「原健三郎」の過去の国会発言

発言数 5,477件

初発言日: 1947-10-03  /  最新発言日: 1996-11-07  /  1 ページ目 / 全体 274ページ

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1996-11-07 衆議院

本会議

○原健三郎君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました議長及び副議長に対し、お祝いの言葉を申し上げたいと存じます。 ただいま伊藤宗一郎君が本院議長に、渡部恒三君が本院副議長に当選されました。我々一同、衷心より祝意を表する次第であります。(拍手) 御承知のとおり、両君は、ともに議会政治に対する豊富な経験を有せられるばかりでなく、そのすぐれた人格と識見は、この重任を託するにまことにふさわしい方々であると

1996-02-13 衆議院

本会議

○原健三郎君 私は、衆議院議員在職五十年に及びましたことに対し、本院から御丁重なる特別表彰の決議をいただきました。身に過ぐる光栄であり、深く感謝の意を表するものであります。 私が初めて本院に議席を得ましたのは、終戦の翌年の昭和二十一年四月であります。我が国は、まさに混乱と灰じんの中にあり、政治、経済、社会などすべての分野において、激動、変革の時代でございました。直後に開かれた第九十回帝国議会におきましては、日本国憲法が制定され、国会

1995-02-01 衆議院

災害対策特別委員会

○原委員 原健三郎でございます。これから質問をいたします。 私は、地震のあった場所の、いわゆる淡路島の北の方の北淡町の生まれで、もう身をもって二度、三度行ってまいりましてよく存じておるのでありますが、五分間ですから急いで質問申し上げます。 第一に質問いたしたいことは、兵庫県の淡路島の港湾、漁港、道路、その他農林土木等の公共施設に対する財政援助等々、それらの方策について御報告をいただきたい。 それから、ついでにもう一つ聞きたい

1993-08-06 衆議院

本会議

○原健三郎君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました議長及び副議長に対し、お祝いの言葉を申し上げたいと存ずるのであります。 ただいま土井たか子君が本院議長に、鯨岡兵輔君が本院副議長に当選されました。我々一同、衷心より祝意を表する次第でございます。(拍手) 御承知のとおり、両君は、ともに議会政治に対する豊富な経験を有せられ、この重任を託するにまことにふさわしい方々であると存じます。 特別国会の開

1990-02-27 衆議院

本会議

○原健三郎君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました議長及び副議長に対し、お祝いの言葉を申し上げたいと存じます。 ただいま櫻内義雄君が本院議長に、村山喜一君が本院副議長に当選されました。我々一同、衷心より祝意を表する次第でございます。 御承知のとおり、両君は、ともに議会政治に対する豊かな経験を有せられるばかりでなく、そのすぐれた人格と識見は、この重任を託するにまことにふさわしい方々であると存じます

1989-06-02 衆議院

議院運営委員会

○原前議長 一言ごあいさつを申し上げます。 私は、このたび、衆議院議長を辞職させていただくこととなりました。思えば、昭和六十一年七月の議長就任以来、皆様から寄せられました御支援、御協力に深甚なる感謝の意を表する次第であります。 今国会におきましては、与野党間での厳しい意見の対立により、正常な議会運営が十分に行い得なかったことをまことに遺憾に存じておるところであります。 どうか、各位には、今後とも話し合いによる円滑な議会運営の

1989-05-28 衆議院

本会議

○議長(原健三郎君) これより会議を開きます。 ————◇————— 会期延長の件

1989-05-28 衆議院

本会議

○議長(原健三郎君) 会期延長の件につきお諮りいたします。 本国会の会期を六月二十二日まで二十五日間延長いたしたいと存じ、これを発議いたします。 採決いたします。 会期を六月二十二日まで二十五日間延長するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1989-05-28 衆議院

本会議

○議長(原健三郎君) 起立総員。よって、会期は二十五日間延長するに決しました。(拍手) ————◇—————

1989-05-28 衆議院

本会議

○議長(原健三郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前零時十四分散会 ————◇—————

1989-05-28 衆議院

本会議

○議長(原健三郎君) 自見庄三郎君の動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1989-05-27 衆議院

本会議

○議長(原健三郎君) これより会議を開きます。 明二十八日午前零時十分から本会議を開くこととし、本日は、これにて延会いたします。 午後十時三分延会

1989-05-23 衆議院

本会議

○議長(原健三郎君) 御報告いたすことがあります。 議員亀岡高夫君は、去る三月十三日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る四月二十六日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに議院運営委員長の要職につき また再度国務大臣の重任にあたられた議員正三位勲一等亀岡高夫君の長逝を哀悼し

1989-05-23 衆議院

本会議

○議長(原健三郎君) この際、弔意を表するため、上坂昇君から発言を求められております。これを許します。上坂昇君。 〔上坂昇君登壇〕

1989-05-23 衆議院

本会議

○議長(原健三郎君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十五分散会 ————◇—————

1989-04-28 衆議院

本会議

○議長(原健三郎君) 右の結果、平成元年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 平成元年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天野 光

1989-04-28 衆議院

本会議

○議長(原健三郎君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。――議場開鎖。 投票を計算させます。 〔参事投票を計算〕

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