大倉三郎 に関する国会発言

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1963-03-26 纐纈彌三 地方行政委員会 衆議院

○纐纈委員 ただいま求められました道路交通法の一部を改正する法律案審査のための派遣委員の報告を申し上げます。  調査班といたしましては、永田亮一委員長、小澤太郎、太田一夫、二宮武夫の三理事と私が、崎川主任調査畳を伴いまして、三月二十四日東京をたち、同二十五日大阪府及び京都府下の現地を調査いたしたのであります。  このたびの調査は、現在当委員会で審査を重ねております道路交通法の一部を改正する法律案の審査の一環として、近く供用を開始され

1961-09-30 山崎高 議院運営委員会 衆議院

○山崎事務総長 派遣の目的は、第二室戸台風等の災害状況並びに復旧状況に関する実地調査のためでございます。派遣委員の氏名は、第一班は、生田宏一君、永田亮一君、濱地文平君、阿部五郎君、角屋堅次郎君、以上の五名でございまして、第二班は、正示啓次郎君、古川丈吉君、辻原弘市君、玉置一徳君の四名、第三班は、大倉三郎君、岸本義廣君、島本虎三君、楢崎弥之助君の四名で、合計十三名でございます。派遣の期間は、第一班及び第二班はおのおの四日間、第三班は五日間

1960-12-16 加藤高藏 建設委員会 衆議院

○加藤委員長 御異議なしと認め、大倉三郎君及び二階堂進君の理事辞任の申し出を許可することにいたします。  次に、理事の補欠選任の件につきましてお諮りいたします。  大倉理事及び二階堂理事の理事辞任に伴い、理事が二名欠員となったわけでありますので、その補欠選任をする必要があります。この際先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1960-12-16 加藤高藏 建設委員会 衆議院

○加藤委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件につきましてお諮りいたします。  本日理事大倉三郎君及び二階堂進君より理事辞任の申し出がありましたが、これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1959-12-26 天野公義 本会議 衆議院

○天野公義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  すなわち、この際、すでに委員会の審査を終了した全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国通算に関する請願外千百七十九件を追加して一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。     —————————————  全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国  通算に関する請願(淺香忠雄君紹介)(第一六  六号)  同(堀昌雄君紹介)(第三〇四号)  同(千葉三

1956-02-22 小平久雄 商工委員会 衆議院

○小平(久)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたします。  それでは私的独占の禁止並びに公正取引に関する小委員に笹本一雄君を、重化学工業に関する小委員に大倉三郎君をそれぞれ指名いたします。  本日はこの程度にとどめ、残余の質疑は次会に引き続き行うことといたします。次会は明二十三日午前十時より開会することにいたします。  本日はこれにて散会いたします。     午後零時三十六分散会

1956-02-22 小平久雄 商工委員会 衆議院

○小平(久)委員長代理 この際小委員の辞任の件につきましてお諮りをいたします。私的独占の禁止並びに公正取引に関する小委員大倉三郎君及び重化学工業に関する小委員笹本一雄君からそれぞれ小委員を辞任いたしたい旨の申し出があります。この際これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1955-12-13 神田博 商工委員会 衆議院

○神田委員長 次に鉄鋼、硫黄、アルミニウム及び繊維に関する諸問題について調査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。大倉三郎君。