亀岡偉民 に関する国会発言
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○山井和則君(続) 申し訳ありません。冷静にさせていただきます。 衆議院議員大塚拓議員からは御挨拶文が裏金問題について出ておりますので、重要なコメントですので一部読み上げさせていただきます。 清和政策研究会が、政治資金パーティーの収支を一部不記載としたことで重大な政治不信を招いたことを、所属した一員として改めて深くおわびいたします。当事務所においては、清和研入会から令和二年分まで、清和研パーティーに関わる収支を全額収支報告に計上
○山井和則君(続) はい。そうしたら、ちらっといきますね、ちらっと。分かりました。 二人とも、政治の信頼回復のために政治資金の透明化や人事の在り方を見直す必要性を強調。井原氏は、秘書や会計責任者の責任で幕引きを図るようでは国民目線とずれている、改革が必要だと述べた。井原議員も言っているじゃないですか。井原氏は、秘書や会計責任者の責任で幕引きを図るようでは国民目線とずれている、改革が必要だと述べた。いいことを言っているじゃないですか。
○小野寺座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の小野寺五典でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 まず、今回の能登半島地震により犠牲となられた方々に対し、衷心からお悔やみを申し上げますとともに、被災された方々にお見舞いを申し上げます。 私自身、十三年前の東日本大震災の被災
○橋本委員 石川県に派遣された委員を代表いたしまして、団長に代わり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、小野寺五典委員長を団長として、理事牧島かれん君、奥野総一郎君、漆間譲司君、佐藤英道君、委員亀岡偉民君、小森卓郎君、牧原秀樹君、若林健太君、渡辺博道君、梅谷守君、近藤和也君、奥下剛光君、高橋千鶴子君、田中健君、私、橋本岳の十六名であります。 去る十六日、現地において、令和六年能登半島地震による内灘町の被害及び金沢市所
○奥野(信)委員 御異議なしと認めます。よって、亀岡偉民君が委員長に御当選になりました。 委員長亀岡偉民君に本席を譲ります。 〔亀岡委員長、委員長席に着く〕
○源馬委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、亀岡偉民君を委員長に推薦いたします。
○大串委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に亀岡偉民君を指名いたします。 ――――◇―――――
○櫻田委員 御異議なしと認めます。よって、亀岡偉民君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長亀岡偉民君に本席を譲ります。 〔亀岡委員長、委員長席に着く〕
○梅谷委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、亀岡偉民君を委員長に推薦いたします。
○亀岡委員 皆様、おはようございます。自由民主党の亀岡偉民です。 今日は法案を質疑させていただきますので、大臣、よろしくお願いいたします。 その前に、まず最初に、北海道の海難事故がありましたけれども、まだ行方不明者がたくさんおります。犠牲になられた方々の御冥福を心から祈ると同時に、今救助に当たっている、捜索に当たっている皆様方に心から敬意を表したいと思います。 この異常気象の中で何が起こるか分からない。実は、福島の方も東日本
○伊藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がございますので、順次これを許します。亀岡偉民君。
○亀岡委員 おはようございます。自由民主党の亀岡偉民です。 今日は、二年間の新型コロナワクチン、治療薬開発の成果と今後の取組を中心に聞いていきたいと思います。 新型コロナ感染から二年余りが過ぎようとしていますが、ようやく昨年、ちょっと収束を迎え始めたかなと思ったときに、オミクロン株で今大変な状況になっております。今では十六の都県に対して蔓延防止重点措置が取られておりますし、さらには十八の道府県も適用されている状況になっております
○根本委員長 これにて秋葉君の質疑は終了いたしました。 次に、亀岡偉民君。
○畑野委員 ちょっと今の御答弁ではよく分かりかねるところがあるんですが。 しかし、今回の法改正で中期計画に指標が追加される、法律になるわけですよ。そして、学長選考・監察会議と監事の権限が強化されるということですから、実際、これはどうなっていくかというと、学長の業務遂行状況が指標への達成度として可視化される。政府が進める大学改革に従わせるための、強力な圧力になって作用することは、これは明らかだと思います。 なぜなら、三月二十二日の
○副大臣(亀岡偉民君) 現金で支払っておりますので、どこまで確認できるかはしっかりとさせていただきたいと思います。
○副大臣(亀岡偉民君) 私どもしっかりとその辺も存じ上げておりますので、支払も現金で支払いましたし、一切問題のないという形でお会いさせていただきました。
○副大臣(亀岡偉民君) 私ども旧知の仲でありまして、まさにいろいろ、運動部の強化から、いろいろ相談を受けておりましたので、そういうところには相談に応じましたけれども、一切そういうことに関しては話は出ませんでした。
○副大臣(亀岡偉民君) 学校側から呼び出しがあったわけではありませんので、私が旧知の仲だからお誘いしたわけであって、そういう話は全く出ませんでした。
○副大臣(亀岡偉民君) どこがどういう申請をしているか、全く分かりませんでした。制度もそんな詳しくは知りませんでした。
○副大臣(亀岡偉民君) 私は全く知っておりません。そして、副大臣は私どもの旧知の仲でありまして、国交省から行って、たまに行くことがあったから、たまたま私の方でちょっとお誘いを掛けたということであります。