「八田一朗」の過去の国会発言

発言数 403件

初発言日: 1962-04-26  /  最新発言日: 1970-12-18  /  1 ページ目 / 全体 21ページ

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1970-12-18 参議院

内閣委員会

○理事(八田一朗君) 本案に対する午前中の審査はこの程度にいたします。 午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 —————・————— 午後二時二十三分開会

1970-12-18 参議院

内閣委員会

○八田一朗君 私も委員長がたびたび言われたように、資料要求、それからいまの上田委員の述べられた発言、全く同感であります。防衛庁、誠意を持って御答弁願います。

1970-12-09 参議院

内閣委員会

○理事(八田一朗君) 速記を起こしてください。 暫時休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————

1970-09-29 参議院

内閣委員会

○八田一朗君 それでは、北海道班の派遣報告を便宜私から申し上げたいと存じます。 足鹿理事、峯山委員並びに私の三名は、去る七月二十七日から六日間の日程をもちまして、北海道開発行政の、実情並びに北海道所在の国の出先機関及び自衛隊の部隊の実情調査を行なってまいりました。 私たちは、自衛隊機により稚内に直行し、まず利尻、礼文の両島に渡り、次いで網走を経て知床半島にまで足を延ばし、さらには転じて弟子屈、帯広に回り、帯広よりヘリコプターにて

1970-05-13 参議院

内閣委員会

○八田一朗君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております防衛庁設置法等の一部を改正する法律案に対して賛成の意を表明するものであります。 本案は、第三次防計画の四年目に当たり、昭和四十五年度業務計画に基づくものでありまして、まず、海空の自衛官の増員は、三次防計画で決定している艦艇及び航空機等の就役並びにナイキ部隊の整備に伴うものであり、予算で認められている自衛隊の装備の適切な運用のためにもぜひ必要とされるものであります。

1970-05-11 参議院

内閣委員会

○八田一朗君 私はただいま議題となっております恩給法改正案に対し、自民、社会、公明、民社、四党共同提案にかかる附帯決議案を提出いたします。 まず、附帯決議案を朗読いたします。 恩給法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議案 政府は、次の事項について速やかに検討の上善処すべきである。 一、恩給法第二条ノ二の規定については、国家公務員の給与を基準として国民の生活水準、消費者物価その他の諸事情の変動に対処しうるようそ

1970-04-15 参議院

予算委員会

○八田一朗君 第一分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 当分科会の担当は、昭和四十五年度予算三案中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(防衛庁、経済企画庁、科学技術庁を除く)及び法務省所管並びに他分科会の所管外事項であります。 以下質疑のおもなもの若干について、その要旨を御報告申し上げます。 まず皇室費につきましては、伊豆下田への御用邸移転の経緯と建設の状況並びに京都にある皇室用財産の管理、参観などにつ

1970-04-15 参議院

予算委員会第一分科会

○主査(八田一朗君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 昨日、高橋文五郎君、沢田実君が辞任され、その補欠として平泉渉君、矢追秀彦君が選任されました。 —————————————

1970-04-15 参議院

予算委員会第一分科会

○主査(八田一朗君) 昭和四十五年度総予算中、内閲及び総理府所管を便宜一括して議題といたします。 政府側からの説明は、これを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1970-04-15 参議院

予算委員会第一分科会

○主査(八田一朗君) 午前中の質疑はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時二十分休憩 —————・————— 午後一時十二分開会

1970-04-15 参議院

予算委員会第一分科会

○主査(八田一朗君) ただいまから、予算委員会第一分科会を再開いたします。 午前に引き続き、内閣及び総理府所管について質疑を行ないます。

1970-04-15 参議院

予算委員会第一分科会

○主査(八田一朗君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 平泉渉君が委員を辞任され、その補欠として高橋文五郎君が選任されました。 —————————————

1970-04-15 参議院

予算委員会第一分科会

○主査(八田一朗君) 以上をもちまして本分科会の担当事項であります昭和四十五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び総理府のうち防衛庁、経済企画庁及び科学技術庁を除く部分、法務省所管並びに他分科会の所管外事項に対する質疑は終了いたしました。 これをもちまして本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異

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