川上為治 に関する国会発言
1,208件 / 61ページ / 1 ページ目
○細田委員 厳正にお願いしたいと思います。 KSDでございますが、この事業団は、歴史をひもとくと、川上為治先生とか安井謙先生が理事長を務めておられました。目的もしっかりしておりました。しかし、古関理事長になり、これまた長い期間を経て、これが横領、背任、贈賄、そういったことに発展するというとんでもないことになっておるわけでございます。 私は、この点につきまして、厚生労働省がしっかりと対応をとっていかれますように重ねて、本会議でもご
○委員長(剱木亨弘君) これにて、本国会における商工委員会の議事を終わりますが、この際、委員長といたしましても一言ごあいさつをさしていただきます。 本通常国会におきまして、不肖私、委員長としましてはなはだ至らぬところが多く、委員の皆さまにたいへん御迷惑をおかけしたことを心からおわびを申し上げます。しかしながら、その間皆さまの御協力によりまして、とにかく大過なく本委員会の議事を終わるに至りましたことは、皆さまの御努力のたまものと厚くお
○委員長(剱木亨弘君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、原文兵衛君及び川上為治君が委員を辞任され、その補欠として佐田一郎君及び熊谷太三郎君が選任されました。 —————————————
○委員長(剱木亨弘君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十九日、熊谷太三郎君及び辻一彦君が委員を辞任され、その補欠として川上為治君及び村田秀三君が選任されました。 また、本日、河本嘉久蔵君が委員を辞任され、その補欠として佐藤隆君が選任されました。 —————————————
○委員長(剱木亨弘君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、川上為治君が委員を辞任され、その補欠として熊谷太三郎君が選任されました。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 ―――――・――――― 午後一時十分開会
○委員長(野々山一三君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 三月十八日、中村禎二君が委員を辞任され、その補欠として川上為治君が、三月二十九日、川上為治君が委員を辞任され、その補欠として船田譲君が、三月三十日、船田譲君が委員を辞任され、その補欠として中村禎二君がそれぞれ委員に選任されました。 また、三月二十九日、古賀雷四郎君及び前川旦君が委員を辞任され、その補欠として桧垣徳太郎君及
○委員長(剱木亨弘君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、大谷藤之助君、川上為治君、及び安田隆明君が委員を辞任され、その補欠として寺下岩蔵君、中村禎二君、吉武恵一君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————
○委員長(剱木亨弘君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨年十二月二十四日、稲嶺一郎君及び星野重次君が委員を辞任され、その補欠として川上為治君及び矢野登君が選任されました。 また、去る一月二十一日、栗林卓司君が委員を辞任され、その補欠として藤井恒男君が選任されました。 また、同月三十日、寺下岩蔵君が委員を辞任され、その補欠として小笠公韶君が選任されました。 ———
○委員長(剱木亨弘君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、川上為治君及び矢野登君が委員を辞任され、その補欠として今泉正二君及び君健男君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(剱木亨弘君) 次に、御報告いたします。 石炭対策に関する小委員及び小委員長の指名につきましては、委員長に御一任願っておりましたが、去る十日の公報で御通知いたしましたとおり、委員長は、小委員に川上為治君、剱木亨弘君、細川護煕君、矢野登君、阿具根登君、小野明君、大矢正君、峯山昭範君、藤井恒男君、須藤五郎君を指名し、また、小委員長に阿具根登君を指名いたしました。 —————————————
○古賀雷四郎君 桜島噴火による被害並びに昭和四十七年の集中豪雨による被害の復旧状況の実情調査をいたしましたので、御報告申し上げます。 去る四月十六日及び十七日の両日にわたり、松永委員長、宮之原委員、内田委員、塚田委員及び私は、鹿児島県桜島地方における噴火による被害の状況並びに昭和四十七年災害において最も激甚な被災地であります宮之城湯田地区、川内川鶴田ダムの実情を調査してまいりました。なお鹿児島県では、自民党の川上為治先生並びに柴立芳
○参事(川上路夫君) 今六月六日、商工委員長から、委員派遣承認要求書が提出されました。 派遣の目的は、常磐炭礦株式会社西部炭鉱における坑内火災事故の実情調査。 派遣委員は、阿具根登君、藤井恒男君、川上為治君、藤原房雄君、須藤五郎君。 派遣地は、福島県。 派遣期間は、六月九日一日間。 費用は、概算四万三千円。 以上でございます。
○主査(川上為治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後三時五十八分散会
○主査(川上為治君) 以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和四十八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、防衛庁、経済企画庁、外務省、大蔵省及び通商産業省所管に関する質疑は終了いたしました。 これをもちまして本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○主査(川上為治君) 他に御発言もなければ、外務省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 —————————————
○主査(川上為治君) 御異議ないと認めます。 それでは、副主査に横川正市君を指名いたします。 —————————————
○主査(川上為治君) この際、おはかりいたします。 委員の異動に伴い、副主査が欠けておりますので、その選任を行ないます。 選任は、投票によらず、主査の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○主査(川上為治君) ただいまから予算委員会第二分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、外務省所管を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言をお願いします。
○主査(川上為治君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、和田静夫君、西村関一君及び田中寿美子君が委員を辞任され、その補欠として、鈴木強君、横川正市君及び瀬谷英行君がそれぞれ選任されました。 午後一時四十分から再開することとし、休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 —————・————— 午後一時四十一分開会
○主査(川上為治君) 御異議ないと認め、発言を許します。楠君。