宇田國榮 に関する国会発言
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○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 昨年十二月二十六日、理事羽田孜君が、本年一月二十二日、理事宇田國榮君が、それぞれ委員を辞任され、また、ただいま土橋一吉君が理事を辞任されましたので、現在理事が三名欠員になっております。この補欠選任につきましては、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○兒玉委員長 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 去る二十二日、理事宇田國榮君が委員を辞任されましたので、現在理事が一名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○藤野事務総長 本日は議事日程だけでございますが、まず、日程第一につきまして、藤尾内閣委員長の御報告がございます。社会党、共産党、公明党が反対でございます。 次に、日程第二につきまして、天野建設委員長の御報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三、第四、第五について、栗原外務委員長の御報告がございまして、採決は二回に分けます。まず日程第三につきましては共産党が反対でございます。次に日程第四、第五、一括いたしま
○宇田國榮君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、昭和二十四年五月以前の簡易生命保険契約に関する特別措置法案について申し上げます。 本案は、昭和二十四年五月以前に効力が発生した簡易生命保険契約について、簡易生命保険事業の運営の効率化を図るため、保険金の支払いにかえて特別一時金を支給する特別措置を講じようとするものであります。 その内容は、まず、この特別
○議長(前尾繁三郎君) 日程第六、昭和二十四年五月以前の簡易生命保険契約に関する特別措置法案、日程第七、郵便貯金法の一部を改正する法律案、日程第八、簡易生命保険法の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。逓信委員会理事宇田國榮君。 ————————————— 昭和二十四年五月以前の簡易生命保険契約に関する特別措置法案及び同報告書 郵便貯金法の一部を改正する法律案及び同報告書
○宇田國榮君 ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に関し、逓信委員会における審査の経過と結果とを御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の昭和五十年度収支予算、事業計画及び資金計画について、国会の承認を求めようとするものであります。 まず、収支予算について申し上げますと、事業収支においては、事業収入は、前年度に比べて三億八千万円増の一千三百十三億三千万円でありまして、そのうち受信料収入
○議長(前尾繁三郎君) 日程第五、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 委員長の報告を求めます。逓信委員会理事宇田國榮君。 ————————————— 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認 を求めるの件及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔宇田國榮君登壇〕
○阪上委員長 参考人各位に対して質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宇田國榮君。
○阪上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、災害対策の基本問題に関する小委員に、 天野 光晴君 宇田 國榮君 小沢 一郎君 高鳥 修君 竹中 修一君 安田 貴六君 金丸 徳重君 米田 東吾君 諫山 博君 高橋 繁君以上十名を指名し、小委員長に宇田國榮君を指名いたします。 なお、本委員の異動
○阪上委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、災害対策の基本問題に関する小委員に 天野 光晴君 宇田 國榮君 小沢 一郎君 高鳥 修君 竹中 修一君 安田 貴六君 金丸 徳重君 米田 東吾君 諫山 博君 高橋 繁君 以上十名を指名し、 小委員長に宇田國榮君を指名いたします。 なお、本委
○大原委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宇田國榮君。
○大原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、活動火山周辺地域における災害対策について、災害対策の基本問題に関する小委員長から、小委員会の調査の経過並びに結果につきまして報告したい旨の申し出があります。これを許します。災害対策の基本問題に関する小委員長宇田國榮君。
○大原委員長 質問の通告がございます。宇田國榮君。
○大原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宇田國榮君。
○久保田委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 本動議に対し別に御発言もありませんので、直ちに採決いたします。 宇田國榮君外三名提出の動議のとおり本件に附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○久保田委員長 この際、宇田國榮君外三名より、本件に附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨説明を求めます。宇田國榮君。
○小峯委員長 これより会議を開きます。 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 この際、政府側の皆さんにお願い申し上げます。 時間を非常に詰めて質疑をしていただきますので、答弁は簡潔に願います。宇田國榮君。
○斉藤(正)委員 委員派遣第二班の鹿児島県、宮崎県及び愛知県地方に関する調査について、その結果を御報告申し上げます。 派遣委員は、箕輪登君、井野正揮君、和田春生君及び私の四名でありますが、そのほか福井勇君、宇田國榮君、米田東吾君の御参加をいただいたのであります。 派遣期間は、十月十三日から十六日までの四日間で、鹿児島県においては運輸省出先機関及び国鉄鹿児島鉄道管理局の業務概況について説明を受け、宮崎県において知事から県勢及び観光
○松本(忠)委員 委員派遣第一班の北海道地方に関する調査について、その結果を御報告申し上げます。 派遣委員は、福井勇君、宇田國榮君、宮井泰良君及び私の四名でありますが、そのほか長谷川峻君、佐藤孝行君、井野正揮君の御参加をいただいたのであります。 派遣期間は、九月一日から四日までの四日間で、札幌市において北海道所在の運輸省出先機関、北海道開発庁及び国鉄北海道総局の業務概況について説明を聴取したのであります。 視察個所は、苫小牧
○福井委員長 これより会議を開きます。 陸運及び航空に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。宇田國榮君。