「今松治郎」の過去の国会発言

発言数 459件

初発言日: 1957-03-16  /  最新発言日: 1965-03-01  /  1 ページ目 / 全体 23ページ

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1965-03-01 衆議院

予算委員会

○今松委員 第五分科会における審査の経過並びに結果について、御報告申し上げます。 本分科会の審査の対象は、昭和四十年度予算中、建設省、運輸省及び郵政省の各省所管の分でありまして、去る二月二十二日から二十七日まで六日間にわたり、連日慎重、かつ、熱心に審査いたしました。 初日に各省より一括説明を聴取したのち、直ちに質疑を行ないましたが、これらの詳細につきましては会議録に譲ることといたしまして、ここでは要点を簡単に御報告申し上げたいと

1965-02-27 衆議院

予算委員会第五分科会

○今松主査 これにて建設所管に対する質疑を終了いたしました。 午後は二時三十分より再開し、運輸省所管について質疑を行なうこととし、暫時休憩いたします。 午後一時四十三分休憩 ————◇————— 午後二時三十三分開議

1965-02-27 衆議院

予算委員会第五分科会

○今松主査 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計予算及び昭和四十年度特別会計予算中、建設省所管を議題といたします。 質疑に先立ち、念のために申し上げます。本日は質疑者が非常に多数ございますので、質疑の持ち時間は、本務員は一時間、兼務員もしくは委員交代で分科員となられました方は三十分にとどめていただきたいと思います。 なお、政府当局も、質疑者が時間が限られておられますので、答弁は簡単明瞭にお願いいたします。 前回

1965-02-27 衆議院

予算委員会第五分科会

○今松主査 たいへんおそくなりまして、御質問の方にも当局にもお気の毒でありますが、引き続いてもう一人だけやりたいと思います。玉置一徳君。

1965-02-27 衆議院

予算委員会第五分科会

○今松主査 この際、おはかりいたします。 昭和四十年度一般会計予算及び昭和四十年度特別会計予算中、運輸省、郵政省及び建設省所管並びに昭和四十年度政府関係機関予算中、日本国有鉄道及び日本電信電話公社関係に対する討論採決は、先例によりまして、予算委員会に譲ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-02-27 衆議院

予算委員会第五分科会

○今松主査 私のほうから申し上げますが、肥田君は非常に材料を持っておるようでありますから、当局のほうで、必要があれば材料をお借りになりまして、十分検討をされることにして、この辺で打ち切っていただきたいと思います。

1965-02-27 衆議院

予算委員会第五分科会

○今松主査 これにて運輸省所管及び日本国有鉄道関係に対する質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、本分科会所属の運輸省所管、郵政省所管及び建設省所管に対する質疑は全部終了いたしました。

1965-02-27 衆議院

予算委員会第五分科会

○今松主査 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位には、連日、長時間にわたり御協力を賜わりまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。(拍手) これにて第五分科会を散会いたします。 午後五時五十一分散会

1965-02-26 衆議院

予算委員会第五分科会

○今松主査 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計予算及び昭和四十年度特別会計予算中、郵政省所管並びに昭和四十年度政府関係機関予算中、日本電信電話公社関係を議題といたします。 本日も質疑者が非常に多数で、午前中四人おられますので、質疑の持ち時間は、本務員は一時間、兼務員もしくは委員交代で分科員になられました方は三十分程度にお願いいたしたいと存じます。 前回に引き続き質疑を行ないます。田口誠治君。

1965-02-26 衆議院

予算委員会第五分科会

○今松主査 明二十七日は午前十時より開会し、建設省及び運輸省所管並びに日本国有鉄道関係について質疑を行ないます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十五分散会

1965-02-26 衆議院

予算委員会第五分科会

○今松主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十年度一般会計予算及び昭和四十年度特別会計予算中、運輸省所管並びに昭和四十年度政府関係機関予算中、日本国有鉄道関係を議題といたします。 前会に引き続き質疑を行ないます。松平忠久君。 松平君に申し上げますが、非常にたくさん質問の御希望者がありますから、時間を御厳守願います。

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