予算委員会第一分科会
○主査(大竹平八郎君) よく打ち合わせて答弁をしてください。
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発言数 2,779件
初発言日: 1956-11-17 / 最新発言日: 1974-04-08 / 1 ページ目 / 全体 139ページ
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○主査(大竹平八郎君) よく打ち合わせて答弁をしてください。
○大竹平八郎君 第一分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 当分科会の担当は、昭和四十九年度予算三案中、皇室費国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(防衛庁、経済企画庁、科学技術庁を除く)及び法務省所管並びに他の分科会の所管外事項であります。 以下、日程の順序に従いまして質疑の概要を申し上げます。 まず、内閣及び総理府所管につきましては、「最近発表された婦人に関する総合調査報告によれば、婦人の経済的な権利、地位
○主査(大竹平八郎君) 答弁はいいですか。
○主査(大竹平八郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
○主査(大竹平八郎君) 速記をつけて。
○主査(大竹平八郎君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和四十九年度総予算中、環境庁所管を議題といたします。 政府からの説明はこれを省略し、説明資料を本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○主査(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それではこれより質疑に入ります。 質疑のある方は御発言願います。
○主査(大竹平八郎君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 —————・————— 午後一時四分開会
○主査(大竹平八郎君) ただいまから第一分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十九年度総予算中環境庁所管を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。
○主査(大竹平八郎君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
○主査(大竹平八郎君) 速記をつけて。
○主査(大竹平八郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
○主査(大竹平八郎君) 速記を起こして。
○主査(大竹平八郎君) 以上をもちまして環境庁所官に関する質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和四十九年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府のうち防衛庁、経済企画庁及び科学技術庁を除く部分、及び法務省の各所管並びに他分科会の所管外事項に対する質疑は終了いたしました。 これをもちまして本分科会の審査を終了いたします。
○主査(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後三時八分散会 —————・—————
○主査(大竹平八郎君) 一人で一日に従来どのくらい処理するんですか。たとえばどこか本所の何とかというところありますな、錦糸町か何かに……。
○主査(大竹平八郎君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和口十九年度総予算中、裁判所及び法務省所管を一括して議題といたします。 裁判所及び政府からの説明は、これを省略し、説明資料を本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○主査(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は御発言願います。
○主査(大竹平八郎君) ただいまから第一分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十九年度総予算中、裁判所及び法務省所管を一括議題として、質疑を行なうことにいたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
○主査(大竹平八郎君) 経理局長に一つお尋ねしたいんですがね。 いまも地裁等の庁舎の問題についていろいろ御質問がございました。私ももう七、八年になりますが、弾劾裁判長をしていた時分に、各支所を回ったことがあるんです。そうでなくともわれわれは子供の時分から役所の建物の一番ひどいものは裁判所だというのは常識的に一般化しておる。特に私はその印象がいまだに残っているのは――これはしかしもう新築されたそうですが、福島の地裁に行ったんですよ、裁