「太田正孝」の過去の国会発言

発言数 1,996件

初発言日: 1955-04-27  /  最新発言日: 1965-03-26  /  1 ページ目 / 全体 100ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
1965-03-26 参議院

予算委員会第二分科会

○太田正孝君 ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条によりまして、年長のゆえをもって私が正副主査の選挙の管理を行ないます。 これより正副主査の互選を行ないます。 互選は、投票によらず、選挙管理者にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-03-26 参議院

予算委員会第二分科会

○太田正孝君 御異議ないと認めます。 それでは、主査に吉江勝保君、副主査に北村暢君を指名いたします。 ————————————— 〔吉江勝保君主査席に着く〕

1964-11-09 参議院

公職選挙法改正に関する特別委員会

○太田正孝君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。

1964-11-09 参議院

本会議

○太田正孝君 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま、私のために、永年在職のゆえをもちまして、特に院議により、御丁重なる表彰を賜わりましたことは、まことに身に余る光栄でございます。つつしんで御礼を申し上げます。 顧みますると、私は、政界に入り、本院と衆議院とを通じ二十五年の間、いささか憲政のために尽くしてまいったつもりでございますが、しかし、何ぶんにも未熟であり至らないものでございまして、誇るべき何らの功績とてなく、むしろざんげ

1964-06-26 参議院

予算委員会

○委員長(太田正孝君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 この会期中に予算の執行状況に関する調査を完了することは困難であると考えられますので、閉会中も引き続き調査を行なうことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-06-26 参議院

予算委員会

○委員長(太田正孝君) 御異議ないと認めます。 なお、要求書の内容及び提出手続等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-06-26 参議院

予算委員会

○委員長(太田正孝君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、委員の変更につきまして御報告いたします。 本月八日、田畑金光君、村尾重雄君が辞任され、高山恒雄君、基政七君が選任されました。翌九日、北條篤八君が辞任され、中尾辰義君が選任されました。二十二日、田中啓一君が辞任され、重政庸徳君が選任されました。また本日、佐藤尚武君が辞任され、奥むめお君が選任されました。 —————————————

1964-06-26 参議院

予算委員会

○委員長(太田正孝君) 次に、理事の補欠互選を行ないたいと存じます。 現在、当委員会におきましては、理事が二名欠員になっております。その互選につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-06-26 参議院

予算委員会

○委員長(太田正孝君) 御異議ないと認めます。それでは高山恒雄君、奥むめお君を理事に指名いたします。 —————————————

1964-06-26 参議院

予算委員会

○委員長(太田正孝君) 次に、閉会中の委員派遣の件でございますが、本件の取り扱いにつきましては、便宜、委員長に御一任を願っておき、必要が生じました場合には、派遣目的、派遣地、参加人員の人選等を定め、これを行ないたいと存じますが、さよう取り計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-06-26 参議院

予算委員会

○委員長(太田正孝君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十分散会

1964-06-06 参議院

予算委員会

○委員長(太田正孝君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 予算の執行状況に関する調査を議題とし、きのうに引き続き質疑を行ないます。山本伊三郎君。

1964-06-06 参議院

予算委員会

○委員長(太田正孝君) ただいま委員の変更がございました。 中尾辰義君が辞任をされ、その補欠として北條雋八君が選任されました。 —————————————

1964-06-06 参議院

予算委員会

○委員長(太田正孝君) 山本君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして質疑通告者の発言は全部終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会

← トップへ戻る