坪川信三 に関する国会発言
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○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、坪川君に対する弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります特別弔詞を、去る十一月二十二日の理事会の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は多年憲政のために尽力しさきに通商産業委員長議院運営委員長予算委員長の要職につきまた再度国務大臣の重任にあたられた議員正三位勲一
○細田委員長 次に、議員坪川信三君逝去の件についてでありますが、去る十一月二十日、福井県選出議員坪川信三君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 坪川君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、日本社会党の小林進君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小林進君 私は、皆様の御同意を得て、議員一同を代表し、故衆議院議員坪川信三先生に対し、謹んで追悼の言葉を申し述べたいと存じます。 坪川先生は、ただいま議長から御報告のありましたとおり、去る十一月二十日午前八時五分、肝不全のため、逝去されました。 十月一日入院される前日まで、「少し下痢ぎみで、予算委員会を休むがよろしく」と、律儀過ぎるほど、私の自宅まで御電話くだされた先生、大物委員長と言われながら、時には日に一度ならず私の部屋へ
○議長(保利茂君) 御報告いたすことがあります。 議員坪川信三君は、去る十一月二十日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。同君に対する弔詞は、去る十一月二十六日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力しさきに通商産業委員長議院運営委員長予算委員長の要職につきまた再度国務大臣の重任にあたられた議員正三位勲一等坪川信三君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます
○田中委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 すでに御承知のとおり、長い間本委員会の委員あるいは理事として御活躍になり、また再度にわたり本委員長の要職につかれました坪川信三君が、去る十一月二十日に逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故坪川信三君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立を願います。——黙祷始め。 〔総員起立、黙祷〕
○八百板委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 長年にわたり本委員会の委員として御活躍をされておりました坪川信三君が、去る二十日、逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに、謹んで委員各位とともに哀悼の意を表し、御冥福を祈るため、黙祷をささげたいと存じます。 御起立願います。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○長谷川国務大臣 坪川信三さんであります。
○大久保事務総長 最初に、予算委員長坪川信三さん辞任の件をお諮りいたします。 許可になりました場合は、引き続きまして予算委員長の選挙を行います。手続を省略いたしまして、議長から指名いたします。自由民主党から候補者として田中正巳さんが推薦されております。 次に、永末さんの請暇につきまして、議長からお諮りいたします。 以上でございます。
○金丸委員長 これより会議を開きます。 まず、予算委員長辞任の件についてでありますが、予算委員長坪川信三君から辞任願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(保利茂君) 日程第一、予算委員長辞任の件につきお諮りいたします。 予算委員長坪川信三君から、委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○坪川信三君 ただいま議題となりました昭和五十二年度一般会計暫定予算外二件について、予算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この暫定予算三件は、本年四月一日から十六日までの期間について作成されたものであります。 三件は、昨二十九日予算委員会に付託され、本日、政府から提案理由の説明を聴取し、質疑を行った後、採決いたしました。 一般会計暫定予算の歳出は、一兆六千四百四十三億円でありまして、暫定予算期間中にお
○議長(保利茂君) 昭和五十二年度一般会計暫定予算、昭和五十三年度特別会計暫定予算、昭和五十二年度政府関係機関暫定予算、右三件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。予算委員長坪川信二君。 ————————————— 昭和五十二年度一般会計暫定予算及び同報告書 昭和五十二年度特別会計暫定予算及び同報告書 昭和五十二年度政府関係機関暫定予算及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ———
○坪川信三君 ただいま議題となりました昭和五十二年度一般会計予算外二件につきまして、予算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この予算三件は、去る二月三日に予算委員会に付託され、同月五日政府から提案理由の説明があり、同月七日より質疑に入り、公聴会、分科会を合わせて二十九日間審議を行い、本十八日討論、採決をいたしたものであります。 まず、予算の規模等について申し上げます。 一般会計予算の総額は、歳入歳出とも
○議長(保利茂君) 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算、昭和五十二年度政府関係機関予算、右三件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。予算委員長坪川信三君。 ————————————— 昭和五十二年度一般会計予算及び同報告書 昭和五十二年度特別会計予算及び同報告書 昭和五十二年度政府関係機関予算及び同報告書 〔本号(二)に掲載〕 —————————————
○坪川信三君 ただいま議題となりました昭和五十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算三件は、去る二月三日本委員会に付託され、五日に提案理由の説明を聴取し、昨十八日及び本十九日の両日質疑を行い、その終了後、討論、採決をいたしたものであります。 まず、補正予算の概要について申し上げます。 一般会計は、歳入歳出とも、それぞれ三千五百四十二億円を追
○議長(保利茂君) 昭和五十一年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十一年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和五十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、右三件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。予算委員長坪川信三君。 ————————————— 昭和五十一年度一般会計補正予算(第1号)及び同報告書 昭和五十一年度特別会計補正予算(特第1号)及び同報告書 昭和五十一年度政府関係機関補正予算(機
○芳賀委員 労働時間とそれから反収はもう昔から、大臣が生まれる前からこれは三年平均ということになっておるわけですから、いまここで議論する必要はないのですよ。ただ、その基礎になる数字のとり方が過大過ぎるのです。その点だけ言うと、四十九年の米の実収平均数量は十アール四百五十五キロというのはわかっているでしょう。四百五十五キロが全国の平均収量です。それから統計調査部の調査農家だけの平均数量が五百三キロですね。今回の米価算定に使った四十九年の平
○国務大臣(坪川信三君) 鈴木先生おっしゃった労務者の問題、これは沖繩の関連工事の進捗の上においては重要な課題であり、鈴木先生も御心配いただいているとおりでございます。御承知のとおりに、この問題につきましては、過般、田中総理が韓国の総理とお会いになったときに、韓国の労務者の提供云々という問題がその話題の中にあがってまいったことは、その会見が終わられました後ほど私が総理にお会いをいたして尋ねましたところ、そのとおりであったことは事実でござ
○国務大臣(坪川信三君) 委員長、ちょっと発言でございますが、労働省の担当官きょう見えていないんでございます。
○国務大臣(坪川信三君) それはあくまでも私はさきも申しましたように現地の意向を十分聞いてあげる、聞くべきであると、これが私はやっぱり政治のあたたかさといいますか、理解といいますか、親切さ、ことに離れたところの遠方のところで電話などで話し合って、そういこう、ああしよう、どうだというようなことを避けて、各省の代表が責任者と一体となって三日間視察して、十分意向も聞きましたよ、お聞きした、わかりましたという上に立って政府が最終的な煮詰めを決定