吉田重延 に関する国会発言

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1972-10-31 長谷川四郎 本会議 衆議院

○副議長(長谷川四郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に伊東正義君を指名いたします。  なお、その職務を行なう順序は第二順位といたします。  次に、裁判官訴追委員の予備員に松野幸泰君を指名いたします。  なお、その職務を行なう順序は第二順位といたします。  次に、検察官適格審査会委員に宇野宗佑君を指名いたします。  また、橋口隆君を宇野宗佑君の予備委員に、坂

1970-12-26 島村一郎 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○島村委員 御異議なしと認めます。よって、吉田重延君が委員長に御当選になりました。(拍手)  委員長吉田重延君に本席を譲ることといたします。   〔吉田委員長、委員長席に着く〕

1970-12-26 大西正男 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○大西委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、吉田重延君を委員長に推薦したいと存じます。

1970-11-24 島村一郎 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○島村委員 御異議なしと認めます。よって、吉田重延君が委員長に御当選になりました。(拍手)  委員長吉田重延君に本席を譲ることといたします。   〔吉田委員長、委員長席に着く〕

1970-11-24 大西正男 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○大西委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、吉田重延君を委員長に推薦いたしたいと思います。よろしくお取り計らいを願います。

1970-01-20 島村一郎 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○島村委員 御異議なしと認めます。よって、吉田重延君が委員長に御当選になりました。(拍手)  委員長吉田重延君に本席を譲ることにいたします。

1970-01-20 奥野誠亮 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○奥野委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、吉田重延君を委員長に推薦いたしたいと思います。

1969-02-28 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  議長は、裁判官訴追委員の予備員に大村襄治君を指名いたします。  なお、その職務を行なう順序は第二順位といたします。  次に、東北開発審議会委員に湊徹郎君を指名いたします。  次に、九州地方開発審議会委員に吉田重延君を指名いたします。  次に、中国地方開発審議会委員に谷川和穗君を指名いたします。  次に、首都圏整備審議会委員に野田卯一君を指名いた

1968-02-06 田村元 大蔵委員会 衆議院

○田村委員長 次に、理事辞任の件についておはかりいたします。  吉田重延君、平林剛君及び武藤山治君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-06-25 久保田義麿 議院運営委員会 衆議院

○久保田事務総長 日程第一ないし第四と、ただいま内閣委員会から上がってまいりました内閣法の一部を改正する法律案の五案を一括いたしまして、内閣委員会理事の辻寛一さんが御報告になります。日程第三及び第四につきまして、社会党の田口誠治さんから反対討論がございます。日程第一及び第二は共産党が反対、日程第三及び第四は社会党、民主社会党、共産党が反対でございます。それから内閣法の一部を改正する法律案は、委員長の報告は修正でございますが、共産党が反対

1966-06-25 吉田重延 本会議 衆議院

吉田重延君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  初めに、租税特別措置法及び所得税法の一部を改正する法律案について申し上げます。  この法律案は、最近における地価の急激な上昇に顧み、土地収用法を改正する等一連の総合的な土地対策が講じられることに対応し、その一環として税制上次の措置を講じようとするものであります。  まず第一に、個人または法人の有する資産が改正

1966-06-25 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) 委員長の報告を求めます。大蔵委員会理事吉田重延君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔吉田重延君登壇〕

1966-02-04 三池信 大蔵委員会 衆議院

○三池委員長 御異議なしと認めます。  それでは、吉田重延君及び平林剛君を理事に指名いたします。      ————◇—————

1966-01-26 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) 常任委員長辞任の件につきおはかりいたします。  議院運営委員長坪川信三君、内閣委員長河本敏夫君、地方行政委員中馬辰猪君、法務委員長濱田幸雄君、大蔵委員長吉田重延君、文教委員長渡海元三郎君、社会労働委員長松澤雄藏君、農林水産委員長濱地文平君、商工委員長内田常雄君、運輸委員長長谷川峻君、逓信委員長内藤隆君、建設委員長森山欽司君、予算委員長青木正君、決算委員長堀川恭平君、懲罰委員長山本勝市君から、それぞれ常任委員長

1965-12-28 吉田重延 本会議 衆議院

吉田重延君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  初めに、昭和四十年度における財政処理の特別措置に関する法律案について申し上げます。  この法律案は、昭和四十年度における租税及び印紙収入が経済情勢の停滞によって異常な減収を見込まれる等の事態に立ち至りましたので、これに対処するため必要な財政処理の特別措置を講じようとするものであります。  この法律案の内容を概

1965-12-28 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) 委員長の報告を求めます。大蔵委員長吉田重延君。     —————————————  〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————  〔吉田重延君登壇〕

1965-08-07 吉田重延 本会議 衆議院

吉田重延君 ただいま議題となりました国際通貨基金及び国際復興開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  この法律案は、国際通貨基金及び国際復興開発銀行の増資に応ずるため、基金または銀行に対し、それぞれ二億二千五百万ドルまたは一億六百六十万ドルの追加出資をすることができることとする規定を設けますと同時に、金及び現金で払い込みを必要とされる分に

1965-08-07 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。大蔵委員長吉田重延君。     —————————————   〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔吉田重延君登壇〕

1965-05-18 吉田重延 本会議 衆議院

吉田重延君 ただいま議題となりました閉鎖機関令等の規定によってされた信託の処理に関する法律案について、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  この法律案は、閉鎖機関令等の規定によってされた信託について、その存続期間の経過後も、なお従前の信託事務を行なうことができるようにするため、その存続期間を延長しようとするものであります。  すなわち、満鉄等の閉鎖機関等のうち、債権者の所在不明等の理由で特殊清算を結了でき

1965-05-18 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。大蔵委員長吉田重延君。   〔報告書は会議録追録に掲載〕     —————————————   〔吉田重延君登壇〕