太田正孝 に関する国会発言
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○議長(徳永正利君) さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員太田正孝君は、去る十日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされ特に院議をもって永年の功労を表彰せられさきに予算委員長の要職につかれまた国務大臣としての重任にあたられました元議員従三位勲
○小林(進)委員 先ほどの問題と違いまして、いまの問題はひとつ早期に加入する方向ということで、前向きの御答弁がありました。これは非常に結構だと思います。 参考までに申し上げまするけれども、五十三年四月十八日、参議院の文教委員会で同じくこの問題でも附帯決議が行われておりまして、「著作隣接権保護の徹底を図るため、「実演家、レコード製作者及び放送事業者の保護に関する条約」にすみやかに加盟すること。」と、ぴたっとやはり立法府の意思が明確にな
○委員長(仲原善一君) ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の異動について御報告いたします。 四月十四日付をもって、委員山崎斉君、田中啓一君が辞任され、その補欠として太田正孝君、村松久義君が委員に選任されました。 四月十七日付をもって、委員村松久義君、太田正孝君が辞任され、その補欠として山崎斉君、田中啓一君が委員に選任されました。 —————————————
○委員長(中村順造君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、丸茂重貞君が委員を辞任され、その補欠として増原恵吉君が選任されました。また、昨十七日、柴谷要君及び増原恵吉君が委員を辞任され、その補欠として大和与一君及び太田正孝君がそれぞれ選圧されました。 —————————————
○委員長(西田信一君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十三日柴谷要君が辞任され、その補欠として大和与一君が選任せられました。去る十四日青木一男君、太田正孝君、田中茂穂君、津島壽一君及び村松久義君が辞任され、その補欠として中野文門君、山崎斉君、久保勘一君、二木謙吾君及び田中啓一君が選任せられました。去る十五日林屋亀次郎君が辞任され、その補欠として大谷贇雄君が選任せられました。本
○太田正孝君 御異議ないと認めます。 それでは、主査に吉江勝保君、副主査に北村暢君を指名いたします。 ————————————— 〔吉江勝保君主査席に着く〕
○太田正孝君 ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条によりまして、年長のゆえをもって私が正副主査の選挙の管理を行ないます。 これより正副主査の互選を行ないます。 互選は、投票によらず、選挙管理者にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(梶原茂嘉君) 次に、委員の異動について御報告いたします。 去る十八日、赤間文三君が辞任され、その補欠として太田正孝君が選任され、十九日、太田正孝君が辞任され、その補欠として赤間文三君が選任され、本日、植垣弥一郎君が辞任され、その補欠として塩見俊二君が選任されました。 —————————————
○委員長(村松久義君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十二月十九日、久保勘一君、山崎斉君、和田鶴一君及び赤間文三君が辞任せられ、その補欠として大竹平八郎君、津島壽一君、青木一男君及び太田正孝君が選任せられました。 —————————————
○委員長(村松久義君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 青木一男君、津島壽一君、大竹平八郎君、及び太田正孝君が辞任し、その補欠として和田鶴一君、山崎斉君、久保勘一君及び赤間文三君が選任せられました。 —————————————
○太田正孝君 御異議ないと認めます。それでは委員長に大谷贇雄君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔大谷贇雄君委員長席に着く〕
○太田正孝君 ただいまの鈴木壽君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○太田正孝君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。
○太田正孝君 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま、私のために、永年在職のゆえをもちまして、特に院議により、御丁重なる表彰を賜わりましたことは、まことに身に余る光栄でございます。つつしんで御礼を申し上げます。 顧みますると、私は、政界に入り、本院と衆議院とを通じ二十五年の間、いささか憲政のために尽くしてまいったつもりでございますが、しかし、何ぶんにも未熟であり至らないものでございまして、誇るべき何らの功績とてなく、むしろざんげ
○議長(重宗雄三君) 表彰状の贈呈方は、議長において取り計らいます。 太田君から発言を求められております。この際、発言を許します。太田正孝君。 〔太田正孝君登壇、拍手〕
○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。 議長において起草いたしました同君に対する表彰文を朗読いたします。 〔太田正孝君起立〕 議員太田正孝君君は国会議員としてその職にあること二十五年以上に及び常に憲政のために力を尽くされました。 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもって表彰します。 〔拍手〕
○議長(重宗雄三君) 日程第三、永年在職議員表彰の件、 国会議員として在職期間二十五年以上の議員太田正孝君に対し、院議をもってその功労を表彰することとし、その表彰文は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(田中茂穂君) 議院運営委員会を開会いたします。 永年在職議員の表彰に関する件を議題といたします。 今般、本院議員太田正孝君には、国会議員としてその職にあること二十五年以上に達せられました。理事会において協議いたしましたところ、前例にならい、お手元の案文により、院議をもってこれを表彰するとともに、全議員の提出により肖像画を贈呈することに意見が一致いたしました。なお、これに伴い、本院玄関正面の銅板にその氏名を篆刻することに
○委員長(下村定君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。去る九月二十二日鈴木強君、小柳勇君、二十八日太田正孝君が委員を辞任され、その補欠として千葉信君、松本治一郎君、古池信三君が選任されました。 —————————————
○委員長(村松久義君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る八月十九日、新谷寅三郎君が辞任され、その補欠として太田正孝君が、九月二日、渋谷邦彦君が辞任され、その補欠として二宮文造君が、同七日、川野三暁君が辞任され、その補欠として増原恵吉君が、同十九日、太田正孝君が辞任され、その補欠として古池信三君が、同二十八日、古池信三君が辞任され、その補欠として太田正孝君が、それぞれ選任されまし