「北村暢」の過去の国会発言

発言数 5,186件

初発言日: 1956-11-27  /  最新発言日: 1970-12-26  /  1 ページ目 / 全体 260ページ

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1970-12-26 参議院

災害対策特別委員会

○委員長(北村暢君) それでは、前国会に引き続きまして委員長の職をとらしていただきます。相変わらず御協力のほどをお願いいたします。(拍手) —————————————

1970-12-26 参議院

災害対策特別委員会

○委員長(北村暢君) ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

1970-12-26 参議院

災害対策特別委員会

○委員長(北村暢君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 自然休会中、委員派遣を行なう必要が生じた場合は、これを行なうこととし、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1970-12-18 参議院

災害対策特別委員会

○委員長(北村暢君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1970-12-18 参議院

災害対策特別委員会

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1970-12-18 参議院

災害対策特別委員会

○委員長(北村暢君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 閉会中、委員派遣を行なう必要が生じた場合はこれを行なうこととし、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1970-12-17 参議院

農林水産委員会

○北村暢君 関連して。きのうからこの論議をやっているわけですけれども、私、一つお伺いしておきたいのは、先ほど前川君から公害基本法との関係の問題、土壌の環境基準の問題について質問があったのですが、私もきのうの補償の問題と関連して、一・〇PPMの米の出るところに対しては損害補償をする。いわゆる企業責任において費用を負担するのだと、こういうことでありましたが、どうもまだ科学的なデータが出ていないからそうならざるを得ないのだろうと思うのだが、や

1970-12-17 参議院

農林水産委員会

○北村暢君 いまの答弁で大体様子はわかりましたけれども、問題は、母乳のBHCの残留農薬の汚染された問題については、これはやはり先ほどの、昨晩における厚生省と農林省との課長同士の電話その他の問題がいろいろあって、新聞に出る出ないという問題があったという経過はわかりました。しかしそのくらいいま重要な問題であるということは、マスコミも重要視していることは間違いないわけですね。チクロの問題これは全部チクロは回収しましたね、製薬会社が回収している

1970-12-17 参議院

農林水産委員会

○北村暢君 いまおっしゃるとおりに、森林害虫防除のためにBHCは人体に害にならないように使っていきますという方針なんですよね。使っていきますという方針なんです。害にならないような方法で使えということなんです。しかし、厚生省のほうから言わせれば、もうそういう人体に害のあるものはこの際BHCについても使ってもらいたくないというのが願望だろうと思うのですがね。またそれは、世論もそういう意味で、新聞は若干拡大したような表現になっているかもしれな

1970-12-17 参議院

本会議

○北村暢君 ただいま議題となりました豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 本案は、衆議院災害対策特別委員長提出にかかるものであり、その内容は、豪雪地帯のうち、積雪の度が特に高く、かつ、積雪により長期間自動車の交通が途絶する等により、住民の生活に著しい支障を生ずる地域を特別豪雪地帯に指定するほか、基本計画の策定に関するものであります。 委員会にお

1970-12-17 参議院

農林水産委員会

○北村暢君 至急とおっしゃいますがね、そういういま説明を聞きましても、今度のこの農用地の土壌汚染防止の法案が通っても、これはいま対象は米だけなんですよね。一PPM、土壌の改良の事業なんかもこれは対象になっているのは水田だけなんです。いま説明を受けましたように、これは稲だけでない、カドミウムの問題は実はあらゆる農作物について問題があるわけなんだ。しかもその作物によってカドミウムの吸収度合いというものがそれぞれ違っておる。したがって、この土

1970-12-17 参議院

農林水産委員会

○北村暢君 ちょっとその点。明らかにきのうそういう答弁だったのですけれども、たとえば農作物の被害とか、あるいは小さな土地改良というようなものは企業責任においても、これは対象外にするのだということが出ておるのじゃないですか。企業負担の場合出ていないのですか。そういうものは対象にならないのだというようなことがたしかあったと思うのですよ。ですからそこのところ、十ヘクタール以下でもやるという下限がはっきりしないという企業の費用負担に該当しない、

1970-12-16 参議院

農林水産委員会

○北村暢君 いまお聞きのとおりカドミウムに対する試験というものが、いままで全然データというものは持っておられないで、きのうの厚生省の課長の話では、アメリカよりもはるかに日本のほうが技術的に進んでいるので、農薬の残留許容量というものについても、日本のほうが正しいのだと、こういうことでありましたがね。実際は非常にまだ問題のある基準であることは間違いないと思いますね。ですからそういう点でまだまだやはりこの基準そのものに問題があるし、そのために

1970-12-16 参議院

災害対策特別委員会

○委員長(北村暢君) これより本案について質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1970-12-16 参議院

災害対策特別委員会

○委員長(北村暢君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 豪雪地帯対策特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者より提案理由の説明を聴取いたします。衆議院災害対策特別委員長辻原弘市君。

1970-12-16 参議院

災害対策特別委員会

○委員長(北村暢君) 異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますから、討論はないものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

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