「内海安吉」の過去の国会発言

発言数 982件

初発言日: 1947-08-12  /  最新発言日: 1963-12-13  /  1 ページ目 / 全体 50ページ

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1963-12-13 衆議院

懲罰委員会

○内海委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 不肖私、このたび、はからずも再度懲罰委員長の重責をになうことになりましたが、何ぶんにもふなれでありますので、この重責を果たし得るかどうかを懸念いたすものでございます。しかし、議院の規律保持に関して当委員会に課せられた任務はまことに重大なものがあると存じますので、委員長に就任いたしましたからには、誠心誠意相つとめたいと存じます。 委員会の運営につきま

1963-12-13 衆議院

懲罰委員会

○内海委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数は五名とし、先倒により委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1963-12-13 衆議院

懲罰委員会

○内海委員長 御異議なしと認めます。 それでは 藤山愛一郎君 前尾繁三郎君 益谷 秀次君 原 彪君 山花 秀雄君 以上五名の方を現事に指名いたします。 ————◇—————

1963-12-13 衆議院

懲罰委員会

○内海委員長 次に、閉会中審査についておはかりいたします。 本委員会として、その必要があります場合には、議長に対し申し出をいたしたいと思いますが、その申し出書の作成、提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1963-12-13 衆議院

懲罰委員会

○内海委員長 御異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会

1961-05-25 衆議院

農林水産委員会

○内海(安)議員 ただいま議題となりました自作農維持創設資金融通法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由を御説明申し上げます。 自作農維持創設資金融通法は、農地改革の成果を保持するため、金融面を通じて自作農の転落防止、農業経営の安定向上をはかることを目的として昭和三十年に制定せられ、自来、農業者に対し、農林漁業金融公庫を通じ、利率年五分、償還期間二十年以内、据え置き三年以内の貸付条件で、農地または採草放牧地の取得、維持もし

1959-07-04 衆議院

内閣委員会

○内海委員 この機会に一言ごあいさつ申し上げます。 御承知のごとく六月三十日をもって、内閣委員長の更迭が行われ、新委員長に福田一君が指名されましたことは、諸君とともに喜びにたえない次第であります。福田君は、あらためて申し上ぐるまでもなく練達堪能、しかも円満なるお人柄でありまして、同君がこのたび新たに委員長に指名されたことは、心から喜びにたえません。私は御承知のごとくとにかく欠点の多い人間でありまして、おそらく諸君の御期待にそむくこと

1959-06-10 衆議院

内閣委員会

○内海委員長 これより会議を開きます。 前会の申し合せによりまして、本日ここに委員会を開いた次第でありますが、閉会中、委員諸君には地方選挙、参議院選挙その他の事情により御多忙で御不在のため、御連絡がとれなかったので、諸般の準備不十分でありましたことをはなはだ遺憾に存じます。 今回お手元にお配りいたしました栄典法の調査等、立案に関する参考資料に対し御検討をいただきたいと存じますが、本格的審議、参考人よりの意見聴取等については、あら

1959-05-04 衆議院

内閣委員会

○内海委員長 御異議なければさように決定いたします。 それでは次会は六月十日午前十時より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十六分散会

1959-05-04 衆議院

内閣委員会

○内海委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 なお、参考人の人選、招致の日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1959-05-04 衆議院

内閣委員会

○内海委員長 御異議なければさように決定いたします。 なお参考人よりの意見聴取は、栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員長より申し出がありましたならば、小委員会において行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1959-05-04 衆議院

内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会

○内海小委員長 受田さんの御意見はごもっともで、小委員会を設けた目的がそこにあるのですから、やはり参考人なりあるいは公聴会等を開くということについても異論はありません。善処したいと考えております。 ただ小委員の数をふやすということにつきましては、これは委員会を開かなければできないことになっておりますので、この次の六月十日の委員会においてこういう問題はきめたい、こう考えております。そのときなおまた受田さんからも御発言を願って、この程度

1959-05-04 衆議院

内閣委員会

○内海委員長 これより会議を開きます。 参考人招致の件についてお諮りいたします。栄典制度調査のため参考人を招致し、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1959-04-30 衆議院

内閣委員会

○内海委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、小委員の異動等に伴う補欠選任につきましては、閉会中においても委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1959-04-30 衆議院

内閣委員会

○内海委員長 これより会議を開きます。 まず小委員会設置に関してお諮りいたします。本委員会といたしましては、栄典制度を調査するため、小委員十人よりなる栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1959-04-30 衆議院

内閣委員会

○内海委員長 御異議がなければさように決定いたします。 なお、小委員及び小委員長の選任については、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

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