今澄勇 に関する国会発言

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1975-06-10 小林進 予算委員会 衆議院

○小林(進)委員 総理はどうも、私が言っているのではないのです。問題はあなたじゃない。第七項目なんですよ。いま一回言いますよ。第七項目の、「日中両国の国交正常化は、第三国に対するものではない。両国のいずれも、アジア・太平洋地域において覇権を求めるべきではなく、このような覇権を確立しようとする他のいかなる国あるいは国の集団による試みにも反対する。」というこの共同声明の文章、これに条約という衣をそのまま着せるかどうかというだけの問題なんです

1972-10-27 大久保武雄 交通安全対策特別委員会 衆議院

○大久保(武)委員 ただいま委員長に当選されました今澄勇君は、本日御出席になっておりませんので、引き続き、私が委員長代理として理事の互選を行ないたいと思いますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1972-10-27 大久保武雄 交通安全対策特別委員会 衆議院

○大久保(武)委員 御異議なしと認めます。よって、今澄勇君が委員長に御当選になりました。      ————◇—————

1972-10-27 大竹太郎 交通安全対策特別委員会 衆議院

○大竹委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、今澄勇君を委員長に推薦いたしたいと思います。

1972-07-06 荒木萬壽夫 交通安全対策特別委員会 衆議院

○荒木委員 御異議なしと認めます。よって、今澄勇君が委員長に御当選になりました。(拍手)  それでは、委員長今澄勇君に本席を譲ります。   〔今澄委員長、委員長席に着く〕

1972-07-06 大竹太郎 交通安全対策特別委員会 衆議院

○大竹委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、今澄勇君を委員長に推薦いたしたいと思います。

1971-12-30 荒木萬壽夫 交通安全対策特別委員会 衆議院

○荒木委員 御異議なしと認めます。よって、今澄男君が委員長に御当選になりました。(拍手)  それでは、委員長今澄勇君に本席を譲ります。     〔今澄委員長、委員長席に着く〕

1971-12-30 加藤六月 交通安全対策特別委員会 衆議院

○加藤(六)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、今澄勇君を委員長に推薦いたしたいと思います。

1970-03-20 中野四郎 予算委員会 衆議院

○中野委員長 起立少数。よって、今澄勇君外二名提出の動議は否決されました。  これより昭和四十五年度一般会計予算、昭和四十五年度特別会計予算、昭和四十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。   〔賛成者起立〕

1970-03-20 中野四郎 予算委員会 衆議院

○中野委員長 起立少数。よって、坂井弘一君外四名提出の動議は否決されました。  次に、今澄勇君外二名提出の昭和四十五年度総予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。   〔賛成者起立〕

1970-03-20 中野四郎 予算委員会 衆議院

○中野委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。  昭和四十五年度一般会計予算、昭和四十五年度特別会計予算、昭和四十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。  この際、日本社会党の細谷治嘉君外八名、公明党の坂井弘一君外四名、また民社党の今澄勇君外二名より、それぞれ昭和四十五年度予算三案につき、撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。

1970-03-18 中野四郎 予算委員会 衆議院

○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、大野潔君、今澄勇君を理事に指名いたします。      ————◇—————

1970-03-10 中野四郎 予算委員会 衆議院

○中野委員長 この際、理事の辞任についておはかりをいたします。  理事今澄勇君より理事辞任の申し出がありました。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1970-02-23 中野四郎 予算委員会 衆議院

○中野委員長 これより会議を開きます。  昭和四十五年度一般会計予算、昭和四十五年度特別会計予算、昭和四十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行ないます。今澄勇君。

1970-02-21 中野四郎 予算委員会 衆議院

○中野委員長 これにて矢野君の質疑は終了いたしました。  明後二十三日月曜日は、午前十時より委員会を開会し、今澄勇君、赤松房君及び北山愛郎君の総括質疑を行ないます。  本日は、これにて散会いたします。    午後五時九分散会

1965-10-16 坪川信三 議院運営委員会 衆議院

○坪川委員長 次に、本日の本会議は、前会に引き続き、国務大臣の演説に対する質疑を、まず、日本社会党の原茂君、次に同党の安井吉典君、次に民主社会党の今澄勇君、次に日本共産党の川上貫一君の順序で行ない、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了いたします。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。

1965-10-16 今澄勇 本会議 衆議院

今澄勇君 私は、民主社会党を代表して、今国会の最も重要な課題であると考えられる日韓問題に論点をしぼりまして、わが党の立場を明らかにしつつ、総理をはじめ関係各大臣の所信をたださんとするものであります。(拍手)  わが党は、これまで日韓両国間に横たわる幾多の懸案を解決し、その友好関係を増進するため、国交の正常化をはかることに基本的には賛成をいたしてまいったのであります。(拍手)その理由は次の三点からでございます。  すなわち、その第一

1965-10-16 田中伊三次 本会議 衆議院

○副議長(田中伊三次君) 今澄勇君。   〔今澄勇君登壇〕

1965-03-03 青木正 予算委員会 衆議院

○青木委員長 起立少数。よって、今澄勇君外二名提出の動議は否決されました。  これより昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算、昭和四十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。   〔賛成者起立〕

1965-03-03 青木正 予算委員会 衆議院

○青木委員 起立少数。よって、川俣清音君外十四名提出の動議は否決されました。  次に、今澄勇君外二名提出の、昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算及び昭和四十年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を願います。   〔賛成者起立〕