堤康次郎 に関する国会発言

← 検索ページへ

765件  /  39ページ  /  1 ページ目

2005-03-30 勝野堅介 財務金融委員会 衆議院

○勝野政府参考人 勲一等につきましては、内閣総理大臣、衆議院議長、参議院議長及び最高裁判所長官の職にありまして功績があった方に授与されていたところでございまして、堤康次郎氏につきましては、衆議院議員及び衆議院議長の功績によりまして、先ほど申しましたように勲一等旭日大綬章が授与されたところでございます。  また、藍綬褒章につきましては、公衆の利益を興した者あるいは公同の事務に尽力した者に授与されることとなってございまして、堤義明氏につき

2005-03-30 勝野堅介 財務金融委員会 衆議院

○勝野政府参考人 お尋ねの堤康次郎氏につきましては、昭和三十九年四月の死亡されたときに勲一等旭日大綬章が、また、堤義明氏につきましては、平成九年秋の褒章におきまして藍綬褒章がそれぞれ授与されているところでございます。

2005-03-30 岩國哲人 財務金融委員会 衆議院

○岩國委員 具体的な名前を挙げるのは問題があるかもしれませんけれども、例えば三菱銀行は、東京、ニューヨーク、ロンドン、三つの取引所に上場されています。東京の真夜中にロンドンやニューヨークの取引所においてシティバンクの大量取引によって三菱銀行が買収される、そういうことはあり得ない、そのようにきちっと対応はできているというふうに私は理解して、質問を次に進めさせていただきます。  西武鉄道の件です。西武鉄道についてはいろいろな問題が起きて、

2004-12-01 岩國哲人 財務金融委員会 衆議院

○岩國委員 次に、谷垣大臣に税務の観点から質問したいと思います。  こうした西武鉄道の株価形成あるいはこうした変則的な株主構成が税務の方にどういうインパクトを与えたか。結果としてこれは脱税につながっている、少なくとも巨額の節税につながっているという推理が成り立ちます。この点について、財務省としても十分調査されたかどうか。例えば、堤康次郎氏はどれだけの税金を払っておられたのか。また、受取配当に対して、その税金はだれが払っておったのか。実

1977-05-12 只松祐治 法務委員会大蔵委員会連合審査会 衆議院

○只松委員 そんなへ理屈言ったって税金が取れてないことは事実なんだ。石橋さんだって百五十億ぐらい脱税を認めていることは事実。では、一般の人に、私が只松図書館を、何百冊持っているからそれをつくりたい、福田法務大臣が何千冊の本を持っているからそれをつくりたい。認めますか。簡単に認めやしないでしょう、あなたたちは。一般の者がそういうことをしても、なかなかこれは簡単に認めないですよ。大財閥は大財閥なるがゆえに、こういうことを、金がある程度まとま

1974-03-07 吉田法晴 内閣委員会 衆議院

○吉田委員 説明をしていただいております方も、ずっと前から担当でおられるわけではないでしょうから、全部をあなたの責任としてお尋ねをするのは、多少酷かと思いますが、私は、目黒に迎賓館があったということを記憶しておりましたから、あれを、政府で迎賓館として転用された、所有権は別の問題にして、迎賓館として使用されたと実は理解をしたのです。  実際、承りますと、いまお話しのように、前には朝香宮邸であった。それを借り上げて、外務大臣公邸あるいは総

1969-07-11 岡田利春 本会議 衆議院

○岡田利春君 ただいま佐々栄三郎君から懇切な御質問がございましたので、その質問に沿って御答弁申し上げたいと存じます。  昨夜の事態収拾に対して小平久雄君は一体どういう処置をもって対処いたしたのか、こういうお尋ねでありますが、これは先ほど私が提案理由の趣旨弁明で述べましたとおり、いわゆる社会労働委員会における一方的な強行採決は、これは不当にして何人も認めることのできないところでありまして、いち早く日本社会党、民主社会党及び公明党の三党の

1966-05-10 泉美之松 大蔵委員会 衆議院

○泉政府委員 相続税につきましての御質問でございますが、現在私正確に記憶いたしておりませんけれども、ただいままでの最高の遺産の場合は四十億円くらいの遺産の方が一人おられたと思っております。  それから、お尋ねの個人の場合でございますが、申告書の公示だけで申し上げますと、五島慶太さんは三十四年になくなられたわけでございますが、その当時の遺産額は五億五千万円くらいになっております。それから堤康次郎さんは遺産額は二億三千六百万円というふうに

1966-02-15 浅沼博 逓信委員会 参議院

○参考人(浅沼博君) ただいまお話がございましたように、鹿島先生は昭和三十九年の十二月二十一日に「茶の間の科学」という時間に出演されております。この番組をちょっと御説明申し上げますが、この「茶の間の科学」という時間は、家庭生活に科学的な知識を取り入れるように企画された番組でありまして、毎日、月曜日から土曜日まで放送しておりますが、月曜日だけ、「私と健康」という題で各界の著名人で、忙しい生活をしながらよく健康管理をされている方に実例をお聞

1964-06-25 前尾繁三郎 懲罰委員会 衆議院

○前尾委員長代理 これより会議を開きます。  委員長が病気療養中のため、委員長の指名により、私が委員長の職務を行ないますので、よろしくお願いいたします。  この際、御報告を申し上げます。  去る四月二十六日、当委員会の委員であられました堤康次郎君が、また五月二十九日、同じく委員であられました大野伴睦君が逝去せられました。まことに哀惜の念にたえません。ここにつつしんで哀悼の意を表します。      ————◇—————

1964-04-28 山崎髙 議院運営委員会 衆議院

○山崎事務総長 まず、最初に、故堤康次郎先生に対しまする弔詞贈呈を御決定願いまして、次いで、矢尾喜三郎さんから追悼演説がございます。続きまして、法務大臣不信任決議案でございますが、趣旨弁明とお二人の討論の後に、記名投票で採決をお願いいたします。次に、回付案でございますが、皇室経済法施行法の一部を改正する法律案についてお願いいたします。次に、日程第一に入りまして、法務委員長濱野さんの御報告がございます。畑さん、三田村さん、竹谷さんの討論の

1964-04-28 山崎髙 議院運営委員会 衆議院

○山崎事務総長 朗読いします。  衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰されまたかつて本院議長の重職にあたられた議員正三位勲一等堤康次郎君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます。

1964-04-28 福永健司 議院運営委員会 衆議院

○福永委員長 これより会議を開きます。  まず、議員堤康次郎君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る二十六日、滋賀県選出議員堤康次郎君が逝去されました。  ここにつつしんで哀悼の意を表します。  つきましては、同君に対する弔詞贈呈についてでありますが、同君は、多年憲政のために尽力し、さきに永年在職議員として表彰され、また、本院議長の重職につかれたお方でありますので、お手元に配付の特別弔詞を贈呈いたしたいと存じます。  

1964-04-28 矢尾喜三郎 本会議 衆議院

○矢尾喜三郎君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員堤康次郎先生は、一昨二十六日、東京新宿の国立第一病院において急逝されました。つい先日まで堂々の体躯と情熱をうちに秘めた独特の風貌をもって活躍しておられたことを考えますと、あまりの突然さに堤さんの死を信ずることができないのであります。まことに痛惜の至りにたえません。  ここに、私は、諸君の御同意を得まして、議員一同を代表し、つつしんで哀悼のことばを申し述べたいと存ずる次第

1964-04-28 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  つきましては、議長の手元において起草いたしました文案を朗読いたします。   〔総員起立〕  衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰されまたがって本院議長の重職にあたられた議員正三位勲一等提康次郎君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます  この弔詞の贈呈方は議長において取り計らいます。      ————◇—————  矢尾喜

1964-04-28 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) これより会議を開きます。      ————◇—————  議員堤康次郎君逝去につき院議をもつて弔詞を贈呈することとし、その文案は議長に一任するの件(議長発議)

1964-04-27 河野義克 議院運営委員会 参議院

○事務総長(河野義克君) 衆議院議員・元衆議院議長堤康次郎君は、昨四月二十六日朝、心筋梗塞症のため逝去されました。まことに哀悼の至りにたえません。理事会におきましては、前例にならい、院議をもって弔詞を贈呈することに決定をみた次第でございます。  弔詞の案文を朗読いたします。  参議院はさきに衆議院議長として憲  政の発揚につとめられました衆議院  議員正三位勲一等堤康次郎君の長逝  に対しましてつつしんで哀悼の意を  表しう

1964-04-27 田中茂穂 議院運営委員会 参議院

○委員長(田中茂穂君) 次に、衆議院議員・元衆議院議長堤康次郎君逝去につき、弔詞贈呈の件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。

1964-04-27 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。  議長において起草いたしました弔詞を朗読いたします。   〔総員起立〕  参議院はさきに衆議院議長として憲政の発揚につとめられました衆議院議員正三位勲一等堤康次郎君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます     —————————————  弔詞の贈呈方は議長において取り計らいます。      —————・—————

1964-04-27 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 衆議院議員、元衆議院議長堤康次郎君は、昨二十六日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  この際、本院は、同君に対し、院議をもって弔詞を贈呈することとし、その弔詞は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕