予算委員会第二分科会
○主査(川上為治君) 他に御発言もなければ、外務省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 —————————————
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発言数 1,681件
初発言日: 1947-08-07 / 最新発言日: 1973-04-09 / 1 ページ目 / 全体 85ページ
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○主査(川上為治君) 他に御発言もなければ、外務省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 —————————————
○川上為治君 第二分科会が担当いたしました各省庁に関する審議の経過について、その概略を御報告申し上げます。 まず、通商産業省所管につきましては、「国際的通貨不安の中で、今後の通商政策をいかに考えていくか。米国の自由化要求、特に電算機の自由化についての強い態度と業界の財政援助要請にどう対処するつもりか。最近の調査で商社が本業でない有価証券投資で巨利を得ておる実情が明らかにされたがどうか」などについて質疑がありました。 これに対して
○主査(川上為治君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和四十八年度総予算中、外務省所管を議題といたします。 議事の都合により、政府側の説明は、これを省略し、説明資料は本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○主査(川上為治君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
○主査(川上為治君) この際、おはかりいたします。 分科担当委員外委員楠正俊君から発言したい旨の申し出があります。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○主査(川上為治君) 御異議ないと認め、発言を許します。楠君。
○主査(川上為治君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、和田静夫君、西村関一君及び田中寿美子君が委員を辞任され、その補欠として、鈴木強君、横川正市君及び瀬谷英行君がそれぞれ選任されました。 午後一時四十分から再開することとし、休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 —————・————— 午後一時四十一分開会
○主査(川上為治君) ただいまから予算委員会第二分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、外務省所管を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言をお願いします。
○主査(川上為治君) 御異議ないと認めます。 それでは、副主査に横川正市君を指名いたします。 —————————————
○主査(川上為治君) この際、おはかりいたします。 委員の異動に伴い、副主査が欠けておりますので、その選任を行ないます。 選任は、投票によらず、主査の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○主査(川上為治君) 以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和四十八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、防衛庁、経済企画庁、外務省、大蔵省及び通商産業省所管に関する質疑は終了いたしました。 これをもちまして本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○主査(川上為治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後三時五十八分散会
○主査(川上為治君) ただいまから予算委員会第二分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、大蔵省所管を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言をお願いします。
○主査(川上為治君) 昭和四十八年度総予算中、大蔵省所管を議題といたします。 議事の都合により、政府からの説明は、これを省略し、説明資料は本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○主査(川上為治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
○主査(川上為治君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 この際、おはかりいたします。 予算委員の異動に伴い、副主査が欠けておりますので、その選任を行ないます。 選任は投票によらず、主査の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○主査(川上為治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、副主査を神沢浄君にお願いします。 —————————————
○主査(川上為治君) 午後一時三十分から再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 —————・————— 午後一時三十五分開会
○主査(川上為治君) 以上をもって大蔵省所管に関する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会
○主査(川上為治君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 この際、おはかりいたします。 予算委員の異動に伴い、副主査が欠けておりますので、その選任を行ないます。 選任は、投票によらず、主査の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕