二宮文造 に関する国会発言

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2006-02-03 川村良典 議院運営委員会 参議院

○事務総長(川村良典君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、元議員二宮文造君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。  次に、予算委員会議了の平成十七年度一般会計補正予算外二案の緊急上程でございます。まず、三案を日程に追加して一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと

2006-02-03 川村良典 議院運営委員会 参議院

○事務総長(川村良典君) 元議員二宮文造先生には、去る一月二十七日午前十時三十三分、香川県高松市の病院において逝去されました。謹んで御報告いたします。  本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。

2006-02-03 溝手顕正 議院運営委員会 参議院

○委員長(溝手顕正君) 次に、元議員故二宮文造君に対する弔詞に関する件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。

2006-02-03 扇千景 本会議 参議院

○議長(扇千景君) 御異議ないと認めます。  弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに法務委員長の重任にあたられました 元議員二宮文造君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます      ─────・─────

2006-02-03 扇千景 本会議 参議院

○議長(扇千景君) これより会議を開きます。  さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員二宮文造君は、去る一月二十七日逝去されました。誠に痛惜哀悼の至りに堪えません。  つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2004-05-10 木庭健太郎 決算委員会 参議院

○木庭健太郎君 国会の歴史を踏まえ、参議院における決算審査の在り方並びに平成十四年度決算外二件に対するこれまでの審査を踏まえて、内閣に対し警告又は要請すべき事項について意見を申し述べます。  国会における決算審査の意義は、国会が議決した予算及び関係法律が適正かつ効率的に執行されたかどうかを検証し、あわせて、政府全般の施策について広く国民的視野から分析評価を行い、その結果を後年の予算編成及びその執行に反映させることであります。  昨年

1986-07-22 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) この際、国会議員として永年にわたり在職されました前議員の表彰についてお諮りいたします。  国会議員として二十四年の長さにわたり在職されました源田実君、二宮文造君、鈴木一弘君に対し、永年の功労を表彰することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-20 二宮文造 法務委員会 参議院

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時三十三分散会      —————・—————

1986-05-20 二宮文造 法務委員会 参議院

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-20 二宮文造 法務委員会 参議院

○委員長(二宮文造君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-20 二宮文造 法務委員会 参議院

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     —————————————

1986-05-20 二宮文造 法務委員会 参議院

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-20 二宮文造 法務委員会 参議院

○委員長(二宮文造君) これより請願の審査を行います。  第九八号外国人登録法に基づく指紋押なつ制度の適正な適用に関する請願外三十七件を議題といたします。  今国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。  これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一三〇五号法務局、更生保護官署、入国管理官署の大幅増員に関する請願外三件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものと

1986-05-20 二宮文造 法務委員会 参議院

○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る五月十五日、工藤万砂美君及び星長治君が委員を辞任され、その補欠として名尾良孝君及び林ゆう君がそれぞれ選任されました。  また、去る五月十六日、橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が選任されました。  また、昨五月十九日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として佐藤昭夫君が選任されました。  また、

1986-05-16 二宮文造 本会議 参議院

二宮文造君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。  本法律案は、最近における国際的な法律事務の増大にかんがみ、渉外的法律関係の安定を図り、あわせて、外国における日本法に関する法律事務の取り扱いの充実に資するため、相互の保証のもとに、外国弁護士となる資格を有する者が国内における外国法に関する法律事務を取り扱うことができる道を開き、かつ、その法律事務の取り扱いを弁護士の例に準

1986-05-16 木村睦男 本会議 参議院

○議長(木村睦男君) 日程第三 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。法務委員長二宮文造君。    〔二宮文造君登壇、拍手〕

1986-05-15 二宮文造 法務委員会 参議院

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時二十五分散会

1986-05-15 二宮文造 法務委員会 参議院

○委員長(二宮文造君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-15 二宮文造 法務委員会 参議院

○委員長(二宮文造君) 御異議ないと認めます。  それでは、これより採決に入ります。  外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

1986-05-15 二宮文造 法務委員会 参議院

○委員長(二宮文造君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕