公職選挙法改正に関する調査特別委員会
○吉田委員長 この際、一言ごあいさついたします。 ただいま各位の御推挙により、再び委員長の重責をになうこととなりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 何とぞ委員各位の御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————
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発言数 990件
初発言日: 1954-04-27 / 最新発言日: 1970-12-26 / 1 ページ目 / 全体 50ページ
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○吉田委員長 この際、一言ごあいさついたします。 ただいま各位の御推挙により、再び委員長の重責をになうこととなりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 何とぞ委員各位の御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————
○吉田委員長 これより理事の互選を行ないます。
○吉田委員長 ただいまの大西正男君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは委員長は、 大西 正男君 奧野 誠亮君 鍛冶 良作君 久野 忠治君 福田 一君 堀 昌雄君 二見 伸明君 門司 亮君 以上八名を理事に指名いたします。 これにて散会いたします。 午後二時二十分散会
○吉田委員長 これより会議を開きます。 去る十一日、本委員会に付託になりました内閣提出の地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。
○吉田委員長 政府から提案理由の説明を聴取いたします。秋田自治大臣。
○吉田委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 堀昌雄君。
○吉田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後二時七分休憩 ————◇————— 午後三時四分開議
○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 別に質疑の申し出もございません。 この際、委員長の手元に、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案に対し、久野忠治君外四名から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。堀昌雄君。
○吉田委員長 別に御発言がなければ、これより地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案及びこれに対する修正案を一括して討論に付するのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 まず久野忠治君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○吉田委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○吉田委員長 起立総員。よって、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案は修正議決すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
○吉田委員長 次回は、来たる十六日水曜日午後一時理事会、午後一時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時七分散会
○吉田委員長 阿部昭吾君。
○吉田委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。林百郎君。
○吉田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
○吉田委員長 速記を始めてください。 この際、暫時休憩いたします。 午後三時二十一分休憩 ————◇————— 午後五時二十七分開議
○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。林百郎君。
○吉田委員長 これにて本案に対する質問は終了いたしました。 —————————————