予算委員会第二分科会
○北澤主査代理 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和五十年度一般会計予算及び昭和五十年度特別会計予算中、文部省を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野坂浩賢君。
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発言数 878件
初発言日: 1955-03-28 / 最新発言日: 1975-02-28 / 1 ページ目 / 全体 44ページ
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○北澤主査代理 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和五十年度一般会計予算及び昭和五十年度特別会計予算中、文部省を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野坂浩賢君。
○北澤主査代理 これにて野坂浩賢君の質疑は終わりました。 次に、吉田法晴君。
○北澤主査代理 これにて吉田法晴君の質疑は終わりました。 次に、正森成二君。
○北澤主査代理 これにて正森成二君の質疑は終わりました。 次に、近江巳記夫君。
○北澤委員長 穗積七郎君。
○北澤委員長 これより会議を開きます。 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とインドとの間の協定を修正補足する議定書の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 ————————————— 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とインドとの間の協定を修正補足する議定書の締結について承認を求めるの件 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とインドとの間の協定を修正
○北澤委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。愛知外務大臣。
○北澤委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることにいたします。
○北澤委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。穗積七郎君。
○北澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、閉会中審査のため、委員を派遣し、実情を調査する必要が生じた場合は、その人選、派遣地及び期間その他議長に対する承認申請の手続等、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○北澤委員長 委員長の許可を求めて発言して下さい。
○北澤委員長 穗積君に申し上げます。だいぶ時間がオーバーしておりますから、適当に結論をお願いします。
○北澤委員長 質問を全部まとめてやってくれませんか。
○北澤委員長 戸叶里子君。
○北澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来たる五日午前十時より理事会、十時十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十五分散会
○北澤委員長 曽祢益君。
○北澤委員長 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国との間の条約の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とオーストラリア連邦との間の協定の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とイタリア共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件、以上三件を一括して
○北澤委員長 なお、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり十件であります。この際、御報告いたします。 ————◇—————
○北澤委員長 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお国際情勢に関する件について調査をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○北澤委員長 これにて三件に対する質疑は終局いたしました。 ————◇—————