小林章 に関する国会発言

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1977-04-22 沢田広 大蔵委員会 衆議院

○沢田委員 不当に安くないというふうに言われておりますけれども、あの辺の価格からいって、これはとにかく三百円程度の金で、ここで三十四社の中を挙げていけば切りがないと思いますけれども、三愛石油であるとかあるいは全日本空輸とか日本航空とか、あるいは京浜急行電鉄とか東京瓦斯であるとか、あるいは東急ホテルチェーンだとか、あるいは桜商会であるとか中央工営とか、あるいは首都高速であるとか、そういうようなものもあります。  そういうことでいって、こ

1974-12-23 上田耕一郎 予算委員会 参議院

○上田耕一郎君 関知したらたいへんでしょうから、そういう答弁をなさるのでしょうけれども、氷山の一角が私は明らかになったと思います。建設省が主体になってお二人の選挙をおやりになった。下のほうも建設省の割り当てでずっとやっている。こういう疑惑が非常に強いのです。こういうことは建設省だけではございません。農林、運輸、大蔵、郵政、これらすべてでこういう官庁ぐるみ選挙が行なわれていると、そう読売新聞は書いてあります。  私は、ここで有名な専売公

1970-11-24 小林章 災害対策特別委員会 参議院

小林章君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

1970-11-06 多田省吾 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○多田省吾君 私はまあくどいようでございますけれども、投票日前日までのシンボルマークはこれは自由であってよろしいと、しかし、当日だけはこれは選挙の秘密を侵害するおそれがありますので、これは問題ですから、政党間で話し合いたいということを申し上げているわけでございます。ですから、大臣と当然見解を異にいたしております。  それからいまのもう一つの問題である、結局首長選挙と都道府県会議員選挙が重なる場合の問題、あるいは東京都区議会選挙が重なる

1970-10-12 西宮弘 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○西宮委員 調査中であるということであれば、私は調査の結果を待って答弁をしてもらいたい、これもこの次まで保留をいたします。  なお、渥美節夫なる人は厚生省の広報誌を利用してPRをした、こういうことで、この問題もかつて新聞等で大きく報道されております。その人がまた宮城県でこういうものを配っておる。しかもそのときには御本人も出ているわけです。御本人もその会場に出て、講師として演説をしておるわけです。だからおそらく御本人だってその封筒をもら

1970-10-12 西宮弘 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○西宮委員 冒頭に申し上げたように、小林章さんといえば泣く子も黙るほどの選挙違反の神さまですよ。だからそういう問題が出たらば、もう少し警視庁でも警察庁でも徹底して調べるようにしないと、また同じ問題が起こるのじゃないか。この前などは、私は仙台の出身ですけれども、私のほうだけでもたいへんな犠牲者が出たわけですよ。大事ないままでの仕事を棒に振ってしまって、役所をやめなければならぬという人が続出をしたわけですよ。たしかあのときのあれでは、逮捕さ

1970-10-12 西宮弘 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○西宮委員 その枚数については、関係者の小林章さんの側から出しておる答えでも五千六百通ということが発表されておる。しかもこれは全く公表された数字で、実際はこれに何倍するのじゃないかと新聞等も報道しているわけですね。さっきのお話だと、おそらくそういうことを何も調べてないのじゃないですか。  それでは、さっき私がお話ししたもう一点、どこに配られたか、特に小売り屋さんでない部分はだれを対象にして配られたか。

1970-10-12 西宮弘 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○西宮委員 私も、堀委員に引き続きまして、いわゆる事前運動の問題について若干お尋ねをしたいと思います。  第一は、新聞に報道されました小林章さんの問題でありますが、小林章といえば、これは全く選挙違反の神さまとして天下に名をなした小林さんであります。この人が先般あいさつ状を出した。こういうことで、しかも警視庁がこれを取り調べをしておるということでありますが、その後の捜査の状況はどうなっておりますか。

1970-07-07 小林章 災害対策特別委員会 参議院

小林章君 ちょっと、非常に重大な問題だと思うのですが、おそらく各自の手持ちの塩は流されているでしょうし、それからまたその近隣の小売店の塩はなくなっているのじゃないかと思うのですよ。ほんとうに人間のからだにとってたいへんなものですから、水だけやっておけばいいというものじゃないので、聞いてないから知らぬというだけでは、防災会議としてはたいへんな怠慢だと思うのですが、いかがでしょうか。

1970-07-07 小林章 災害対策特別委員会 参議院

小林章君 人命を守るという意味において、いまの御質問に間接的な関連があると思いますが、一言お伺いをいたしたいと思います。  おそらく所管は中央防災会議になるだろうと思いますが、先ほど来のお話を聞いておりまして、またあの写真を見ておりまして私非常に心配になりましたのは、先ほど水と米の配給についての御説明がございましたが、おそらくあれだけやられておりますと、各自の手持ちの塩が流されておりますし、また小売店の塩もおそらく流されておるのでは

1970-04-17 谷村裕 大蔵委員会 参議院

○政府委員(谷村裕君) これは、独禁法違反事件の場合は、まず、事実についてこちらがかようかようであるというような認定をいたしておるのに対して、その事実関係についての争いがあり、それからその次には法律の適用の問題について、非常に詳細な、微細な点にわたるまで証人を呼んだり、また、それの証拠についてお互いが法律上の争いをやり合ったりということで、たいへんたくさんの数の人を呼んだりして何回にもわたってやっておるというようなわけでございます。

1970-04-17 成瀬幡治 大蔵委員会 参議院

○成瀬幡治君 これは後刻でけっこうですが、あなたのほうで、これは起訴状と言うのかどうか私はようわかりませんが、検察と同じで起訴状でいいのか、起訴状の写しがもらいたいと思うのです。それから判決のほうが出れば、またそれはそのときで、まず起訴状の写しは参考資料としていただけましょうか。   〔委員長退席、理事小林章君着席〕

1970-03-17 戸田菊雄 大蔵委員会 参議院

○戸田菊雄君 次に、九十七条二項の問題でありますけれども、九十七条は、御存じのように、「(審理のための質問、検査等)、」と、こういうことになっておるわけでありますけれども、この中で二項にまいりますと、「国税審判官、国税副審判官その他の国税不服審判所の職員は、相当審判官の嘱託により、又はその命を受け、前項第一号又は第三号に掲げる行為をすることができる、」と、こういうことになっているわけですね。   〔理事小林章君退席、委員長着席〕 現

1970-03-17 戸田菊雄 大蔵委員会 参議院

○戸田菊雄君 これは二月二十五日の衆議院大蔵委員会の議事録でありますけれども、そのときわが党の広瀬秀吉委員が本問題について若干触れておられ、長官が回答されているわけでありますが、この中で、「現在協議団の協議官になっている人の中には、実は昨年の七月にかなり有力な人を入れてございます。ですから、かなりの数がそのまま移行しても差しつかえない」と、こう回答になっておられますね。そうなりますと、はみ出すのは一体具体的に何名くらい予想しているのか、

1970-02-19 栗原祐幸 大蔵委員会 参議院

○委員長(栗原祐幸君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に、小林章君、沢田一精君、成瀬幡治君、鈴木一弘君、瓜生清君を指名いたします。     —————————————

1969-07-02 小林章 災害対策特別委員会 参議院

小林章君 ただいまの谷口さんの御質問に対しまして、副長官から、YS11は、自衛隊のですね、高いところを飛べないから、きのう行けなくて、きょうやむを得ずほかの飛行機で行ったのだ、という御答弁があったように聞きました。実は私、この豪雨の最中の二十九日に、民間でございますけれども、YS11で鹿児島に行って、二十九日にYS11でまた鹿児島から帰ってきた、そういうことを考えますと、何かやはりお役所仕事ではなかったかという谷口先生の御質問は、当を

1969-05-06 丸茂重貞 大蔵委員会 参議院

○委員長(丸茂重貞君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る四月二十三日、河口陽一君、久次米健太郎君及び鬼丸勝之君が委員を辞任され、その補欠として小林章君、岩動道行君及び青柳秀夫君が、また、四月二十四日、青柳秀夫君が委員を辞任され、その補欠として鬼丸勝之君が、それぞれ委員に選任されました。

1969-04-22 丸茂重貞 大蔵委員会 参議院

○委員長(丸茂重貞君) 質疑の途中でございますが、この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、小林章君が委員を辞任され、その補欠として河口陽一君が選任されました。     —————————————

1969-04-01 小林章 予算委員会 参議院

小林章君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十四年度一般会計予算外二件に対し、賛成の討論を行なうものであります。  わが国の経済は、国民各位の卓越した能力と勤勉、そして、わが党の経済政策を背景とする政府の政策運営のよろしきを得まして、昭和四十年度の不況を克服し、その後三年にわたり、一貫して拡大の歩みを続けてまいりましたが、さらに四十四年度の経済も順調な拡大基調は続くものと予想されております。国民総生産

1969-04-01 塩見俊二 予算委員会 参議院

○委員長(塩見俊二君) 小林章君。