本会議
○副議長(前田佳都男君) これより会議を開きます。 日程第一 議長の選挙を行います。 投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
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発言数 1,884件
初発言日: 1956-12-03 / 最新発言日: 1977-07-28 / 1 ページ目 / 全体 95ページ
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○副議長(前田佳都男君) これより会議を開きます。 日程第一 議長の選挙を行います。 投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
○副議長(前田佳都男君) 投票漏れはございませんか。投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
○副議長(前田佳都男君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕
○副議長(前田佳都男君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数二百四十四票、名刺数二百四十三でありまして、投票の数が名刺の数を一票超過いたしております。 本院規則第七条第二項には、「投票の数が名刺の数に超過したときは、更に投票を行わなければならない。但し、選挙の結果に異動を及ぼさないときは、この限りでない。」とあります。よって、一応このまま報告を続けます。 投票の過半数は百二十三票でございます。 安井謙君
○副議長(前田佳都男君) ただいま議長に当選ぜられました安井謙君を御紹介いたします。 〔拍手〕
○前田佳都男君 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび私は本院副議長の職を退任いたしました。三年間の在任中は、前河野議長並びに議員各位の格別の御指導、御鞭撻によりまして、無事大任を果たすことができましたことを心から謝意を表する次第でございます。 ただいまはまた、市川房枝君から過分のお言葉をいただきまして、身に余る光栄でございます。厚く御礼を申し上げます。 先般行われました本院の通常選挙も十一回を重ねてまいりました。この選挙
○副議長(前田佳都男君) これより会議を開きます。 ただいままでに登院いたしました議員の数は、二百三十四名でございます。 これにて休憩いたします。 午後一時五分休憩 〔休憩後開議に至らなかった〕 —————・—————
○副議長(前田佳都男君) 和田春生君。 〔和田春生君登壇、拍手〕
○副議長(前田佳都男君) これより五件を一括して採決いたします。 五件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○副議長(前田佳都男君) 総員起立と認めます。よって、五件は全会一致をもって承認することに決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後九時三十一分散会
○副議長(前田佳都男君) 答弁の補足があります。鈴木農林大臣。 〔国務大臣鈴木善幸君登壇、拍手〕
○副議長(前田佳都男君) 小笠原貞子君。 〔小笠原貞子君登壇、拍手〕
○副議長(前田佳都男君) これにて質疑は終了いたしました。 ―――――・―――――
○副議長(前田佳都男君) この際、お諮りいたします。 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件(鉄道労働組合関係) 同(国鉄労働組合関係) 同(国鉄動力車労働組合関係) 同(全国鉄施設労働組合関係) 同(全国鉄動力車労働組合連合会関係) (いずれも衆議院送付) 以上五件は、提出者要求のとおり委員会審査を省略し、日程に追加して、一括して議題とすることに御異議ございませんか。
○副議長(前田佳都男君) 御異議ないと認めます。 まず、提出者の趣旨説明を求めます。田村運輸大臣。 〔国務大臣田村元君登壇、拍手〕
○副議長(前田佳都男君) 討論の通告がございます。順次発言を許します。野田哲君。 〔野田哲君登壇、拍手〕
○副議長(前田佳都男君) 上田稔君。 〔上田稔君登壇、拍手〕
○副議長(前田佳都男君) 峯山昭範君。 〔峯山昭範君登壇、拍手〕
○副議長(前田佳都男君) 星野力君。 〔星野力君登壇、拍手〕
○副議長(前田佳都男君) 田渕哲也君。 〔田渕哲也君登壇、拍手〕