災害対策特別委員会
○小林章君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
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発言数 266件
初発言日: 1958-07-08 / 最新発言日: 1970-11-24 / 1 ページ目 / 全体 14ページ
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○小林章君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
○小林章君 人命を守るという意味において、いまの御質問に間接的な関連があると思いますが、一言お伺いをいたしたいと思います。 おそらく所管は中央防災会議になるだろうと思いますが、先ほど来のお話を聞いておりまして、またあの写真を見ておりまして私非常に心配になりましたのは、先ほど水と米の配給についての御説明がございましたが、おそらくあれだけやられておりますと、各自の手持ちの塩が流されておりますし、また小売店の塩もおそらく流されておるのでは
○小林章君 ちょっと、非常に重大な問題だと思うのですが、おそらく各自の手持ちの塩は流されているでしょうし、それからまたその近隣の小売店の塩はなくなっているのじゃないかと思うのですよ。ほんとうに人間のからだにとってたいへんなものですから、水だけやっておけばいいというものじゃないので、聞いてないから知らぬというだけでは、防災会議としてはたいへんな怠慢だと思うのですが、いかがでしょうか。
○小林章君 ただいまの谷口さんの御質問に対しまして、副長官から、YS11は、自衛隊のですね、高いところを飛べないから、きのう行けなくて、きょうやむを得ずほかの飛行機で行ったのだ、という御答弁があったように聞きました。実は私、この豪雨の最中の二十九日に、民間でございますけれども、YS11で鹿児島に行って、二十九日にYS11でまた鹿児島から帰ってきた、そういうことを考えますと、何かやはりお役所仕事ではなかったかという谷口先生の御質問は、当を
○小林章君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十四年度一般会計予算外二件に対し、賛成の討論を行なうものであります。 わが国の経済は、国民各位の卓越した能力と勤勉、そして、わが党の経済政策を背景とする政府の政策運営のよろしきを得まして、昭和四十年度の不況を克服し、その後三年にわたり、一貫して拡大の歩みを続けてまいりましたが、さらに四十四年度の経済も順調な拡大基調は続くものと予想されております。国民総生産
○小林章君 第一分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 当分科会の担当は、昭和四十四年度予算三案中、皇室費、国会、会計検査院、内閣、総理府(経済企画庁、科学技術庁を除く)及び外務省所管並びに他分科会所管外事項であり、三月二十九日と三十一日の二日間にわたり慎重に審議を行ないました。以下それら質疑のうち、おもなものについてその要旨を御報告申し上げます。 まず皇室費につきましては、新東京国際空港建設に伴う三里塚御料牧場の移転計
○主査(小林章君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 それではこれより直ちに質疑に入ります。竹田君。
○主査(小林章君) 御異議ないものと認め、発言を許します。 —————————————
○主査(小林章君) 昭和四十四年度総予算中、防衛庁所管を議題といたします。 一昨日の会議と同様、政府側からの説明はこれを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○主査(小林章君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、多田省吾君が委員を辞任され、その補欠として峯山昭範君が選任されました。 —————————————
○主査(小林章君) 分科担当委員外委員竹田現照君から発言したい旨の申し出があります。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○主査(小林章君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それではこれにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会 —————・—————
○主査(小林章君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
○主査(小林章君) 速記つけて。
○主査(小林章君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま鈴木強君が委員を辞任され、その補欠として竹田四郎君が選任されました。 —————————————
○主査(小林章君) 以上をもちまして、防衛庁所管に関する質疑は終了したものと認めます。 なお、これをもちまして、本分科会の担当事項であります昭和四十四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、会計検査院、内閣、総理府及び外務省並びに他分科会の所管外事項に対する質疑は全部終了いたしました。 これをもって本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたい
○主査(小林章君) 以上をもちまして外務省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 ―――――――――――――
○主査(小林章君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは直ちに質疑に入ります。 〔主査退席、副主査着席〕
○主査(小林章君) 分科会委員の異動について御報告いたします。 本日、塚田十一郎君及び三木忠雄君が委員を辞任せられ、その補欠として内田芳郎君及び多田省吾君が選任されました。 ―――――――――――――
○主査(小林章君) 昭和四十四年度総予算中、国会所管を議題といたします。 まず、慣例では、事務局側からの説明を求める順序でありますが、説明はこれを省略して、直ちに質疑に入りたいと存じます。また、その説明の資料は、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕