予算委員会
○坪川委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたすこととし、その手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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発言数 4,574件
初発言日: 1947-07-05 / 最新発言日: 1977-08-03 / 1 ページ目 / 全体 229ページ
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○坪川委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたすこととし、その手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じた場合の諸手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五分散会
○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じた場合の諸手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時七分散会
○坪川委員長 これより会議を開きます。 まず、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事田中正巳君の委員辞任に伴い、理事が一名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、田中正巳君を理事に指名いたします。 ————◇—————
○坪川委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたすこととし、その手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○坪川委員長 これにて小林君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
○坪川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。近江巳記夫君。
○坪川信三君 ただいま議題となりました昭和五十二年度一般会計暫定予算外二件について、予算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この暫定予算三件は、本年四月一日から十六日までの期間について作成されたものであります。 三件は、昨二十九日予算委員会に付託され、本日、政府から提案理由の説明を聴取し、質疑を行った後、採決いたしました。 一般会計暫定予算の歳出は、一兆六千四百四十三億円でありまして、暫定予算期間中にお
○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計暫定予算、昭和五十二年度特別会計暫定予算及び昭和五十二年度政府関係機関暫定予算、以上三件を一括して議題といたします。 まず、三件について政府より趣旨の説明を求めます。坊大蔵大臣。 昭和五十二年度一般会計暫定予算 昭和五十二年度特別会計暫定予算 昭和五十二年度政府関係機関暫定予算 〔本号末尾に掲載〕
○坪川委員長 以上で大蔵大臣の説明は終了いたしました。 —————————————
○坪川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林進君。
○坪川委員長 これにて上原君の質疑は終了いたしました。 次に、武藤山治君。
○坪川委員長 これにて武藤君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後一時三十六分開議
○坪川委員長 近江君に申し上げますが、かなり時間が経過しておりますので……。
○坪川委員長 これにて近江君の質疑は終了いたしました。 次に、大内啓伍君。
○坪川委員長 これにて大内君の質疑は終了いたしました。 次に、柴田睦夫君。
○坪川委員長 これにて柴田君の質疑は終了いたしました。 次に、大原一三君。