「加藤万吉」の過去の国会発言

発言数 2,908件

初発言日: 1954-11-18  /  最新発言日: 1996-03-25  /  1 ページ目 / 全体 146ページ

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1996-03-25 衆議院

地方行政委員会

○加藤(万)委員 地方行政委員会で質問に立ちますのは何年かぶりでございまして、ここ二、三回地方行政委員会でともに勉強させていただく中で、きょうもそうですが、感じたことをそのまま大臣並びに自治省の皆さんに申し上げておきたいと思います。 ちょうどタイムカプセルに私は入ったようなものでして、今から十年近く前は今の財政状況と全く同じような状況でございました。したがいまして、交付税法六条の三の二項なんという話はしょっちゅうございました。これは

1996-03-25 衆議院

地方行政委員会

○加藤(万)委員 今御答弁がありましたような経過承知をいたしています。そして、その結果として交付税法附則四条三項の加算額が、表に出ていますが、こういう形で今出ているわけですね。 そこで、時間がありませんが、二つ続けて質問します。 一体この加算額とはどこに帰属をするお金ですか。私は、これも大きな議論をしたところですが、交付税はいわゆる地方の自主財源か、国のコントロールすべきそういう財源要素を持っているかという議論が当時ありました。

1996-03-25 衆議院

地方行政委員会

○加藤(万)委員 経過はそれなりに了承ができます。 そのほか、今度のこの交付税会計では、地方が借り入れる金、利子の負担を地方団体がするというのはおかしいじゃないかという意見も私は持っておりますが、しかしこれは国の財政事情がこういうときでもありますから、それはそれなりに了承しておきましょう。 さて、これやっていたら切りがありませんから、私の持ち時間はもうあとわずかであります。 大臣、今各地方団体で、住専の問題に絡んで各地方団体

1994-07-21 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事野呂昭彦君が去る十二日委員を辞任されたのに伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1994-07-21 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に近藤鉄雄君を指名いたします。 ────◇─────

1994-07-21 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 この際、新たに就任されました井出厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。井出厚生大臣。

1994-07-21 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 第百二十九回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案 及び 第百二十九回国会、森井忠良君外十三名提出、臓器の移植に関する法律案 の両案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1994-07-21 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 厚生関係の基本施策に関する件 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する件 以上の両件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1994-07-21 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1994-07-21 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1994-07-21 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十一分散会

1994-06-29 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――

1994-06-29 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 この際、御報告いたします。 本日まで本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、地域保健及び福祉対策に関する陳情書外四十八件であります。 ――――◇―――――

1994-06-29 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1994-06-29 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 厚生関係の基本施策に関する件 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び 人口問題に関する件以上の両件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1994-06-29 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 本日公報に掲載いたしました請願日程二千二百三十五件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に請願文書表等によって御承知のところでありますし、また、理事会等におきまして慎重に御協議いただきましたので、その結果に基づき、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議

1994-06-29 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 重度心身障害者・寝たきり老人とその介護者が同居可能な社会福祉施設の設置に関する請願十件 身体障害者スポーツの促進に関する請願二十七件 男性介護人に関する請願五件 重度心身障害者とその両親またはその介護者及び寝たきり老人とその介護者が同居入所可能な社会福祉施設の実現化に関する請願七件 腎疾患総合対策の

1994-06-29 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1994-06-29 衆議院

厚生委員会

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

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