亘四郎 に関する国会発言
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○渡辺秀央君 大臣以下、御苦労さまです。午前中の質疑をじっくりと承っておりました。 私は、きょうは幾つかの質問、せっかくの機会なので大臣の考えをただしたいなという気もいたしましたが、大ざっぱに二つか三つぐらいに絞って考え方を聴取したいというふうに思います。 その前に、午前中の質疑で柏崎刈羽の東電の原発にかかわる刈羽村のプルサーマルに対する住民投票の件ですが、実は私のかつての選挙区であります。一番私が大事にしてきた選挙区でありまし
○戸叶武君 本院議員亘四郎君は、去る四日、心筋梗塞のため急逝されました。つい先日までお元気で登院されており、全く予想だにいたさなかったことで、まことに哀惜にたえません。 私は、皆様の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで追悼の言葉をささげたいと思います。 亘四郎君は、明治三十二年十一月、新潟県三条市の素封家堤清七氏の四男として出生され、幼くして寺泊の回船問屋亘家の養子となり、三条中学時代は、あの小柄な体で相撲に、柔道に、向こうと
○議長(河野謙三君) これより会議を開きます。 議員亘四郎君は、去る四日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は議員正三位勲一筆亘四郎君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞 をささげます —————・—————
○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 議事に先立ち一言申し上げます。 本委員会委員亘四郎君は、去る四月四日、心筋梗塞のため急逝されました。まことに痛恨哀惜にたえません。 同君は、本委員会の委員として一緒に国政に尽くしてまいりましたが、ここに皆様とともに謹んで黙祷を捧げ、心からの哀悼の意を表し、御冥福をお祈りしたいと存じます。 それでは、出席者全員の皆様の御起立をお願いいたします。黙祷。
○亘四郎君 御異議ないものと認めます。 それでは、委員長に稲嶺一郎君を指名いたします。 ————————————— 〔稲嶺一郎君委員長席に着く〕
○亘四郎君 ただいまの鈴木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○亘四郎君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開催いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
○亘四郎君 御異議ないものと認めます。 それでは、委員長に稲嶺一郎君を指名いたします。 ————————————— 〔稲嶺一郎君委員長席に着く〕
○亘四郎君 ただいまの鈴木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○亘四郎君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか、お諮りいたします。
○亘四郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に稲嶺一郎君を指名いたします。 ————————————— 〔稲嶺一郎君委員長席に着く〕
○亘四郎君 ただいまの鈴木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○亘四郎君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか、お諮りいたします。
○委員長(田代富士男君) 委員の異動について御報告いたします。 矢田部理君、片山正英君、高橋邦雄君、亘四郎君、佐多宗二君、白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として小柳勇君、林ゆう君、平井卓志君、黒住忠行君、松岡克由君、宮崎正義君が選任されました。 —————————————
○委員長(高橋雄之助君) 委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、松永忠二君が委員を辞任され、その補欠として竹田四郎君が選任されました。 また、二十三日、稲嶺一郎君、福井勇君、二木謙吾君及び中山太郎君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として亀井久興君、亘四郎君、植木光教君及び私、高橋雄之助がそれぞれ選任されました。 また、二十四日、植木光教君が委員を辞任され、その補欠として稲嶺一郎君が選任されました。
○委員長(二木謙吾君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十五日、亘四郎君が委員を辞任され、その補欠として福井勇君が選任されました。 —————————————
○亘四郎君 御異議ないと認めます。 よって、委員長に古賀雷四郎君が選任されました。(拍手) 〔古賀雷四郎君委員長席に着く〕
○亘四郎君 ただいまの鈴木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○亘四郎君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
○亘四郎君 御異議ないものと認めます。 よって、委員長に古賀雷四郎君が選任されました。(拍手) ————————————— 〔古賀雷四郎君委員長席に着く〕