「亘四郎」の過去の国会発言

発言数 91件

初発言日: 1947-08-04  /  最新発言日: 1976-12-30  /  1 ページ目 / 全体 5ページ

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1976-12-30 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○亘四郎君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開催いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1976-12-24 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○亘四郎君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか、お諮りいたします。

1976-09-17 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○亘四郎君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか、お諮りいたします。

1975-12-27 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○亘四郎君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1975-09-16 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○亘四郎君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1975-07-01 参議院

外務委員会

○亘四郎君 先般の質疑の際に、私時間が参りまして、二、三まだお尋ねをしなければならないものが残っておったわけでございまして、きょうはその残りのものに対してお考えをお伺いしたいと、かように考えております。 まず第一の問題が、あなたの御提案になった案の第五条の関係でございますが、第五条の関係の計画の変更という問題でございます。 私、つらつら考えてみまして、相手国のある外交問題で計画の変更のたびごとに国会の承認を事前に受けなければなら

1975-07-01 参議院

外務委員会

○亘四郎君 最後に、いままでこの案に対して私は私なりの立場でいろんな観点からお尋ねしてきたわけでございますが、ひとつこの段階で、いままでいろいろお尋ねした問題、特にいま最後に私が田さんにお尋ねした問題に対しまして、私は、いまのこの案に基づいて案が仮に実施に移される段階になる、そうするというと、これを行政的に扱っていかなければならない外務省、外務大臣として、私が感じたような事柄が間違っておるかどうかというような点から外務大臣のお考えを私は

1975-07-01 参議院

外務委員会

○亘四郎君 もう一点だけ。 いま外務大臣のお話をお聞きいたしまして、さもあらんというような感じを実は持ったわけであります。そういうことからいたしまして、私は何と申しますか、いまの御提案になっておるこういう形の国会の承認というようなものが、この種の予算措置を講じてゆく立場の政府として、どこか外国の例で対外協力の関係でそういう形をやっておるというような、私は不幸にして知らないのでございますけれども、例があるのでございましょうか。あるいは

1975-07-01 参議院

外務委員会

○亘四郎君 まあこれは私の一つの勘ぐりでございますけれども、相手国といろいろ下相談をする。そういたしまして、相手国は、どうせ日本の方は国会の承認を得なけりゃならぬ。その場合、修正されるか減額されるかは、普遍的に考えた場合におおよそそうなるであろうという見通しを持って交渉に当たる。そうなると、まあ悪い言葉で言えばひっかける、ブラフでもって予想外の要望を、望外の要望を盛り込んでくるんじゃないかというような危険も感じられるわけなんです。そうす

1975-07-01 参議院

外務委員会

○亘四郎君 私も最初に御質問申し上げたとき、この法律案をおつくりになった精神と申しますか、そういうものに対して敬意を表するという形でスタートしたわけでございますが、もちろん立法府でございます。ですから、ロー・メーキング・ボデーであるということは間違いない。そういうロー・メーキング・ボデーだからして、私も田さんと同じように、いままで幾たびか、まるで日本の国会は政府の仕事をしやすいために駆使されておるようなものにしかないじゃないかというよう

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