国光あやの に関する国会発言

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2026-06-19 国光あやの 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○国光副大臣 外務副大臣の国光あやのでございます。  沖縄及び北方問題につきまして、茂木外務大臣をしっかりと補佐し、外務副大臣の職責を果たしてまいりたいと存じます。  島尻委員長を始め理事、委員各位の御理解、御協力を何とぞよろしくお願いいたします。

2026-05-22 国光あやの 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 参議院

○副大臣(国光あやの君) 堂込委員の御質問にお答えをいたしたいと思います。  非常に、今回、まさにエジプトからの御発表がありましたとおり、女性の就業率、僅か一八%であり、切実な状況、DV等も含めてなっているということは、本当に大きく受け止めなければならない点だと思います。  その点につきまして、日本として、ODAを始めとする様々な、これはマルチの国際機関やNGO等々の取組も経由しているということもあるかと思うんですけれども、それらの

2026-05-22 国光あやの 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 参議院

○副大臣(国光あやの君) ありがとうございます。  その点も非常に重要な点だと存じます。一言でやはり国民に刺さるというふうなODA自体の重要性のパブリックコミュニケーション、広報は非常に重要だと思っております。  三方よしという言葉もございますし、また顔の見えるという言葉もありました。また、ナラティブという言葉もありました。さらに、我々今、戦略的、効果的ODAという形では使っておるんですが、それが仮にまた少し修正する必要があるという

2026-05-22 国光あやの 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 参議院

○副大臣(国光あやの君) 大津委員のお尋ねにお答えいたしたいと思います。  今、非常に重要な御指摘をいただいたと思います。やはり、確かに財政的な制約もあったり、一方で、国際情勢が厳しい中でニーズも多様化をしております。  我が国が培ってきたこの七十年近く、そしてまた十年近くの貢献を、しっかりと強みをまず磨き上げをしながら、相手国に真に裨益をし、そしてもう一方で、やはり国民の皆さんにも分かっていただくということ、相手国の裨益とそして我

2026-05-22 国光あやの 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 参議院

○副大臣(国光あやの君) 高橋委員から御質問いただきました。  高橋委員はずっと外交の最前線でも長く御活躍されていらっしゃった中で、バイとマルチの中の特にマルチの部分に御注目をいただいたことに敬意を表したいと存じます。  御指摘のように、グテーレス国連事務総長、先日来日をされ、私自身も直接、高市総理もなんですが、直接、グテーレス事務総長からも、マルチによる国連、そしてその他のマルチの国際機関への日本の長年、七十年に及ぶ貢献というのは

2026-05-22 国光あやの 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 参議院

○副大臣(国光あやの君) 外務副大臣の国光でございます。  臼井委員、御質問ありがとうございます。また、四班の先生方、委員の先生方、本当にお疲れさまでございます。  臼井委員からすばらしい、物語、ナラティブをしっかり伝えていくべきだというお話がありました。実は、中村哲先生のお話も言及いただきましたが、個人的には、私も二十年前にアフガニスタンで、中村哲さんに憧れて、医学生のときに実際に現地に赴きまして井戸を掘ったことが今、政治に至る道

2026-04-03 国光あやの 安全保障委員会 衆議院

○国光副大臣 引き続き外務副大臣を拝命いたしました国光あやのです。よろしく御指導をお願いいたします。

2026-04-01 国光あやの 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 参議院

○副大臣(国光あやの君) 御指摘のとおり、ウクライナの国土は、地雷が国土の四分の一、二五%が汚染を地雷によりされているということで、非常に、委員御指摘のとおり、ウクライナの復旧復興に向けては、地雷の除去、非常に重要でございます。  そうした観点で、御指摘のように、我が国、昨年の十月にウクライナの地雷対策会議を主催をいたしまして、そのときにウクライナ地雷対策支援イニシアティブを表明をさせていただきました。これには三つの大きな柱がございま

2026-04-01 国光あやの 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 参議院

○副大臣(国光あやの君) 高橋委員のお尋ねにお答えさせていただきます。  委員御指摘のとおり、我が国は非常に今、資源安定供給、非常に重要な局面でもございます。中東においても、我が国では、原油輸入の九割以上を中東地域に依存しておりまして、中東地域からのエネルギーの安定供給は非常に我が国の経済活動の重要な点でございます。  そのために、我が国といたしましては、かねてから中東地域には様々なODA等を活用しつつ取組を進めておりました。例えば

2026-03-04 国光あやの 外務委員会 衆議院

○国光副大臣 引き続き外務副大臣を拝命いたしました国光あやのでございます。よろしくお願い申し上げます。  日本の国益や平和をしっかりと守りながら、国民の皆様の期待に応えるべく、邁進する所存でございます。茂木外務大臣をお支えをし、堀井副大臣、そして三人の大臣政務官、英利政務官、大西政務官、島田政務官とともに職務を全うしてまいります。  令和八年度外務省所管予算案につきまして、その概要を御説明させていただきます。  令和八年度一般会計

2026-03-04 國場幸之助 外務委員会 衆議院

○國場委員長 以上で説明は終わりました。  次に、令和八年度外務省関係予算について、その概要説明を聴取いたします。外務副大臣国光あやの君。

2025-12-02 国光あやの 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 衆議院

○国光副大臣 外務副大臣を拝命いたしました国光あやのでございます。  二〇〇二年に五名の拉致被害者の方々が御帰国されて以来、一人の拉致被害者の御帰国も実現していないことは、まさに痛恨の極みでございます。茂木外務大臣を補佐し、高市政権で拉致問題を必ず解決するとの強い決意で臨んでまいります。  小宮山委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願いを申し上げます。

2025-12-02 国光あやの 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○国光副大臣 外務副大臣の国光あやのでございます。  沖縄及び北方問題につきまして、茂木外務大臣を補佐させていただき、職責を全うすべく、全力で取り組んでまいります。  柚木委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

2025-11-26 国光あやの 外務委員会 衆議院

○国光副大臣 この度、外務副大臣を拝命いたしました国光あやのでございます。  日本の国益と平和をしっかりと守りながら、世界の平和と安定に貢献していくため、全力で取り組む決意です。  茂木大臣をお支えをし、堀井副大臣、三人の大臣政務官とともに職務を全うしてまいります。  國場委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

2025-11-26 國場幸之助 外務委員会 衆議院

○國場委員長 次に、外務副大臣国光あやの君。

2025-11-21 国光あやの 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 参議院

○副大臣(国光あやの君) 外務副大臣の国光あやのでございます。  沖縄・北方問題及び地方の活性化につきまして、茂木外務大臣をしっかりと補佐をし、職責を全うすべく、全力で取り組んでまいります。  横沢委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力、何とぞよろしくお願いいたします。

2025-11-19 国光あやの 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 参議院

○副大臣(国光あやの君) 外務副大臣の国光あやのでございます。  政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する諸課題につきまして、茂木外務大臣をお支えをし、外務副大臣としての職責を果たしてまいります。  古川委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力、何とぞよろしくお願いいたします。

2025-11-18 国光あやの 外交防衛委員会 参議院

○副大臣(国光あやの君) この度、外務副大臣を拝命をいたしました国光あやのでございます。  日本の国益や平和をしっかりと守りながら、世界の平和と安定に貢献をしていくため、全力で取り組む決意です。  堀井副大臣、そして三人の大臣政務官の皆様とともに、茂木外務大臣をお支えをし、職務を全うしてまいります。  里見委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願いを申し上げます。  以上です。

2025-11-14 国光あやの 安全保障委員会 衆議院

○国光副大臣 この度、外務副大臣を拝命いたしました国光あやのでございます。よろしくお願いいたします。

2025-11-13 国光あやの 予算委員会 参議院

○副大臣(国光あやの君) お答えをいたします。  先ほど来お答えで申し述べさせていただきましたとおり、今、様々情勢は動いております。今、イスラエルもそうですし、ガザそして周辺国のエジプトやトルコやカタール等々も、停戦の合意、そしてそれをより実効的なものにするように、間もなく近隣国のエジプトでもガザ地区の復旧や復興に向けた会議が、エジプトが主導して、日本もお招きをいただいておりますけれども、開催をされる予定でございます。それは当然、イス