「堤康次郎」の過去の国会発言

発言数 726件

初発言日: 1954-04-20  /  最新発言日: 1956-01-25  /  1 ページ目 / 全体 37ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
1956-01-25 衆議院

本会議

○堤康次郎君 本日は在職二十五年のゆえをもって院議により表彰せられましたということは、まことに光栄に存ずる次第でありまして、厚くお礼を申し上げます。(拍手)二十五年の長い間大過なく勤め得られたということは、ひとえに諸君の御援助のたまものであると、ここに厚くお礼を申し上げる次第であります。(拍手) 大正十三年初めて当選いたしましたときには、若いといわれましたが、いつか年寄りといわれるようになりました。過ぎ去りしものは消えていくというこ

1954-12-11 衆議院

本会議

○堤康次郎君 長らく御協力くださいましてありがとう存じました。厚くお礼を申し上げます。まことにありがとう存じました。(拍手)

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) ただいま御報告いたしましたところによりまして、鳩山一郎君を内閣総理大臣に指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めます。よつて本院は鳩山一郎君を内閣総理大臣に指名するに決しました。(拍手) 片島 港君 勝間田清一君 上林與市郎君 神近 市子君 木原津與志君 北山 愛郎君 久保田鶴松君 黒澤 幸一君 佐々木更三君 佐藤觀次郎君 齋木 重一君 櫻井 奎夫君 志村 茂治君 柴田 義男君 島上善五郎君 下川儀太郎君 鈴木茂三郎君

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) 一投票総数四百四十入、名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百二十五であります。 これより投票の点検を命じます。点検の方法は、便宜上同一投票は十票ずつ合算して読み上げることといたします。 〔参事投票を点検〕

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) 本案の参議院の修正に同意するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 二百五十七点 鳩山 一郎君 〔拍手〕 百九十一点 緒方 竹虎君 〔拍手〕

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) これより会議を開きます。 ————◇————— 第一内閣総理大臣の指名

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) 日程第一、内閣総理大臣の指名を行います。その手続一は、衆議院規則第十八条によりますれば、記名投票で指名される者を定め、その者について議決することとなつております。諸君のお手元に配付してありますところの投票用紙に、指名される者の氏名を記載せられ、かつ投票者の氏名を記載の上、木札の名刺を添えて御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票を計算いたさせます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) お諮りいたします。参議院から、本院提出、昭和二十九年七月の大雨、同年八月及び九月の台風並びに同年八月の冷害により被雲を受けた地方公共団体の起債の特例に関する法律案が回付されております。この際議事日程に追加して右回付案を議題となすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 昭和二十九年七月の大雨、同年八月及び九月の台風並びに同年八月の冷害により被害を受けた地方公共団体の起債の特例に関する法律案の参議院回付案を議題といたします。

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めますよつて参議院の修正に同意するに決しました。 ————◇————— 町村合併促進法の一部を改正する法律案(参議院提出)

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) 山中君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 町村合併促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。地方行政委員会理事加藤精三君。 〔加藤精三君登壇〕

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————◇—————

1954-12-09 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) 諸君、第二十回国会は本日をもつて終了いたします。 本国会は、災害対策等重要問題を解決し、民生の安定をはからんとする重大なる使命を有するものでありました。諸君におかれましては日夜精励し、慎重審議を尽されました結果、本年度の補正予算を初め幾多の案件を議了いたされました。ことに、会期末の去る七日吉田内閣が総辞職をいたしましたので、ただちに内閣総理大臣の指名をいたすためあらゆる努力を続けられ、会期の延長も一日に限られて

1954-12-08 衆議院

本会議

○議長(堤康次郎君) お諮りいたします。本国会の会期は本日をもつて終了いたしますが、明九日一日間会期を延長いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

← トップへ戻る