「大野松茂」の過去の国会発言

発言数 525件

初発言日: 1997-02-21  /  最新発言日: 2009-01-05  /  1 ページ目 / 全体 27ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
2009-01-05 衆議院

消費者問題に関する特別委員会

○大野(松)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

2008-12-09 衆議院

総務委員会

○大野(松)委員 自由民主党の大野松茂です。 私は、自民党、公明党を代表して、日本郵政株式会社、郵便貯金銀行及び郵便保険会社の株式の処分の停止等に関する法律案に反対の立場から討論を行います。 反対の最大の理由は、本法案を成立させ現時点で株式の処分を停止しなくとも、現行の郵政民営化法上、実際に株式が処分されるより前に民営化に関する見直しを行うことになっているからであります。 郵政民営化法においては、三年ごとに、民営化各社の経営

2008-06-06 衆議院

外務委員会

○大野内閣官房副長官 出席がおくれまして、御理解いただいてありがとうございます。 国際援助隊につきましては、もう既にさまざまな対応をさせていただいておりますし、また、関係省庁との十分な連携の中で、情報収集を初め素早い対応をということで進めておりますので、引き続き、そのような体制をもって、さまざまな緊急の課題に対応してまいりたいと思っております。

2008-06-06 衆議院

外務委員会

○大野内閣官房副長官 自衛隊機による援助物資の輸送をめぐりましては、実はさまざまな報道がされておりまして、その一つ一つについて政府としてコメントすることは適当ではない、こう思っております。 いずれにいたしましても、申し上げられますのは、中国側より援助物資の供与につきまして要請がなされました。その後、中国側と相談する過程で、自衛隊機の活用も一つのアイデアとして検討されたところでありますし、自衛隊機による輸送について合意したという経緯は

2008-06-06 衆議院

外務委員会

○大野内閣官房副長官 五月の二十七日に、在中国日本国大使館のしかるべき担当者に対しまして、中国側のカウンターパートから要請があったものでございまして、大使館として要請を受けたものでございます。

2008-06-06 衆議院

外務委員会

○大野内閣官房副長官 殊さらに個人名を明らかにすることについては、差し控えさせていただきたいと思います。

2008-05-30 衆議院

国土交通委員会

○大野内閣官房副長官 おはようございます。 鷲尾委員のいつもながらの熱心なお取り組みに敬意を申し上げるところでございます。 御指摘にありますように、我が国は拉致問題を重視いたしております。そうした中で、一刻も早い解決を求めておりますことは北朝鮮も十分理解しているものと思っておりますが、御指摘のようなおそれはないと思っております。 いずれにしても、我が国にとりましては拉致問題も核問題も重要な課題でございまして、これらを含む諸懸

2008-05-30 衆議院

国土交通委員会

○大野内閣官房副長官 まずこの記事のことでございますが、御指摘の報道に対しましては、今お話にありましたように、実は官房長官が二十七日の記者会見において明確に否定をいたしております。これと並行して、官邸広報担当官からも、該当する新聞社に対しまして、適切な取材を行った上で報道を行うように強く申し入れたところでございます。 日米間におきましては、拉致問題を含めまして、北朝鮮をめぐる問題につきましては平素から緊密な意見交換や情報交換を行って

2008-05-30 衆議院

国土交通委員会

○大野内閣官房副長官 もう少し踏み込んで答えさせていただきますと、この報道に対しましてのことでございますが、今般、齋木局長がヒル米国務次官補と北京で意見交換をいたしました。その際にも御指摘の報道について確認をしたところでございますが、同次官補からもそのような事実はないと答えられております。 今、こうした報道に対しましては、政府としてもかかる報道機関に対しまして申し入れをいたしているところでもございますが、本記事のような事実はないとい

2008-05-30 衆議院

国土交通委員会

○大野内閣官房副長官 実は、当該新聞社のしかるべき立場の方に対しまして申し入れを行いました。翌日の記事では申し入れを受けたという記事が載っております。

2008-05-21 衆議院

内閣委員会

○大野内閣官房副長官 突然のお尋ねでございますが、こうして落札率一〇〇%ということ、それをそのまま予定価格に対して、それぞれの分野によりましても、特定の機器であるとか、いろいろなことがあるんだろうと思いますけれども、今、内閣としても、こうしたことの入札の公正ということについては事あるごとに実は指摘をしているわけでありまして、その中で、公正を欠くということが言われないような対応をこれからもしていく所存でございます。

2008-05-21 衆議院

内閣委員会

○大野内閣官房副長官 ただいま資料を配付されておりまして、確認をさせていただきましたが、ここにありますとおり、大臣等に報告を行った件数、当該大臣等が要請、働きかけを行った国会議員に対して内容の確認を行った件数、当該大臣が政官の関係について適正の確保等処理をした件数、それぞれ、いずれも報告はゼロでございまして、ここにお示しをいただいた資料のとおりでございます。

2008-05-21 衆議院

内閣委員会

○大野内閣官房副長官 閣議決定されておりますこの申し合わせなんですけれども、このことにつきましては、もう委員御案内のとおりでございますが、これは組閣の際に、実は初閣議において官房長官から各大臣に対しましてこの趣旨を確認するなど、各府省に対して周知徹底をしております。そしてまた、初副大臣会議、初政務官会議におきましても同じようにこの趣旨の徹底を実はしておりまして、そのことを十分認識、承知をされていると思うわけでございます。 ですから、

2008-05-21 衆議院

内閣委員会

○大野内閣官房副長官 お答えする前にですが、閣議決定ではなくて閣僚懇談会の申し合わせでございますので、私もそういうお答えをしたかもしれませんが、訂正を願います。 政から官へ働きかける中におきまして、大臣等に報告するものについて処理経過を記録し、大臣等に確認した上で保存するということになっております。その内容の中で、今までこの報告がなかったということを申し上げたわけでありまして、こうしたことのいわゆるガイドラインを示しているわけであり

2008-05-16 衆議院

外務委員会

○大野内閣官房副長官 今までの経緯については武正委員御案内のとおりでございますが、尖閣諸島に対しましては、平成十四年に、尖閣諸島の平穏かつ安定的な維持管理を図るということを目的といたしまして、当該所有者から賃借を開始いたしております。そして、この所有者の意向を踏まえまして、かつ、賃借の目的に照らしまして、原則として何人も尖閣諸島に上陸を認めないという方針をとってきているところでございます。 上陸を認めるかどうかにつきましては、今申し

2008-05-16 衆議院

外務委員会

○大野内閣官房副長官 固定資産税のための現地調査を行うということ、それは、今総務省の見解にもございますように、そのことについては理解をしているところでございますが、ただいま申し上げましたように、賃借目的など、先ほど答弁いたしましたような経緯を踏まえまして、今、十分この必要性を含めて政府全体の方針としているところでございますので、そのようなことで御理解いただきたいと思います。

2008-05-16 衆議院

外務委員会

○大野内閣官房副長官 海上保安庁が灯台の管理をいたしておりますので、その保守点検のために上陸をした事実がございます。

2008-05-16 衆議院

外務委員会

○大野内閣官房副長官 この一年の間におきましても、ただいまのような趣旨をもちまして上陸をした事実がございます。

← トップへ戻る