「坂村吉正」の過去の国会発言

発言数 2,298件

初発言日: 1957-04-08  /  最新発言日: 1976-02-12  /  1 ページ目 / 全体 115ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
1976-02-12 衆議院

内閣委員会

○坂村委員長 これより会議を開きます。 この際、森総理府総務副長官、近藤行政管理政務次官、加藤防衛政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。森喜朗君。

1976-02-12 衆議院

内閣委員会

○坂村委員長 次回は来る十七日火曜日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十四分散会

1976-02-10 衆議院

内閣委員会

○坂村委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今回はからずも当委員会の委員長に就任いたしました。はなはだ微力ではございますが、委員各位の格別の御協力によりまして、円満かつ適正な委員会運営を行い、この重責を全ういたしたいと存じます。 皆さんの御協力と御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

1976-02-10 衆議院

内閣委員会

○坂村委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事箕輪登君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-02-10 衆議院

内閣委員会

○坂村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの箕輪登君の理事辞任並びに去る十二月二十六日の越智伊平君、奥田敬和君及び加藤陽三君の委員辞任に伴いまして、現在理事が四名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-02-10 衆議院

内閣委員会

○坂村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定しました。 それでは、理事に 阿部 喜元君 竹中 修一君 藤尾 正行君 及び 松本 十郎君を指名いたします。 ————◇—————

1976-02-10 衆議院

内閣委員会

○坂村委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本会期中、国の行政の改善を図り、公務員の制度及び給与の適正を期する等のため、 一、行政機構並びにその運営に関する事項 二、恩給及び法制一般に関する事項 三、国の防衛に関する事項 四、公務員の制度及び給与に関する事項 五、栄典に関する事項以上の各事項について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査を行うことと

1976-02-10 衆議院

内閣委員会

○坂村委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 恩給制度の調査のため、小委員十三名からなる恩給に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-02-10 衆議院

内閣委員会

○坂村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任についてお諮りいたします。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-02-10 衆議院

内閣委員会

○坂村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは小委員及び小委員長につきましては、委員長において指名し、追って公報をもって通知いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-02-10 衆議院

内閣委員会

○坂村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は明後十二日木曜日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会

1975-11-06 衆議院

農林水産委員会

○坂村委員長代理 この際、午後一時再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議

1975-06-26 衆議院

農林水産委員会

○坂村委員長代理 美濃君に申し上げます。 いまどうしてものっぴきならぬ仕事をしていますので、いずれおくれて来る予定でございますが、若干の時間おくれます。

← トップへ戻る