坂村吉正 に関する国会発言
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○二瓶政府委員 お答え申し上げます。 農漁村協会の役員としてどういう方が名を連ねておるかというお話でございますが、現在登記簿上では、大久保堯明、これが理事長でございます。それから会長が赤城宗徳、それから理事といたしまして大坪藤市、及川孝平、坂村吉正、桧垣徳太郎、丸茂真一、関根耐という八名の方が現在登記簿上残っております。 ただ、いずれも任期満了になっております。
○沓脱タケ子君 それで、そうすると農水省としては、これは休眠協会だと、休眠法人だということなんですね。で、役員も期限切れだとおっしゃるわけですね。これは五十一年の五月二十日で任期を満了したということなんでしょうけれども、これは調査によりますと、これはあなたの方からもらった資料だと思うんだけれども、理事は大久保堯明、それから赤木敏寅、それから赤城宗徳、これは前農林大臣ですね。それから大坪藤市、菊田隆一、坂村吉正、これは群馬二区選出の前衆議
○田澤委員長 次に、内閣委員長辞任の件についてでありますが、本日、内閣委員長坂村吉正君から辞任願が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(前尾繁三郎君) お諮りいたします。 内閣委員長坂村吉正君から、委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○澁谷委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、畜産問題に関する小委員長より発言を求められておりますので、これを許します。坂村吉正君。
○澁谷委員長 この際、畜産問題に関する小委員長より、小委員会の経過並びに畜産物の価格等に関する件について発言を求められておりますので、これを許します。坂村吉正君。
○衆議院議員(坂村吉正君) ただいま議題となりました衆議院農林水産委員長提出農業協同組合合併助成法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明申し上げます。 農業協同組合合併助成法は昭和三十六年に制定され、その後昭和四十一年、昭和四十五年及び昭和四十七年の三回にわたる法改正が行われ、同法に基づく合併経営計画の提出期限についての延長措置が講じられてまいりました。 その間、農業協同組合の合併は、関係者の努力により一応の成果をおさ
○委員長(佐藤隆君) 農業協同組合合併助成法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者から趣旨説明を聴取いたします。衆議院農林水産委員長代理理事坂村吉正君。
○衆議院議員(坂村吉正君) ただいま議題となりました私外十二名の提出にかかる山村振興法の一部を改正する法律案につきまして、提出者を代表して、提案の理由及び主要な内容を御説明申し上げます。 昭和四十年に衆議院農林水産委員長の提案により、山村振興法が制定されて以来、四十七年度までに国土のおよそ二分の一に相当する地域が山村振興地域に指定され、山村振興計画の策定をはじめこれに基づく各種の山村振興事業が推進されてまいったのでありますが、山村住
○委員長(佐藤隆君) 次に、山村振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、発議者から趣旨説明を聴取いたします。衆議院議員坂村吉正君。
○澁谷直藏君 ただいま議題となりました三法案について申し上げます。 まず、内閣提出、畜産物の価格安定等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における肉用牛の生産事情の変化並びに牛肉の需要及び価格動向等に対処して、一定の規格に適合する牛肉を指定食肉に追加し、畜産振興事業団にその買い入れ、売り渡し等の業務を行わせることにより、牛肉の価格の安定と肉牛生産農
○議長(前尾繁三郎君) 御異議なしと認めます。 ————————————— 日程第二 畜産物の価格安定等に関する法律 の一部を改正する法律案(内閣提出) 日程第三 山村振興法の一部を改正する法律 案(坂村吉正君外十二名提出) 日程第四 農業協同組合合併助成法の一部を 改正する法律案(農林水産委員長提出)
○澁谷委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 坂村吉正君外十二名提出の山村振興法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○澁谷委員長 先刻本委員会に付託されました坂村吉正君外十二名提出、山村振興法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。坂村吉正君。 —————————————
○寺田熊雄君 政治活動にお使いになるというんですが、社会党員としての私どもにはどうしてそういう金がかかるかが理解できないわけですよ。国民もおそらくなぜそんなに多額の金が必要なのかを知りたいわけでしょう。いま非常にそこのところをお逃げになるわけですが、あなたのようないわゆる師団長級のお方でなくて、いわゆる普通の一兵卒の個々の党員についても、たとえば中央公論の四十九年十月号を見てみますと、やはり自民党の坂村吉正君ですね、この方が毎月どうして
○仮谷委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、いも、でん粉及び甘味資源等に関する小委員長より発言を求められておりますので、これを許します。坂村吉正君。
○山崎(平)委員長代理 この際、いも、でん粉及び甘味資源等に関する小委員長より発言を求められておりますので、これを許します。坂村吉正君。
○仮谷委員長 この際、いも、でん粉及び甘味資源等に関する小委員長よりの発言を求められておりますので、これを許します。坂村吉正君。
○衆議院議員(坂村吉正君) まず、農業者年金基金法の一部を改正する法律案に対する衆議院における修正の趣旨について御説明申し上げます。 御承知のとおり、現行の農業者年金の保険財政方式は、完全積み立て方式を採用しており、改正案においてもこの方式を踏襲しているため、今回年金額が二・二倍に引き上げられたことに伴い、保険料については、約二・七倍程度まで引き上げなければならないこととなっております。 このため、政府案においては、この保険料の
○藤野事務総長 本日は、日程のみでございます。 まず、日程第一につきまして、徳安内閣委員長の御報告がございます。全会一致でございます。 次に、日程第二につきましては、商工委員会理事の稻村左近四郎さんの御報告がございます、全会一致でございますが、日本共産党・革新共同が棄権でございます。 次に、日程第三につきまして、農林水産委員会理事の坂村吉正さんの御報告がございます。全会一致でございます。 次に、日程第四、第五を一括して議