予算委員会
○委員長(小川半次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
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発言数 1,279件
初発言日: 1947-08-21 / 最新発言日: 1977-04-16 / 1 ページ目 / 全体 64ページ
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○委員長(小川半次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
○委員長(小川半次君) 次に、下村泰君の質疑を行います。下村泰君。
○委員長(小川半次君) いや、いま時間とめてありますから。
○委員長(小川半次君) 以上をもちまして三治重信者の質疑ば終了いたしました。(拍手)
○委員長(小川半次君) 上田君、進行してください。
○委員長(小川半次君) 委員長は、あなたが叱咤されたものだと解釈したものですから――。
○委員長(小川半次君) 審議は進行いたします。
○委員長(小川半次君) いまさら政府の統一見解を求めるというのは委員長は認めませんから。
○小川半次君 ただいま議題となりました昭和五十二年度予算三案につきまして、予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 五十二年度予算は、財政の健全化に努めるとともに、景気の着実な回復と国民生活の安定を図るという二つの課題を達成することを主眼として編成されておりますが、その詳細につきましては、すでに坊大蔵大臣の財政演説において説明されておりますので、これを省略させていただきます。 これら予算三案は、去る二月三日国
○委員長(小川半次君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和五十二年度一般会計予算 昭和五十二年度特別会計予算 昭和五十二年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、締めくくり総括質疑を行います。上田耕一郎君。
○委員長(小川半次君) 上田君、あなたはこういうことを質問すると通告してあったのですか。
○委員長(小川半次君) いま委員長が申し上げたとおりであって、中島条約局長が申し上げたとおりでございまして、改めて政府の統一見解は必要ありません。
○委員長(小川半次君) それでは進行します。
○委員長(小川半次君) 上田君、起立しておっしゃってくださいよ。
○委員長(小川半次君) 委員長として責任がありますから、あなたが直接防衛庁へ資料を出せと言われたのじゃないんですね。あなたの秘書ですな。
○委員長(小川半次君) あなたの秘書ですな。
○委員長(小川半次君) 伊藤局長、もっとスピーディーに読んでください。
○委員長(小川半次君) どっちが本当ですか。
○委員長(小川半次君) 上田君、いま条約局長が申し上げたとおりでございまして……
○委員長(小川半次君) 上田君、座ったままの発言は慎んでください。