「二宮文造」の過去の国会発言

発言数 5,100件

初発言日: 1962-11-01  /  最新発言日: 1986-05-20  /  1 ページ目 / 全体 255ページ

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1986-05-20 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月十五日、工藤万砂美君及び星長治君が委員を辞任され、その補欠として名尾良孝君及び林ゆう君がそれぞれ選任されました。 また、去る五月十六日、橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が選任されました。 また、昨五月十九日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として佐藤昭夫君が選任されました。 また、

1986-05-20 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) これより請願の審査を行います。 第九八号外国人登録法に基づく指紋押なつ制度の適正な適用に関する請願外三十七件を議題といたします。 今国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一三〇五号法務局、更生保護官署、入国管理官署の大幅増員に関する請願外三件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものと

1986-05-20 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-20 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-20 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-20 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会 —————・—————

1986-05-16 参議院

本会議

○二宮文造君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、最近における国際的な法律事務の増大にかんがみ、渉外的法律関係の安定を図り、あわせて、外国における日本法に関する法律事務の取り扱いの充実に資するため、相互の保証のもとに、外国弁護士となる資格を有する者が国内における外国法に関する法律事務を取り扱うことができる道を開き、かつ、その法律事務の取り扱いを弁護士の例に準

1986-05-15 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-15 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

1986-05-15 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨五月十四日、岡野裕君、名尾良孝君及び宮田輝君が委員を辞任され、その補欠として星長治君、工藤万砂美君及び藤田正明君がそれぞれ選任されました。 —————————————

1986-05-15 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-15 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十五分散会

1986-05-15 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) 前回に引き続き、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

1986-05-15 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) 休憩前に引き続き、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

1986-05-15 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君が選任されました。 —————————————

1986-05-15 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) 本案に対する質疑は、午前はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時十三分休憩 —————・————— 午後一時一分開会

1986-05-15 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-15 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。寺田熊雄君。

1986-05-13 参議院

法務委員会

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨五月十二日、橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が選任されました。 —————————————

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