環境委員会
○政府特別補佐人(川嵜義徳君) 公害等調整委員会が平成十三年中に行った公害紛争の処理に関する業務及び鉱業等に係る土地利用の調整に関する業務について御説明申し上げます。 まず、公害紛争の処理に関する業務について申し上げます。 第一に、平成十三年に当委員会に係属した公害紛争事件は、島根県及び鳥取県の住民から国を相手方として申請のあった中海本庄工区干陸事業水質汚濁被害等調停事件、東京都の住民から東京都を相手方として申請のあった杉並区に
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発言数 339件
初発言日: 1981-03-18 / 最新発言日: 2002-03-14 / 1 ページ目 / 全体 17ページ
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○政府特別補佐人(川嵜義徳君) 公害等調整委員会が平成十三年中に行った公害紛争の処理に関する業務及び鉱業等に係る土地利用の調整に関する業務について御説明申し上げます。 まず、公害紛争の処理に関する業務について申し上げます。 第一に、平成十三年に当委員会に係属した公害紛争事件は、島根県及び鳥取県の住民から国を相手方として申請のあった中海本庄工区干陸事業水質汚濁被害等調停事件、東京都の住民から東京都を相手方として申請のあった杉並区に
○川嵜政府特別補佐人 公害等調整委員会が平成十三年中に行った公害紛争の処理に関する事務及び平成十四年度公害等調整委員会の歳出予算要求額について御説明申し上げます。 まず、公害紛争の処理に関する事務の概要について申し上げます。 第一に、平成十三年に当委員会に係属した公害紛争事件は、島根県及び鳥取県の住民から国を相手方として申請のあった中海本庄工区干陸事業水質汚濁被害等調停事件、東京都の住民等から東京都を相手方として申請のあった杉並
○川嵜政府特別補佐人 公害等調整委員会が平成十三年中に行った鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について御説明申し上げます。 第一に、鉱区禁止地域の指定に関する事務について申し上げます。 当委員会は、主務大臣または都道府県知事の請求に基づき、鉱物を掘採することが一般公益または農業、林業その他の産業と対比して適当でないと認める地域を鉱区禁止地域として指定するものとされております。 平成十三年に当委員会に係属した事件は二
○政府特別補佐人(川嵜義徳君) 公害等調整委員会が平成十二年中に行った公害紛争の処理に関する業務及び鉱業等に係る土地利用の調整に関する業務について御説明申し上げます。 まず、公害紛争の処理に関する業務について申し上げます。 第一に、平成十二年に当委員会に係属した公害紛争事件は、香川県の住民から香川県及び産業廃棄物処理業者等を相手方として申請のあった豊島産業廃棄物水質汚濁被害等調停事件、東京都の住民等から東京都を相手方として申請の
○川嵜政府特別補佐人 公害等調整委員会が平成十二年中に行った公害紛争の処理に関する事務及び平成十三年度公害等調整委員会の歳出予算要求額について御説明申し上げます。 まず、公害紛争の処理に関する事務の概要について申し上げます。 第一に、平成十二年に当委員会に係属した公害紛争事件は、香川県の住民から香川県及び産業廃棄物処理業者等を相手方として申請のあった豊島産業廃棄物水質汚濁被害等調停事件、東京都の住民等から東京都を相手方として申請
○川嵜政府特別補佐人 公害等調整委員会が平成十二年中に行った鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について御説明申し上げます。 第一に、鉱区禁止地域の指定に関する事務について申し上げます。 当委員会は、主務大臣または都道府県知事の請求に基づき、鉱物を掘採することが一般公益または農業、林業その他の産業と対比して適当でないと認める地域を鉱区禁止地域として指定するものとされております。 平成十二年に当委員会に係属した事件は、
○政府特別補佐人(川嵜義徳君) 平成十二年度公害等調整委員会の歳出予算要求額について御説明申し上げます。 当委員会の歳出予算要求額は六億一千七百万円であり、これを前年度の当初予算額六億三千七百万円と比較いたしますと、マイナス三・一%、二千万円の減額となっております。 次に、その内訳でありますが、第一に、当委員会に係属する公害紛争事案の審理経費等として五億八千三百万円を計上し、第二に、公害紛争の処理を担当する都道府県公害審査会委員
○政府特別補佐人(川嵜義徳君) 公害等調整委員会が平成十一年中に行った公害紛争の処理に関する業務について御説明申し上げます。 第一に、平成十一年に当委員会に係属した公害紛争事件は、香川県の住民から産業廃棄物処理業者等を相手方として申請のあった豊島産業廃棄物水質汚濁被害等調停事件、東京都の住民等から東京都を相手方として申請のあった杉並区における不燃ごみ中継施設健康被害原因裁定事件、島根県の住民等から国を相手方として申請のあった中海本庄
○川嵜政府特別補佐人 公害等調整委員会が平成十一年中に行った公害紛争の処理に関する事務及び平成十二年度公害等調整委員会の歳出予算要求額について御説明申し上げます。 まず、公害紛争の処理に関する事務の概要について申し上げます。 第一に、平成十一年に当委員会に係属した公害紛争事件は、香川県の住民から産業廃棄物処理業者等を相手方として申請のあった豊島産業廃棄物水質汚濁被害等調停事件、東京都の住民等から東京都を相手方として申請のあった杉
○川嵜政府特別補佐人 公害等調整委員会が平成十一年中に行った鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について御説明申し上げます。 まず、鉱区禁止地域の指定に関する事務について申し上げます。 当委員会は、主務大臣または都道府県知事の請求に基づき、鉱物を掘採することが一般公益または農業、林業その他の産業と対比して適当でないと認める地域を鉱区禁止地域として指定するものとされております。 平成十一年に当委員会に係属した事件は、渡
○政府委員(川嵜義徳君) ただいま御指摘の豊島の産業廃棄物調停事件でありますが、これも御承知のとおり、瀬戸内海の小豆島のすぐ隣にあります豊島という小さな島に五十万トンの産業廃棄物が投棄された、これをめぐる調停事件であります。 この事件は最近のごみ問題の象徴のようになっておりまして、非常に著名な事件になっておりますが、私どもの委員会に係属いたしましたのが平成五年の暮れでありました。その後、いろいろ曲折がありまして、一昨年の七月に申請人
○政府委員(川嵜義徳君) 平成十一年度公害等調整委員会歳出予算要求額の概要について御説明申し上げます。 平成十一年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、公害等調整委員会の歳出予算要求額は、六億三千七百万円であり、これを前年度の当初予算額六億一千四百万円と比較いたしますと、三・八%、二千三百万円の増額となっております。 次に、その内訳について御説明申し上げます。 第一に、当委員会に係属する公害紛争事案の審理経費等として、六
○政府委員(川嵜義徳君) 公害等調整委員会が平成十年中に行った公害紛争の処理に関する事務について御説明申し上げます。 第一に、平成十年に当委員会に係属した公害紛争事件は、香川県の住民から産業廃棄物処理業者等を相手方として申請のあった豊島産業廃棄物水質汚濁被害等調停申請事件、東京都の住民から小田急電鉄株式会社を相手方として申請のあった小田急線騒音被害等責任裁定申請事件、東京都等の住民から東京都を相手方として申請のあった杉並区における不
○川嵜政府委員 公害等調整委員会が平成十年中に行った公害紛争の処理に関する事務及び平成十一年度総理府所管一般会計公害等調整委員会歳出予算要求額について御説明申し上げます。 まず、公害紛争の処理に関する事務の概要について御説明申し上げます。 第一に、平成十年に当委員会に係属した公害紛争事件は、香川県の住民から産業廃棄物処理業者等を相手方として申請のあった豊島産業廃棄物水質汚濁被害等調停申請事件、東京都の住民から小田急電鉄株式会社を
○川嵜政府委員 公害等調整委員会が平成十年中に行った鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について御説明申し上げます。 まず、鉱区禁止地域の指定に関する事務について御説明申し上げます。 当委員会は、主務大臣または都道府県知事の請求に基づき、鉱物を掘採することが一般公益または農業、林業その他の産業と対比して適当でないと認める地域を鉱区禁止地域として指定することとなっております。 平成十年に当委員会に係属した事件は、熊本県
○政府委員(川嵜義徳君) 平成十年度公害等調整委員会歳出予算要求額の概要について御説明申し上げます。 平成十年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、公害等調整委員会の歳出予算要求額は六億一千四百万円であり、これを前年度の当初予算額六億四百万円と比較いたしますと一・六%、一千万円の増額となっております。 次に、その内訳について御説明申し上げます。 第一に、当委員会に係属する公害紛争事案の審理経費等として五億八千万円を計上し
○川嵜政府委員 公害等調整委員会が平成九年中に行った公害紛争の処理に関する事務及び平成十年度総理府所管一般会計公害等調整委員会歳出予算要求額について御説明申し上げます。 まず、公害紛争の処理に関する事務の概要について御説明申し上げます。 第一に、平成九年中に当委員会に係属した公害紛争事件は、香川県の住民から産業廃棄物処理業者等を相手方として申請のあった豊島産業廃棄物水質汚濁被害等調停申請事件、東京都の住民から小田急電鉄株式会社を
○川嵜政府委員 公害等調整委員会が平成九年中に行った鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について御説明申し上げます。 まず、鉱区禁止地域の指定に関する事務について御説明申し上げます。 当委員会は、主務大臣または都道府県知事の請求に基づき、鉱物を掘採することが一般公益または農業、林業その他の産業と対比して適当でないと認める地域を鉱区禁止地域として指定することになっております。 平成九年中に当委員会に係属した事件は、熊本
○政府委員(川嵜義徳君) 公害等調整委員会が平成九年中に行った公害紛争の処理に関する事務について御説明申し上げます。 第一に、平成九年中に当委員会に係属した公害紛争事件は、香川県の住民から産業廃棄物処理業者等を相手方として申請のあった豊島産業廃棄物水質汚濁被害等調停申請事件、東京都の住民から小田急電鉄株式会社を相手方として申請のあった小田急線騒音被害等責任裁定申請事件、東京都等の住民から東京都を相手方として申請のあった杉並区不燃ごみ
○川嵜最高裁判所長官代理者 平成三年度裁判所所管歳出予算要求額について御説明申し上げます。 平成三年度裁判所所管歳出予算要求額の総額は、二千六百七十五億一千二百六万円でありまして、これを前年度補正後予算額二千六百八十億二千九百八十七万二千円に比較いたしますと、差し引き五億一千七百八十一万二千円の減少となっております。 これは、裁判費において一千八百二十七万六千円、施設費において六億六千三百十四万八千円、司法行政事務を行うために必