「大迫藤造」の過去の国会発言

発言数 8件

初発言日: 1969-02-24  /  最新発言日: 1977-03-12  /  1 ページ目 / 全体 1ページ

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1977-03-12 衆議院

予算委員会第一分科会

○大迫裁判官訴追委員会参事 昭和五十二年度裁判官訴追委員会関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十二年度国会所管裁判官訴追委員会関係の歳出予算要求額は、六千九百二十三万八千円でありまして、これを前年度予算額六千三百九十一万九千円に比較いたしますと、五百三十一万九千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務

1976-04-07 衆議院

予算委員会第一分科会

○大迫裁判官訴追委員会参事 昭和五十一年度裁判官訴追委員会関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十一年度国会所管裁判官訴追委員会関係の歳出予算要求額は六千三百九十一万九千円でありまして、これを前年度予算額五千八百三十三万四千円に比較いたしますと、五百五十八万五千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費

1975-02-24 衆議院

予算委員会第一分科会

○大迫裁判官訴追委員会参事 昭和五十年度裁判官訴追委員会関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十年度国会所管裁判官訴追委員会関係の歳出予算要求額は五千七百三十五万八千円でありまして、これを前年度予算額五千百二十万六千円に比較いたしますと、六百十五万二千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費でありまし

1974-03-05 衆議院

予算委員会第一分科会

○大迫裁判官訴追委員会参事 昭和四十九年度国会所管裁判官訴追委員会関係の歳出予算要求額は、四千百九十一万六千円でありまして、これを前年度予算額三千八百六十四万六千円に比較いたしますと、三百二十七万円の増加となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費でありまして、前年度に比し増加となっておりますもののうちおもなものは、職員給与関

1973-03-02 衆議院

予算委員会第一分科会

○大迫裁判官訴追委員会参事 昭和四十八年度裁判官訴追委員会関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和四十八年度国会所管裁判官訴追委員会関係の歳出予算要求額は、三千六百四万五千円でありまして、これを前年度予算額三千三百五十二万一千円に比較いたしますと、二百五十二万四千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費で

1970-03-11 衆議院

予算委員会第一分科会

○大迫裁判官訴追委員会参事 昭和四十五年度裁判官訴追委員会関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和四十五年度国会所管裁判官訴追委員会関係の歳出予算要求額は、二千四百四十五万七千円でありまして、これを前年度当初予算額二千百二十六万三千円に比較いたしますと、三百十九万四千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務

1969-06-18 参議院

決算委員会

○裁判官訴追委員会参事(大迫藤造君) 昭和四十二年度裁判官訴追委員会関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 当初の満山予算額は千九百二十六万円でありまして、既定経費の節約に伴う予算補正修正減少額十八万三千円を差し引きますと、歳出予算現額は千九百七万八千円となります。 この歳出予算現額に対し、支出済み歳出額は千五百五十二万二百三十三円でありまして、このうちおもなものは職員の人件費であります。 歳出予算現額と支出済み歳出額との

1969-02-24 衆議院

予算委員会第一分科会

○大迫裁判官訴追委員会参事 昭和四十四年度裁判官訴追委員会関係歳出予算要求について御説明申し上げます。 昭和四十四年度国会所管裁判官訴追委員会関係の歳出予算要求額は、二千百二十六万三千円でありまして、これを前年度予算額二千六十七万五千円に比較いたしますと、五十八万八千円の増加となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費であ

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