「今澄勇」の過去の国会発言

発言数 1,011件

初発言日: 1947-07-01  /  最新発言日: 1972-07-12  /  1 ページ目 / 全体 51ページ

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1972-07-12 衆議院

交通安全対策特別委員会

○今澄委員長 これより会議を開きます。 閉会中委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託され、委員派遣を行なう必要が生じました場合には、議長に対し委員派遣承認申請を行なうこととし、派遣委員の員数、氏名、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1972-07-06 衆議院

交通安全対策特別委員会

○今澄委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推薦によりまして、私が再度本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。どうぞよろしくお願いをいたします。 ————◇—————

1972-07-06 衆議院

交通安全対策特別委員会

○今澄委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、 大竹 太郎君 河野 洋平君 佐藤 守良君 中村 弘海君 丹羽 久章君 後藤 俊男君 宮井 泰良君 渡辺 武三君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会

1972-06-16 衆議院

交通安全対策特別委員会

○今澄委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、閉会中もなお調査を行なうことができますよう、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1972-06-16 衆議院

交通安全対策特別委員会

○今澄委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1972-06-16 衆議院

交通安全対策特別委員会

○今澄委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1972-06-16 衆議院

交通安全対策特別委員会

○今澄委員長 次に、この際申し上げます。 本委員会に付託になりました請願につきましては、理事会において協議いたしましたとおり、いずれも採否の決定を保留いたすこととなりましたので、御了承願います。 —————————————

1972-06-16 衆議院

交通安全対策特別委員会

○今澄委員長 なお、今国会におきまして本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり、海上交通安全法の早期制定等に関する陳情書外一件でありますので、念のため申し添えます。 ————◇—————

1972-06-16 衆議院

交通安全対策特別委員会

○今澄委員長 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 去る十四日、ニューデリー郊外において日本航空四七一便DC8型機の墜落事故がありました。 この際、政府より事故の概要について説明を求めるのでありますが、まず、委員会を代表し、おなくなりになりました方々に対し深く哀悼の意を表する次第であります。 それでは説明を求めます。内村航空局長。

1971-12-30 衆議院

交通安全対策特別委員会

○今澄委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推薦によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。 交通事故の現状は、年々増加の一途をたどり、まことに憂慮にたいえないものがございます。今後さらに交通安全対策の強化促進をはかるとともに、総合的対策の樹立が強く要望されております。幸い、御経験豊かな皆さん方の御支援を得まして、これが対策の樹立並びに委員会運営の重責を果たすことができます

1971-12-30 衆議院

交通安全対策特別委員会

○今澄委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、 大竹太郎君 加藤六月君 河野 洋平君 佐藤守良君 丹羽 久章君 後藤俊男君 宮井泰良君 渡辺 武三君以上八名の諸君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします 午後四時三分散会

1970-02-23 衆議院

予算委員会

○今澄委員 とにかく、共同声明が条約と同じ拘束力を持つというからには、この極東地域の範囲においてもここでほんとうはもっとはっきりしたいのですけれども、まあせっかく愛知外務大臣が、わかったようなわからぬことをいま言ったのですが、これは私、大事なところだと思うのですよ。まあ時間がありませんからひとつ次に移りましょう。 問題は、沖繩について核持ち込み——まあ皆さんはそんなことは絶対ないと言うてここで答弁なさるでしょう。だが、これまた向こう

1970-02-23 衆議院

予算委員会

○今澄委員 いろいろ数字で言うたのではさっぱり——あれも数字、これも数字で、お役所仕事であれですが、国税庁長官、とにかく代議士はみんな脱税を摘発するときには、間に立って業者側を守る者ばかりであるなんと思わぬでください。私はひとつ断固としてやってもらいたいと思うんだ。脱税を摘発することきびしくなくして、どうして税の公平感がありますか。 私、大蔵大臣に聞きたいけれども、医者はどうですか。医者はいま七二%が原価で、残りに税金をかけておるで

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