懲罰委員会
○宇田委員長 これより会議を開きます。 議員紺野与次郎君懲罰事犯の件を議題といたします。 本委員会の要求によりまして、本人紺野与次郎君が出席されております。 本人紺野君に対する質疑の申し出がありますので、これを許します。東中光雄君。
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発言数 186件
初発言日: 1960-05-06 / 最新発言日: 1976-11-04 / 1 ページ目 / 全体 10ページ
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○宇田委員長 これより会議を開きます。 議員紺野与次郎君懲罰事犯の件を議題といたします。 本委員会の要求によりまして、本人紺野与次郎君が出席されております。 本人紺野君に対する質疑の申し出がありますので、これを許します。東中光雄君。
○宇田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時二十二分休憩 ————◇————— 午後六時三十九分開議
○宇田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、申し上げます。 本件の取り扱いについて先ほどの理事会で協議いたしました際、紺野与次郎君の不規則発言は、議院の品位の上から見て穏当を欠くものであり、本来、議員の議会内の言動については、議院の権威を尊重して行なわるべきものである。今後、この種の不規則発言については十分留意すべきであるという見解が述べられ、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の意見の一致を見たことを御報告いた
○宇田委員長 これより会議を開きます。 議員紺野与次郎君懲罰事犯の件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本人紺野与次郎君に対し、本日の委員会に、衆議院規則第二百四十条により、出席を求めることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○宇田委員長 紺野君に申し上げます。要約した答弁をお願い申し上げます。
○宇田委員長 ただいまの東中君のビデオの件は、先ほどの理事会で話し合いのとおり、後刻理事会において協議いたします。 渡部一郎君。
○宇田委員長 御異議なしと認めます。よって、議長を経由して本人の出席を求める手続をとることにいたします。 —————————————
○宇田委員長 それでは、動議提出者に対する質疑の申し出がありますので、これを許します。東中光雄君。
○宇田委員長 東中君。
○宇田委員長 静粛に願います。
○宇田委員長 静粛に願います。
○宇田委員長 傍聴されている議員の発言は御遠慮ください。
○宇田委員長 この際、申し上げます。 傍聴人は静粛を旨として、議事の妨害になるような行為は禁止されておりますから、御静粛に願います。(発言する者あり)御静粛に願います。
○宇田委員長 なるたけ要約して、お願い申し上げます。
○宇田委員長 静粛に願います。
○宇田委員長 静粛に。
○宇田委員長 静粛に。
○宇田委員長 御静粛に願います。
○宇田委員長 東中君に申し上げます。先ほどの理事会で、あなたの動議提出者に対する質疑は午前中に……お願いを申し上げます。
○宇田委員長 この際、東中君に申し上げます。最後にまとめていただきたい。