内海安吉 に関する国会発言
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○議長(船田中君) 日程第一、常任委員長辞任の件につきおはかりいたします心 地方行政委員長森田重次郎君、法務委員長濱野清吾君、文教委員長久野忠治君、社会労働委員長田口長治郎君、農林水産委員長高見三郎君、商工委員長二階堂進君、運輸委員長川野芳滿君、逓信委員長加藤常太郎君、建設委員長丹羽喬四郎君、予算委員長荒舩清十郎君、懲罰委員長内海安吉君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
○坂田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、農業近代化資金助成法案、農業信用基金協会法案、農林中央金庫法の一部を改正する法律案、内海安吉君外四名提出、自作農維持創設資金融通法の一部を改正する法律案及び芳賀貢君外十一名提出、自作農維持創設資金融通法の一部を改正する法律案を議題として、質疑を続行します。 足鹿覺君。
○坂田委員長 内閣提出、農業近代化資金助成法案、農業信用基金協会法案、農林中央金庫法の一部を改正する法律案、内海安吉君外四名提出、自作農維持創設資金融通法の一部を改正する法律案及び芳賀貢君外十一名提出、自作農維持創設資金融通法の一部を改正する法律案、右各案を一括議題とし、審議を進めます。 まず、内閣提出、農業近代化資金助成法案、農業信用基金協会法案及び農林中央金庫法の一部を改正する法律案について、政府に補足説明を求めます。坂村農林経
○坂田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、農業近代化資金助成法案、農業信用基金協会法案、農林中央金庫法の一部を改正する法律案、内海安吉君外四名提出、自作農維持創設資金融通法の一部を改正する法律案及び芳賀貢君外十一名提出、自作農維持創設資金融通法の一部を改正する法律案を一括議題とし、審議を進めます。 まず五法案について参考人各位から御意見を聴取することにいたします。 本日御出席をいただきました参考人の方々はお手元に配付
○田中一君 私は日本社会党を代表いたしまして、ただいま御説明を受けました水資源開発促進法案並びに水資源開発公団法案について、若干の質問をいたすものであります。 ここに提案されましたところの水資源開発促進法案は、一見、政策の宣言のごとく、きわめて抽象的な形のものでありますが、同時に提案されました水資源開発公団法案とともに、わが国の治水及び利水行政に画期的な変革を与えるものと考えるのでございます。かく考えまする理由の一、二点を述べまする
○秋山委員長代理 なお、この際参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま本委員会で審査中の内閣提出、農業近代化資金助成法案、農業信用基金協会法案、農林中央金庫法の一部を改正する法律案、内海安吉君外四名提出、自作農維持創設資金融通法の一部を改正する法律案及び芳賀貢君外十一名提出、自作農維持創設資金融通法の一部を改正する法律案、以上の五案につきまして参考人の出頭を求めその意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございま
○坂田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内海安吉君外四名提出、自作農維持創設資金融通法の一部を改正する法律案を議題として、提出者に提案理由の説明を求めます。内海安吉君。
○福田委員長 これより会議を開きます。前委員長内海安吉君より一言あいさつをいたしたいとのことでありますので、この際お願いをいたします。内海君。
○議長(加藤鐐五郎君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 議院運営委員長江崎真澄君、内閣委員長内海安吉君、地方行政委員長鈴木善幸君、法務委員長小島徹三君、外務委員長櫻内義雄君、大蔵委員長早川崇君、文教委員長臼井莊一君、社会労働委員長園田直君、農林水産委員長松浦周太郎君、商工委員長長谷川四郎君、運輸委員長塚原俊郎君、逓信委員長淺香忠雄君、建設委員長堀川恭平君、決算委員長田中彰治君及び懲罰委員長山口好一君から、それぞれ常任委員
○内海委員長 御異議がなければさように決定いたします。 それでは委員長より小委員及び小委員長を指名いたします。 小委員には 内海 安吉君 岡崎 英城君 高瀬 傳君 高橋 禎一君 平井 義一君 前田 正男君 飛鳥田一雄君 受田 新吉君 木原津與志君 柏 正男君小委員長には内海安吉君をそれぞれ指名いたします。小委員長代理には、あらかじめ前田正男君を指名しておきます。 —————
○内海安吉君 ただいま議題となりました農地被買収者問題調査会設置法案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案の要旨は、戦後行われた農地改革が従来の社会的、経済的基盤を大幅に変革したことはいなめない事実であるけれども、これは正当な法律に基いて正当に行われたものであるから、これを是正する意味における補償は考えられないところであるが、しかし、現行の農地法の問題とは別に、この農地改革の副次的な結果と
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。農地被買収者問題調査会設置法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。内閣委員長内海安吉君。 〔内海安吉君登壇〕
○内海安吉君 ただいま議題となりました両法案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、防衛庁設置法の一部を改正する法律案の要点を申し上げますと、政府は現下の情勢に対応し、国力に応じて防衛力を整備するため、海上自衛官二千二百二十六人、航空自衛官六千六百人、自衛官以外の職員三千二百四十九人等、計一万二千八十二人を増員し、現在の定員二十四万二千七百十七人を二十五万四千七百九十九人に改めることでありま
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。 防衛庁設置法の一部を改正する法律案、自衛隊法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。内閣委員長内海安吉君。 ………………………………… ………………………………… 〔内海安吉君登壇〕
○内海安吉君 ただいま議題となりました自治庁設置法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の要旨は、地方公共団体の財務会計制度に関する重要事項を調査審議するため、自治庁に、付属機関として、臨時に地方財務会計制度調査会を設置しようとするものであります。 御承知のように、現在の地方公共団体の財務会計制度は、そのほとんどが市制、町村制、府県制当時のままでございまして、合理的
○議長(加藤鐐五郎君) 日程第二、自治庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。内閣委員長内海安吉君。
○内海安吉君 ただいま議題となりました両法案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上つげます。 憲法調査会法の一部を改正する法律案は、憲法調査会の事務量の増加に伴い、事務処理の円滑をはかるため、事務局の職員五人を増員して、その定員を十二人とするものであります。 科学技術会議設置法案は、科学技術に関する重要な事項について、関係行政機関の施策の総合調整をはかるため、内閣総理大臣の諮問機関として科学技術会議を
○議長(加藤鐐五郎君) 日程第一、憲法調査会法の一部を改正する法律案、日程第二、科学技術会議設置法案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。内閣委員長内海安吉君。 ………………………………… ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ………………………………… 〔内海安吉君登壇〕
○内海安吉君 ただいま議題となりました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 去る七月十六日、国家公務員の給与に関し、人事院より国会及び内閣に対し報告及び勧告が行われましたが、政府はその内容等につきまして検討した結果、十二月に支給する期末手当に関する部分につきましてはこの際これを実施することが適当であるとの結論に達し、国家公務員に対し十二月十五
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。内閣委員長内海安吉君。 ………………………………… 〔内海安吉君登壇〕