「大倉三郎」の過去の国会発言

発言数 33件

初発言日: 1955-12-13  /  最新発言日: 1960-09-01  /  1 ページ目 / 全体 2ページ

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1960-09-01 衆議院

建設委員会

○大倉委員長 これより会議を開きます。 災害対策並びに河川、道路及び住宅に関する件につきまして調査を進めます。 昨日に引き続き質疑を行ないます。山中吾郎君。

1960-09-01 衆議院

建設委員会

○大倉委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十八分散会

1960-08-31 衆議院

建設委員会

○大倉委員長 次に、災害対策に関する件につきまして調査を進めます。 この際、台風第十一号、第十二号及び今回の第十六号の災害状況につきまして、政府当局より報告を聴取いたします。 鮎川河川局次長。

1960-08-31 衆議院

建設委員会

○大倉委員長 異議なきものと認めまして、逢澤寛君と砂原格君を理事に指名いたします。 ————◇—————

1960-08-31 衆議院

建設委員会

○大倉委員長 この際理事補欠選任に関する件につきましてお諮りいたします。去る七月十九日、理事南好雄君が、また同月二十二日、理事木村守江君が、それぞれ委員を辞任されましたのにつきまして、理事が二名欠員しなっております。この際、その補欠出任をいたしたいと存じます。先例にとりまして委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1960-08-31 衆議院

建設委員会

○大倉委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げます。 私、今回はからずも建設委員長に赴任いたしたのでございますが、責任の重大なるにかんがみまして、微力ではありますが、誠心誠意努力する所存でございます。幸い、練達堪能の委員各店がおられますので、何とぞ御援助、御鞭撻のほどを切にお願い申し上げます。簡単ではございますが、ごあいさといたします。(拍手) —————————————

1960-08-31 衆議院

建設委員会

○大倉委員長 この際、建設政務次官三和精一君より就任のあいさつをいたしたい旨申し出があります。これを許します。建設政務次官三和精一君。

1960-08-31 衆議院

建設委員会

○大倉委員長 本日の質疑はこの程度にとどめまして、次会は明九月一日午後一時より開会することとし、本日はこれにて散会することにいたします。 午後四時二分散会

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