石炭対策特別委員会
○大坪委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
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発言数 1,413件
初発言日: 1955-06-06 / 最新発言日: 1971-12-30 / 1 ページ目 / 全体 71ページ
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○大坪委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
○大坪委員 ただいまの有馬君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大坪委員 御異議なしと認めます。よって、鬼木勝利君が委員長に御当選になりました。 ただいま委員長に当選されました鬼木勝利君は、本日御出席になっておりませんので、引き続き、私が委員長代理として理事の互選を行ないたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大坪委員 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
○大坪委員長代理 それでは、これより理事の互選を行ないます。
○大坪委員長代理 ただいまの有馬君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大坪委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に 大坪 保雄 神田 博君 藏内 修治君 地崎宇三郎君 中川 俊思君 岡田 利春君 相沢 武彦君 伊藤卯四郎君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会
○大坪委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
○大坪委員 ただいまの田中六助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大坪委員 御異議なしと認めます。よって、鬼木勝利君が委員長に御当選になりました。 委員長鬼木勝利君に本席を譲ります。 〔鬼木委員長、委員長席に着く〕
○大坪委員 宮澤通産大臣初めてお見えでございますから、一問だけお尋ねをいたしておきたいと思います。 それは、石炭産業に必然伴う、と申しましても北海道等はわりあい少ないようでございますが、九州の諸山には必ず伴っておる鉱害の問題、これの復旧対策に対する大臣のお考えを伺っておきたいと思います。 鉱害は、もう申すまでもなく、炭を掘れば起こってくる状態でございますが、九州の山々は、山とは申しますけれども、水田の下部を掘っているものが少なく
○大坪委員 大体だんだんと通産省でも鉱害復旧のことについて熱意を持ってやっておいでになるようでございますから、その点はけっこうでございますが、どうかひとつ行政が血の通った行政になるように、政府の措置ば冷たいものであるというような感じを国民に持たせないように、あたたかい温情をもって御処理を願いたい。先ほどもたびたび申しましたように、何も責任も罪もない、完全に第三者である農民が、その地下を石炭を掘られたがためこうむった被害である、水田は陥没
○大坪主査 井上普方君。
○大坪委員 第四分科会における、審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本分科会の審査の対象は、昭和四十五年度総予算中、経済企画庁、農林省及び通商産業省所管でありまして、去る三月十一日より本日まで慎重に審査を行ないました。 審査は、農林省、通商産業省及び経済企画庁の順に、それぞれ所管予算の説明を聴取した後、質疑を行なったのでありますが、その間、質疑者数延べ五十二人、質疑時間約三十二時間に及びましたが、各分科員の御協力に
○大坪主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和四十五年度一般会計予算及び昭和四十五年度特別会計予算中、通商産業省所管を議題とし、質疑を続けます。 この際、念のため申し上げます。質疑の持ち時間は、先例により、本務員は原則として一時間、兼務員もしくは交代で分科員となられた方は原則として三十分にとどめたいと存じます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
○大坪主査 川端文夫君。
○大坪主査 ちょっとお待ちください。 ただいまの井上君の発言中に、根本さんは—————するということばがございました。これはちょっと穏当を欠くと思いますから、速記録から削除することにいたします。
○大坪主査 林百郎君。
○大坪主査 時間がありませんので……。通産大臣は商工委員会で待っていますから……。
○大坪主査 これにて林君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、経済企画庁所管、農林省所管及び通商産業省所管に関する質疑は全部終了いたしました。 —————————————