山下春江 に関する国会発言
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○松原委員 パラレルではないというけれども、かなり類似しているんですよ。これはぜひ外務省の方で一回チェックをしていただいて、官房長官の方にも、また安倍総理の方にもしっかりと伝えてほしいわけであります。 大体、トルコが謝罪する云々といって、オスマン・トルコの時代の話ですから、何かちょっとよくわからない話なんですよ。それで、謝罪しろと。その謝罪しろと言っているアメリカは、謝罪をしない国家であります。ベトナムで枯れ葉剤を使っても謝罪しない
○麻生国務大臣 今の答弁をお答えする前に、先ほどの、私は記憶でしゃべりましたけれども、昭和二十八年八月三日の衆議院決議、山下春江外二十四名で、戦争中の全面赦免促進を政府に求めたというのが正確なものだそうであります。そのときに、公務死扱い等々はその後の話なんですけれども、その当時させていただいたというのが歴史だということであります。 今の御質問ですけれども、今、多分それは、極東軍事裁判という、法律によって裁かれた、これがジュリスディク
○西参考人 これにつきましては、内閣の小委員会報告書に幾つか出ております。一体、選挙公報で憲法改正草案要綱にどれだけ触れられているのか。選挙公報でですよ。それは、全部はなかなか無理だったようなので、八選挙区の立候補者、選挙公報の五百三十五人を調べたところ、憲法改正草案要綱に触れているものはわずか一七・四%。選挙公報であります。八二・六%は何ら触れていない。 それから、もう一つ申し上げたいと思います。内閣の憲法調査会に何人かの参考人が
○児玉委員 昨日、労働省の発足のときの経過について議論をしたいと申しましたが、その点に触れて終わりたいと思います。 現在の失業雇用状況の厳しさについては、きのうの議論の中で、かなり認識が一致していると私は思います。そういった中で、労働行政を厚生行政と大ぐくりにして一括にしてしまうというのでは、そもそも労働省の発足の経過からしても、労働行政に対する国民の期待に沿えないのじゃないか、私はそう思っています。 昭和二十二年に労働省が厚生
○板垣正君 それでは、私はこの歴史の流れをまさに顧みる意味において、この国会において我々の先輩議員がこの問題についてどういう姿勢をとられたか、どういう政治見識と信念を示されたか、このことについて記録に基づいて申し上げたいと思う。 今申し上げたような千何百名も講和条約ができても拘束されていることに対しては、まず国民的な運動が起こり、四千万と言われる署名運動が寄せられ、釈放すべきだ、解放すべきだと。こういうものを受けまして国会で決議が行
○中山国務大臣 私のおふくろも元婦人議員でございまして、昔は我が党にも山下春江、近藤鶴代、戦後二回目の選挙でございましたか、三十五名ぐらい婦人議員が出たことがありました。今共産党さんの方に偏っているような感じがありますので、大いに御婦人、特に人口構成では御婦人の方が多いわけでございます。坂井先生の御質問の中にも、昼のテレビを見ていらっしゃる方々には御婦人の方々が多い、そういうことを考えましても、婦人の方々の御活躍、今経営委員の中には一人
○野田哲君 それではもう一回私から指摘いたしますが、昭和三十年十二月八日の衆議院海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会議録第二号というのがあるわけですが、堀内さんという委員の方が、靖国神社の合祀事務に協力するために予算を要求して二千八百万円だけ予算に計上したのが憲法違反になる、合祀促進のための費用を二千八百万円予算に計上したのが憲法違反になるということで、これが予備費の中へ回されてしまった、こういうことで質問されているところが
○事務総長(岸田實君) 議員の任期満了により欠員となりました社会保障制度審議会委員の塩見俊二君、丸茂重貞君、山下春江君の後任につきまして、自由民主党から塩見俊二君、丸茂重貞君及び高田浩運君を推薦されたい旨の届け出がございました。
○委員長(小笠公韶君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月十八日、竹内藤男君及び西村尚治君が委員を辞任され、その補欠として山下春江君及び塚田十一郎君が選任されました。 また、同月二十九日、竹田現照君が委員を辞任され、その補欠として前川旦君が選任されました。 —————————————
○委員長(山崎昇君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、林道君が委員に選任されました。 また同日、棚辺四郎君、古武恵市君、長田裕二君、西村尚治君、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として橋本繁蔵君、山下春江君、大松博文君、平井卓志君、沓脱タケ子君が選任されました。 また本日、内田善利君が委員を辞任され、その補欠として柏原ヤス君が選任されました。
○委員長(小笠公韶君) ただいまから物価対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十六日、前川旦君及び沓脱タケ子君が委員を辞任され、その補欠として竹田現照君及び河田賢治君が選任されました。 また、本日、山下春江君及び塚田十一郎君が委員を辞任され、その補欠として竹内藤男君及び西村尚治君が選任されました。 —————————————
○委員長(山崎昇君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、山下春江君が委員を辞任され、その補欠として吉武恵市君が選任されました。 —————————————
○委員長(山崎昇君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十五日高橋邦雄君、堀本宜実君、佐藤隆君及び河本嘉久蔵君が委員を辞任され、その補欠として山下春江君、塩見俊二君、平井卓志君及び橋本繁蔵君が選任されました。 —————————————
○委員長(山崎昇君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、橋本繁蔵君、塩見俊二君及び山下春江君が委員を辞任され、その補欠として河本嘉久蔵君、堀本宜実君及び高橋邦雄君が選任されました。 —————————————
○松岡克由君 たいへん短く率直に内容があるお答えでけっこうです。そのつもりでひとつあとのあれをお願いします。 ところが、見ていましてね、外国なんかのよくテレビなどを見ていますと、またニュース映画を見ていますと、抱き合って喜んでいるまあお国柄が違うと言えばそれきりかもしれませんが、全く関係のない――当人といいますか、その群がっている人にとっては関係があるのかもしれませんが、第三者が見ると、全く関係のない人がこう群がっている。御存じだと
○事務総長(岸田實君) 社会保障制度審議会委員でありました本院議員鹿島俊雄君は、去る一日常任委員長に選任されましたため、国会法第三十一条第二項の規定により同審議会委員の職を解かれました。 また、昨十三日、内閣から、本院議員徳永正利君が十二月十二日社会保障制度審議会委員を辞任したので、後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。 両君の後任につきましては、自由民主党から塩見俊二君及び山下春江君を推薦されたい旨の届け出がございま
○委員長(山下春江君) 本件に対する本日の質疑は、この程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十四分散会
○委員長(山下春江君) 小笠原委員にちょっと申し上げますが、もう時間でございますので……。
○委員長(山下春江君) 速記を起こしてください。
○委員長(山下春江君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕