閣府副大臣、山田外務副大臣、武井外務副大臣、自見内閣府大臣政務官、秋本外務大臣政務官及び高木外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。松野拉致問題担当大臣。

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