加藤万吉 に関する国会発言

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1996-03-25 平林鴻三 地方行政委員会 衆議院

○平林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。加藤万吉君。

1994-09-30 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。  法務委員長高橋辰夫さん、文教委員長嶋崎譲さん、厚生委員長加藤万吉さん、農林水産委員長竹内猛さん、科学技術委員長臼井日出男さん、環境委員長奥田幹生さん、決算委員長稲垣実男さん及び懲罰委員長原田意さんから、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1994-06-23 加藤万吉 本会議 衆議院

加藤万吉君 ただいま議題となりました二法案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、薬事法の一部を改正する法律案について申し上げます。  本案は、医療用具の多様化、高度化に対応し、医療用具の品質、有効性及び安全性の一層の確保を図るとともに、承認審査事務の改善等を推進するもので、その主な内容は、  第一に、人の体内に植え込まれ、生命維持に直接かかわる医療用具等に関する記録の作成及び保存等の措置を

1994-06-23 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 日程第四、薬事法の一部を改正する法律案、日程第五、予防接種法及び結核予防法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。厚生委員長加藤万吉さん。     —————————————  薬事法の一部を改正する法律案及び同報告書  予防接種法及び結核予防法の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔

1994-06-22 加藤万吉 厚生委員会 参議院

○衆議院議員(加藤万吉君) 健康保険法等の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。  修正の要旨は、第一に、入院時食事療養費に係る標準負担額は、平成八年九月三十日までの間、六百円(厚生省令で定める者については、厚生大臣が別に定める額)とすること。  第二に、医療保険制度及び老人保健制度については、この法律の施行後三年を目途として、この法律の施行後におけるこれらの制度の実施状況、国民医療費の

1994-06-22 会田長栄 厚生委員会 参議院

○委員長(会田長栄君) 次に、本案の衆議院における修正部分について、衆議院厚生委員長加藤万吉君から説明を聴取いたします。加藤君。

1994-06-21 加藤万吉 本会議 衆議院

加藤万吉君 ただいま議題となりました三法案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、健康保険法等の一部を改正する法律案について申し上げます。  本案は、療養の給付に係る規定の整備、訪問看護療養費及び入院時食事療養費の創設、出産育児一時金の創設等、利用者本位のサービス提供体制の整備等のため医療保険制度の改正を行おうとするもので、その主な内容は、  第一に、入院時の看護は医療機関が提供すべきものと

1994-06-21 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 日程第一、健康保険法等の一部を改正する法律案、日程第二、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案、日程第三、地域保健対策強化のための関係法律の整備に関する法律案、右三案を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。厚生委員長加藤万吉さん。     —————————————  健康保険法等の一部を改正する法律案及び同報告書  原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一

1994-03-29 加藤万吉 厚生委員会 参議院

○衆議院議員(加藤万吉君) ただいま議題となりました中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。  本案は、今次の大戦に起因して生じた混乱等により、本邦に引き揚げることができず、引き続き本邦以外の地域に居住することを余儀なくされた中国残留邦人等の置かれている事情にかんがみ、これらの者の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援を図るため、帰国旅費、自立支度

1994-03-29 会田長栄 厚生委員会 参議院

○委員長(会田長栄君) 中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律案を議題といたします。  提出者衆議院厚生委員長加藤万吉君から趣旨説明を聴取いたします。加藤万吉君。

1994-03-25 加藤万吉 本会議 衆議院

加藤万吉君 ただいま議題となりました二法案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、児童手当法の一部を改正する法律案について申し上げます。  本案は、児童手当制度が児童のいる家庭の生活の安定並びに児童の健全な育成及び資質の向上に一層資するよう、現行の福祉施設を児童育成事業に改め、育児に関し必要な援助を行い、または児童の健康を増進する等の事業を行う者に対する助成事業を行うことができることとするとと

1994-03-25 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 児童手当法の一部を改正する法律案、戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。厚生委員長加藤万吉さん。     —————————————  児童手当法の一部を改正する法律案及び同報告書  戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔加藤万吉

1994-03-08 加藤万吉 本会議 衆議院

加藤万吉君 ただいま議題となりました中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律案について趣旨弁明を申し上げます。  本案は、今次の大戦に起因して生じた混乱等により、本邦に引き揚げることができず、引き続き本邦以外の地域に居住することを余儀なくされた中国残留邦人等の置かれている事情にかんがみ、これらの者の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援を図るため、帰国旅費、自立支度金等の支給、住宅の供給の促進等の措

1994-03-08 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律案を議題といたします。  委員長の趣旨弁明を許します。厚生委員長加藤万吉さん。     —————————————  中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律案     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔加藤万吉君登壇〕

1994-02-16 加藤万吉 本会議 衆議院

加藤万吉君 ただいま議題となりました水道原水水質保全事業の実施の促進に関する法律案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、近年のトリハロメタン等の有害物質や異臭味被害の問題、新しい水道水質基準の施行などの状況を踏まえ、水道原水の水質の保全に資する事業の実施を促進することにより、安全かつ良質な水道水の供給を確保しようとするもので、その主な内容は、  第一に、この法律において水道原水水質保全事業

1994-02-16 鯨岡兵輔 本会議 衆議院

○副議長(鯨岡兵輔君) 日程第一、水道原水水質保全事業の実施の促進に関する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。厚生委員長加藤万吉君。     ―――――――――――――  水道原水水質保全事業の実施の促進に関する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔加藤万吉君登壇〕

1994-01-26 加藤万吉 本会議 衆議院

加藤万吉君 ただいま議題となりました歯科技工法の一部を改正する法律案につきまして、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、我が国における高齢化の進展等に伴い歯科技工の重要性が増大していること等にかんがみ、文部大臣の指定する歯科技工士学校を卒業した者についても歯科技工士試験を受験できることとするとともに、法律の題名を歯科技工士法に改めようとするものであります。  本案は、参議院提出によるものであり、昨年

1994-01-26 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 歯科技工法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。厚生委員長加藤万吉さん。     —————————————  歯科技工法の一部を改正する法律案及び同報告   書     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔加藤万吉君登壇〕

1993-11-16 堀利和 厚生委員会 参議院

○堀利和君 私は、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、日本新党・民主改革連合、民社党・スポーツ・国民連合を代表しまして、ただいま加藤万吉衆議院厚生委員長より提案されました心身障害者対策基本法の一部を改正する法律案につきまして、賛成の討論を行いたいと思います。  本改正案が成立を迎えるに至りました。このことにつきまして、心から私は喜びを隠し切れないところでございます。  当初、この改正の話が持ち上がったときには、条文の文言の修

1993-11-16 加藤万吉 厚生委員会 参議院

○衆議院議員(加藤万吉君) ただいま議題となりました心身障害者対策基本法の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。  国際連合においては、昭和五十八年から昨平成四年までの十年間を国連・障害者の十年と宣言し、各国において行動計画を策定し、障害者の福祉の増進を提唱してきたところであります。  我が国においても、この提唱に基づき、昭和五十七年三月に障害者対策に関する長期計画を決定し、この十年間に身体障害者福