大迫藤造 に関する国会発言
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○事務総長(岸田實君) 裁判官訴追委員会委員長瀬戸山三男君から本院議長及び議院運営委員長に対しまして、同委員会事務局長大迫藤造君の一身上の都合による辞職並びにその後任に山崎宏人君を任用することについて、文書により、同意及び承認を求めてまいりました。 裁判官訴追委員会事務局長の任免は、裁判官訴追委員会委員長が両議院の議長の同意及び議院運営委員会の承認を得てこれを行うことになっております。 なお、山崎君の履歴はお手元の資料のとおりで
○大久保事務総長 裁判官訴追委員会の瀬戸山委員長から、同委員会事務局長の任免につきまして承認を求めてまいっております。 すなわち、同委員会事務局長の大迫藤造君の辞職と、その後任に、東京高等裁判所判事の山崎宏八君を同委員会の事務局長に任命いたしたいとの申し出がございます。履歴書はお手元に配付してございますが、御了承のほどお願いいたします。
○裁判官訴追委員会参事(大迫藤造君) 昭和四十二年度裁判官訴追委員会関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 当初の満山予算額は千九百二十六万円でありまして、既定経費の節約に伴う予算補正修正減少額十八万三千円を差し引きますと、歳出予算現額は千九百七万八千円となります。 この歳出予算現額に対し、支出済み歳出額は千五百五十二万二百三十三円でありまして、このうちおもなものは職員の人件費であります。 歳出予算現額と支出済み歳出額との
○事務総長(宮坂完孝君) 裁判官訴追委員会委員長中村梅吉君から本院議長及び議院運営委員長に対しまして、同委員会事務局長中川衛君の一身上の都合による辞職並びにその後任に熊本家庭裁判所判事大迫藤造君を任用することについて、文書により同意及び承認を求めてまいりました。 裁判官訴追委員会事務局長の任免は、委員長が両議院の議長の同意及び議院運営委員会の承認を得てこれを行なうことに相なっております。 なお、大迫君の履歴はお手元に配付した資料
○知野事務総長 裁判官訴追委員会の委員長から、同委員会事務局長中川衛君の退職願い出について承認方の申し出がございましたので、御承認をお願いいたしたいと思います。また、その後任といたしまして、熊本家庭裁判所判事の大迫藤造君を同委員会の参事に任用し、事務局長に任命したいとの申し出がございました。履歴書はお手元に配付いたしてございますが、御承認願いたいと存じます。