「大泉周蔵」の過去の国会発言

発言数 441件

初発言日: 1959-04-28  /  最新発言日: 1968-04-22  /  1 ページ目 / 全体 23ページ

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1968-04-22 衆議院

逓信委員会

○大泉説明員 これは構内交換電話の内線使用料と申しておりまして、結局、その設備並びに使用に対しまする利子、減価償却並びに保守料というものでございます。

1968-04-22 衆議院

逓信委員会

○大泉説明員 これはこの二十八年の料金修正のときには、まず第一に、公衆電話は、硬貨の関係で区切りのいいほうがよろしいということが第一点、もう一つは、公衆電話は基本料を払ってないので、それをある程度含めてもおかしくない、そういうことで定められたものであります。

1968-04-22 衆議院

逓信委員会

○大泉説明員 この点につきましては、必ずしも同じというわけにはいかないと思いますが、登録のための手数としましてはそう大きな変化もないと思いますので、これはないとは保証できませんが、三百円の料金を将来全面的に修正するときには、その点考えなければならぬと思いますが、現段階では、このままでいいかと思います。

1968-04-22 衆議院

逓信委員会

○大泉説明員 これは公共的といいますか、あるいは国家的といいますか、その電話の利用価値、利用される社会的価値といいますか、そういう意義が高いというように考えられたものと思います。

1968-04-22 衆議院

逓信委員会

○大泉説明員 債券は、この拡充法ができましたときにも御説明申し上げましたとおり、電話の急速な架設のために必要とする資金を、加入する方に、義務的なものではございますが、一般利率の資金援助をしていただくという性質のものでございます。

1968-04-22 衆議院

逓信委員会

○大泉説明員 下級の局では、委託局にお願いをしておるところもございます。委託局で受け付けるということもございますが、登録するということ自体につきましては同じでございます。

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