「島田和久」の過去の国会発言

発言数 4件

初発言日: 2019-11-14  /  最新発言日: 2020-03-10  /  1 ページ目 / 全体 1ページ

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2020-03-10 参議院

外交防衛委員会

○政府参考人(島田和久君) お答え申し上げます。 ただいま副大臣からも御答弁がございましたように、本件宿舎の利用は危機管理体制の確保という公務のためのものでありまして、そのために宿泊費を公費で支出したことについては瑕疵はなかったものと、法的に瑕疵はなかったものというふうに考えてございます。

2020-03-10 参議院

外交防衛委員会

○政府参考人(島田和久君) お答え申し上げます。 山本副大臣以外の政務三役につきまして、確認できた限りにおきましては、都内に住居がないということを理由として在京待機のために公費で宿泊施設を利用したことはないというふうに承知しておりますが、ただ、他方、現実の各種の事態に対処するに当たりまして、深夜早朝であっても防衛省の近傍にいなければいけないと、それが適切であるということで宿泊施設を利用したということはございますが、繰り返しになります

2019-12-05 衆議院

安全保障委員会

○島田政府参考人 お答え申し上げます。 音楽隊における楽器類は、まさに音楽隊の任務遂行に必須のものでございますので、防衛省の予算で調達をいたしまして、隊員に貸与をしてございます。 ただ、その上で、やはり隊員の中には、入隊の前からなれ親しんだ楽器を使いたいといったような希望などもございますので、私物の楽器を使用することを禁止はしていないという状況でございます。

2019-11-14 参議院

外交防衛委員会

○政府参考人(島田和久君) 事務官の超過勤務の状況ということでございますが、防衛省におきましては、事務官についてもその身分は自衛隊員ということになっておりまして、事務官と同様、服務の宣誓、いわゆる事に臨んでは危険を顧みずと服務の宣誓を行った上で任務に就いているところでございます。 その上で、超過勤務の状況でございますが、これは部局や担当任務の状況により一律ではございませんけれども、例えば先般の台風十九号による災害発生時には、関係部局

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