「帆足計」の過去の国会発言

発言数 2,223件

初発言日: 1947-07-04  /  最新発言日: 1969-11-29  /  1 ページ目 / 全体 112ページ

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1969-11-29 衆議院

物価問題等に関する特別委員会

○帆足委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が重ねて本委員会の委員長の重責をになうことになりました。委員会の運営にあたりましては、委員諸賢各位の御支援、御協力をいただきまして、公正に万全を期してまいりたいと存じております。 何とぞよろしくお願い申し上げます。 ————◇—————

1969-11-29 衆議院

物価問題等に関する特別委員会

○帆足委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 小笠 公韶君 金子 一平君 木部 佳昭君 竹内 黎一君 武藤 嘉文君 阿部 助哉君 武部 文君 和田 耕作君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十一分散会

1969-10-15 衆議院

文教委員会

○帆足委員 時間も移りましたので、厳格に時間を守ります。私は在職二十年になりますが、ただいま立候補の問題をめぐりまして新聞で皆さまに御心配をおかけいたしまして、恐縮に存じております。実は私はこうして文教委員として生きておりますし、また生きて国民大衆の切実な要望のために着実な努力を続けておりますことも立証しておきたいと思いまして、ごくわずかな時間でございます、ほんの数分でございますからと申しましたところが、敬愛する理事各位並びに大坪委員長

1969-10-15 衆議院

文教委員会

○帆足委員 以上、感謝にたえません。それから子供のガンにつきまして、黄色いたくあんの粉が直接的に害になります。これにつきまして、私物価委員長をしておりまして、政府の御好意によって六月に禁止になりました。ですから、これは解決を見たわけです。あとはダニのことにつきましては、大体八十度に熱すればダニは死にます。これを早く父兄に知らしていただきたい。これらが子供のガンの大きな原因になっております。以上、ありがとうございました。

1969-08-05 衆議院

物価問題等に関する特別委員会

○帆足委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日の請願日程中、第二十一の請願は採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-08-05 衆議院

物価問題等に関する特別委員会

○帆足委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-08-05 衆議院

物価問題等に関する特別委員会

○帆足委員長 なお、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、全部で三件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

1969-08-05 衆議院

物価問題等に関する特別委員会

○帆足委員長 次に、閉会中審査申し出の件につきましておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお審査を行なうため、物価問題等に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-08-05 衆議院

物価問題等に関する特別委員会

○帆足委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、おはかりいたします。 ただいま申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になり、現地調査の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-08-05 衆議院

物価問題等に関する特別委員会

○帆足委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-08-05 衆議院

物価問題等に関する特別委員会

○帆足委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程の請願全部を議題として審査に入ります。 本日の請願日程に掲載されております請願は二十一件であります。 まず、請願の審査方法についておはかりいたします。 これらの各請願につきましては、先ほどの理事会で御検討願いましたので、紹介説明、質疑、政府の所見聴取等は省略いたしまして、直ちに採否を決定いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-07-31 衆議院

物価問題等に関する特別委員会

○帆足委員 ただいまの御答弁を伺いまして、まことにたよりないと思います。どうしてこんないくじがないのか、世にもふしぎな物語であると思います。それはビタミンが足らないのでしょうか、勇気が足らないのか、人間に対する愛情が足らないのか、愛国心が足らないのか、深く反省していただきたいと思います。 ガンのことにつきまして、毎日新聞の杉本要吉君が、私もよく知っている間柄でありますが、その坊ちゃんをなくしましたときに、「私たちは、文夫がガンである

1969-07-31 衆議院

物価問題等に関する特別委員会

○帆足委員 私はまだその程度では不満でございます。たとえばガンの問題で重要なのは脳外科の問題でございます。脳における腫瘍がガンに転移する場合が非常に多うございまして、早期の手術を必要とする場合が非常に多いのですが、交通事故等のために脳外科の病院が手不足でありまして、専門医の数も限られております。したがいまして、脳外科の方面において脳腫瘍対策が可能になりますように、専門医、専門看護婦さん、それから血液の準備、輸血の準備、また放射線関係の検

1969-07-31 衆議院

物価問題等に関する特別委員会

○帆足委員 けっこうです。ここは予算委員会でありませんから、論戦して局長さんを困らせて気勢を上げるというような場所ではありませんからけっこうです。ただ、御研究が多少足らぬようでありますから、お忙しいことでございましょうけれども、どうか文部省も厚生省も御研究くださって、そうして学者の間でおおむね一致する常識くらいのところを基準にして、子供たちや学校の先生たちにもお伝えくださって、何歳ぐらいまでの発育期には飲まないほうがいい、慎むほうがよか

1969-07-31 衆議院

物価問題等に関する特別委員会

○帆足委員 ガンでなくても、肝臓硬変とか肝臓の病的現象を起こす原因になることは明らかでございますが、このふりかけにつきまして、小学校や幼稚園の先生、または父兄、または新聞の社会面等に対して注意を促したことはございますか。また、注意のためにどういう印刷物等を御用意してありますか。ありましたらそれを御提出願いたいと思います。

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