「国光あやの」の過去の国会発言

発言数 299件

初発言日: 2017-12-06  /  最新発言日: 2026-04-03  /  1 ページ目 / 全体 15ページ

🏛 現職議員 衆議院 自民 茨城6区 4回当選 📖 Wikipedia

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2026-04-01 参議院

政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会

○副大臣(国光あやの君) 高橋委員のお尋ねにお答えさせていただきます。 委員御指摘のとおり、我が国は非常に今、資源安定供給、非常に重要な局面でもございます。中東においても、我が国では、原油輸入の九割以上を中東地域に依存しておりまして、中東地域からのエネルギーの安定供給は非常に我が国の経済活動の重要な点でございます。 そのために、我が国といたしましては、かねてから中東地域には様々なODA等を活用しつつ取組を進めておりました。例えば

2026-04-01 参議院

政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会

○副大臣(国光あやの君) 御指摘のとおり、ウクライナの国土は、地雷が国土の四分の一、二五%が汚染を地雷によりされているということで、非常に、委員御指摘のとおり、ウクライナの復旧復興に向けては、地雷の除去、非常に重要でございます。 そうした観点で、御指摘のように、我が国、昨年の十月にウクライナの地雷対策会議を主催をいたしまして、そのときにウクライナ地雷対策支援イニシアティブを表明をさせていただきました。これには三つの大きな柱がございま

2026-03-04 衆議院

外務委員会

○国光副大臣 引き続き外務副大臣を拝命いたしました国光あやのでございます。よろしくお願い申し上げます。 日本の国益や平和をしっかりと守りながら、国民の皆様の期待に応えるべく、邁進する所存でございます。茂木外務大臣をお支えをし、堀井副大臣、そして三人の大臣政務官、英利政務官、大西政務官、島田政務官とともに職務を全うしてまいります。 令和八年度外務省所管予算案につきまして、その概要を御説明させていただきます。 令和八年度一般会計

2025-12-18 衆議院

法務委員会

○国光副大臣 島田委員にお答えをいたします。 御指摘の二〇一〇年に施行された国防動員法、そして二〇一七年に施行されました国家情報法につきましては、まず、他国の法律でございますので、同法律の個々の規定だとか解釈、運用につきましては、政府としてはお答えする立場にはございません。 その上で、しっかりと対応を注視してまいりたいと思います。

2025-12-02 衆議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○国光副大臣 外務副大臣を拝命いたしました国光あやのでございます。 二〇〇二年に五名の拉致被害者の方々が御帰国されて以来、一人の拉致被害者の御帰国も実現していないことは、まさに痛恨の極みでございます。茂木外務大臣を補佐し、高市政権で拉致問題を必ず解決するとの強い決意で臨んでまいります。 小宮山委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願いを申し上げます。

2025-12-02 衆議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○国光副大臣 外務副大臣の国光あやのでございます。 沖縄及び北方問題につきまして、茂木外務大臣を補佐させていただき、職責を全うすべく、全力で取り組んでまいります。 柚木委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

2025-11-28 衆議院

外務委員会

○国光副大臣 杉本委員、本当に御配慮をいただいた御質問をいただきまして、大変感謝を申し上げます。 私は、十月三十一日からエジプトを訪問させていただきました。このエジプトのミッションは、日本でもテレビなどで報道がされましたけれども、大エジプト博物館という、日本が長年支援してまいった博物館の開館式典がついに開催されまして、高市総理の特使として、彬子女王殿下とともに参りました。 日本は、古代エジプトの歴史的文化遺産の保全、非常にエジプ

2025-11-26 衆議院

外務委員会

○国光副大臣 この度、外務副大臣を拝命いたしました国光あやのでございます。 日本の国益と平和をしっかりと守りながら、世界の平和と安定に貢献していくため、全力で取り組む決意です。 茂木大臣をお支えをし、堀井副大臣、三人の大臣政務官とともに職務を全うしてまいります。 國場委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

2025-11-21 参議院

沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会

○副大臣(国光あやの君) 外務副大臣の国光あやのでございます。 沖縄・北方問題及び地方の活性化につきまして、茂木外務大臣をしっかりと補佐をし、職責を全うすべく、全力で取り組んでまいります。 横沢委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力、何とぞよろしくお願いいたします。

2025-11-19 参議院

政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会

○副大臣(国光あやの君) 外務副大臣の国光あやのでございます。 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する諸課題につきまして、茂木外務大臣をお支えをし、外務副大臣としての職責を果たしてまいります。 古川委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力、何とぞよろしくお願いいたします。

2025-11-18 参議院

外交防衛委員会

○副大臣(国光あやの君) この度、外務副大臣を拝命をいたしました国光あやのでございます。 日本の国益や平和をしっかりと守りながら、世界の平和と安定に貢献をしていくため、全力で取り組む決意です。 堀井副大臣、そして三人の大臣政務官の皆様とともに、茂木外務大臣をお支えをし、職務を全うしてまいります。 里見委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願いを申し上げます。 以上です。

2025-11-13 参議院

予算委員会

○副大臣(国光あやの君) まず、外務省からお答えをさせていただきたいと存じます。 現在、茂木外務大臣が海外出張中でございますので、副大臣の国光からお答えをさせていただきたいと存じます。 窪田委員におかれましては、三十年余りにわたり、公明新聞で長年、内政、外政を幅広く分析なさっていらっしゃること、心から敬意を表します。 その上で、御指摘のトランプ大統領の発言は承知はしておりますが、その逐一につきましてコメントは差し控えさせて、

2025-11-13 参議院

予算委員会

○副大臣(国光あやの君) まず、外務省からお答えを申し上げたいと存じます。 委員御指摘のとおり、日米地位協定には様々な御意見がある、課題意識があるということは十分承知をしております。 政府といたしましては、これまでも、その上で手当てすべき事項やあるいは事案が生じた際に、その性質に応じて効果的かつ機敏に対応できる最も適切な取組、委員が御指摘のような合意も含めて、あるいはまた補足協定も含めて、取組を通じ、一つ一つ具体的に問題に対応し

2025-11-13 参議院

予算委員会

○副大臣(国光あやの君) ありがとうございます。 JICAアフリカ・ホームタウン構想につきましては、事実関係として、TICAD9の最中、八月二十日に発表させていただきまして、その翌日にナイジェリア大統領府が当初発出したプレスリリースにおきまして、本構想の下で日本政府が特別な査証、スペシャルビザと記載をされておられましたが、を発給するとの明確な誤りが含まれておりました。また、現地メディアでも、こうした発表を引用しつつ、事実と異なる内容

2025-11-13 参議院

予算委員会

○副大臣(国光あやの君) 伊勢崎委員にお答えをいたします。 長らく平和解決や紛争解決に向けまして本当に取り組まれている知見から御質問をいただきました。この国家承認の問題、現在、パレスチナにおいては、停戦の合意が十月上旬にはトランプ大統領を始め関係国となされたわけでございますが、依然人道状況は厳しい状況が続いております。 国家承認の問題につきましても、先ほど、石破前総理がお示しになられたように、するかしないかではなく、いつするかの

2025-11-13 参議院

予算委員会

○副大臣(国光あやの君) お答えをいたします。 先ほど来お答えで申し述べさせていただきましたとおり、今、様々情勢は動いております。今、イスラエルもそうですし、ガザそして周辺国のエジプトやトルコやカタール等々も、停戦の合意、そしてそれをより実効的なものにするように、間もなく近隣国のエジプトでもガザ地区の復旧や復興に向けた会議が、エジプトが主導して、日本もお招きをいただいておりますけれども、開催をされる予定でございます。それは当然、イス

2025-11-11 衆議院

予算委員会

○国光副大臣 外務大臣が出張中ゆえに、副大臣の国光からお答えをさせていただきたいと思います。 高市総理が先ほどお答えを申し上げましたとおり、我が国は唯一の戦争被爆国として、引き続き、国際社会と緊密に連携をしながら、核兵器のない世界の実現に向けて、NPT体制の維持強化のための現実的かつ実践的な取組を進めていく考えでございます。

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