物価等対策特別委員会
○委員長(山下春江君) 本件に対する本日の質疑は、この程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十四分散会
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初発言日: 1947-07-31 / 最新発言日: 1973-11-13 / 1 ページ目 / 全体 72ページ
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○委員長(山下春江君) 本件に対する本日の質疑は、この程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十四分散会
○委員長(山下春江君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。 議事に入るに先立ち、三百申し上げます。 すでに御承知のことと存じますが、当委員会委員であられました伊部真君には去る十月九日逝去されました。まことに痛惜にたえません。ここにつつしんで哀悼の意を表し、委員各位とともに御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 —————————————
○委員長(山下春江君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る九月二十七日、工藤良平君が委員を辞任され、その補欠として和田静夫君が選任されました。 また、伊部真君の逝去に伴い、その補欠として十一月九日、工藤良平君が選任され、同日、小柳勇君が委員を辞任され、その補欠として村田秀三君が選任されました。 次いで、昨十一月十二日、須藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が選任されました。 —————
○委員長(山下春江君) 次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 当面の物価等対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に参考人として日本銀行総裁佐々木直君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(山下春江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(山下春江君) 次に、当面の物価等対策樹立に関する調査を議題とし、これより質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言願います。
○委員長(山下春江君) ちょっと速記をとめてください。 〔午後一時二十四分速記中止〕 〔午後一時四十分速記開始〕
○委員長(山下春江君) 速記を起こして。 本調査に関し、竹田君から発言を求められておりますので、これを許します。竹田君。
○委員長(山下春江君) ただいまの竹田君提出の決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(山下春江君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、政府側から発言を求められておりますので、この際、これを許します。小島物価局長。
○委員長(山下春江君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時十分に再開することとし、休憩いたします。 午後一時四十二分休憩 —————・————— 午後二時十九分開会
○委員長(山下春江君) ただいまから物価等対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、物価等対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言願います。
○委員長(山下春江君) いま会議をやっておりまして、政務次官が……。
○委員長(山下春江君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
○委員長(山下春江君) 速記を起こしてください。
○委員長(山下春江君) 小笠原委員にちょっと申し上げますが、もう時間でございますので……。
○委員長(山下春江君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十五日、塩出啓典君が委員を辞任され、その補欠として柏原ヤス君が選任されました。また、本日、和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として工藤良平君が選任されました。 —————————————
○委員長(山下春江君) これより請願の審査を行ないます。 第三七号物価安定対策の確立に関する請願外八十件の請願を一括して議題といたします。 本日の理事会で協議の結果、第三七号物価安定対策の確立に関する請願外一件、第一二四六号生活物資の安定供給に関する請願、第一二七六号生活関連物資の価格安定に関する請願、第一五八四号商品投機の防止に関する請願、第二〇六八号建設資材等の高騰防止のための抜本的対策確立等に関する請願、以上六件は議院の会
○委員長(山下春江君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(山下春江君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————